身に付ける工芸|日本の手仕事から生まれたアクセサリー
手仕事の美しさを、日々の装いに。
「身に付ける工芸」は、日本の工芸をアクセサリーや装身具として楽しむための新しい入口です。
器や道具として使う工芸だけでなく、ネックレス、ピアス、イヤリング、ブローチ、バレッタ、かんざし、ブレスレット、カフスなど、身に付けることで日常に取り入れられる工芸があります。
金沢の箔、加賀水引の結び、漆や螺鈿の艶、七宝やガラスの色彩、金工の繊細な表情。それぞれの素材や技法には、産地の歴史や作り手の技術が息づいています。
日本工芸堂では、ただ装飾として美しいだけでなく、背景や意味を一緒に贈れるアクセサリーを「身に付ける工芸」としてご紹介します。
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