法人ギフト導入事例|周年記念・企業記念品の実例
日本工芸堂では、企業様の周年記念品や表彰記念品、海外向けギフトなど、さまざまな法人ギフトのご相談を承っております。これまでに企業・団体のお客様からご依頼をいただき、名入れサービスなど多くの実績を積み重ねてまいりました。(法人ギフト名入れの事例はこちら)
ここでは、実際のご相談事例から納品までの流れなどの一部をご紹介いたします。
お客様:総合商社様
メールでの初回のお問い合わせ。重要なお客様の新会社設立祝いを探されていた。名入れ対応可能で見栄えのする工芸品のうち最短納期の品をご希望。
数品のご提案をサイトURLでお示し、七宝焼きの飾皿に決定。ギフトラッピング、熨斗(のし)の有無を確認後、請求書発行、発送対応。追跡番号を別途お知らせし荷受けを確認。
>工芸品本体へ名入れ可能な対象品一覧を見る
お客様:外務省様
初回電話でのお問い合わせ。海外への贈答品として工芸品を探されていた。納期と個数、値段に制限があり、いただいた条件の中で数品のご提案。南部鉄器を対象品として決定後、お渡し用の手提げ袋をご希望いただきましたでのご対応。
海外発送用に緩衝材をしっかりとつめ梱包し、手提げ袋を同梱し納期内に発送。追跡番号を別途お知らせし荷受けを確認。請求書発行、月末締翌末で支払いいただく。
お客様:外資系金融機関様
某金融機関PB部門からメールでの初回問い合わせ。お客様の経営される企業の方々へのギフトをお探しとのこと。デザインバリエーションのあるマグボトルをご希望。
各柄・色の在庫を確認後、当社サイトにてご購入いただく。その後、ラッピングの有無などを確認し、最短納期ご希望のため即日発送対応。領収書を作成しpdfにてお送りする。
お客様:森トラストホテルズ&リゾーツ株式会社様
大切なお客様にお渡しする工芸品をお探しでお問い合わせいただき、ご提案後輪島塗のお箸と江戸切子を選定。それぞれの品の個数分全てにロゴ入れ対応し、ギフト包装してお届け。
>木箱へのメッセージ・文字・名入れサービスについての詳細はこちら
お客様:日本ジャイアントタイヤ株式会社様
退社される方への贈り物に、納期と木箱にタイヤの絵を刻印できるかについて初回お問い合わせ。商品はアルチザンの二重タンブラーと茶筒、2品を同梱できる木箱をご希望でしたが、ご用意がないため風呂敷ラッピングMにて同梱をご提案。
請求書払いにてご入金いただき、ご入金確認後に本体名入れ・木箱刻印・風呂敷ラッピングMを施して発送。
木箱刻印はタイヤの図面をいただき、会社名と「Thank You+相手のお名前(写真、黒塗)」を追加してレーザー刻印させていただきました。

