{"title":"中華圏で人気の日本の工芸品｜中国・台湾・香港向けギフト","description":"\u003cp\u003e中国・台湾・香港など中華圏で人気の日本の工芸品を集めました。南部鉄器、江戸切子、漆器など、海外VIPや国際交流、外務省関係の贈答などでも選ばれてきた、日本の伝統工芸品をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e関連ページ\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/vip-gift-selection\"\u003e海外VIP向け日本の工芸ギフト\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器・鉄瓶コレクション\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子コレクション\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/souvenirs\"\u003e海外へのお土産・外国人向け日本の工芸品\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","products":[{"product_id":"tt-kn-10","title":"招き猫 | 江戸木目込み 招き猫  風水(中) | 白色 | 柿沼人形","description":"\u003ch2\u003e輝く瞳が幸福を招く\u003cbr\u003eモダンな素材をまとった木目込み人形\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/d92e076f69cb1a6f81c9bab8cd8f57a2_600x600.jpg?v=1664337122\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e色も素材も新しい\u003cbr\u003e木目込み人形の招き猫\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e開店祝いや新築祝いなどに幸せを願って贈られる招き猫。玄関先などで、来る人を出迎える姿は、それだけで愛らしく思えます。そんな招き猫の世界に、新しい風が吹きました。雛人形などで知られる伝統の江戸木目込み人形の技術で作られた、表情豊かな招き猫です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e招き猫たちが纏っているのは、手触りのよいちりめんです。伝統柄だけでなく、鮮やかな色や市松模様などを大胆にあしらってあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも、カラーには風水的な意味もあり、白は「無垢・リラックス」の意味があります。リビングや寝室におくのにピッタリです。高さ10cmほどという大きさも、現代の暮らしにあっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e木目込み人形を\u003cbr\u003e世界へ発信する職人の挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸木目込み人形の招き猫は、東京手仕事の1つとして生まれました。挑戦したのは、1950年創業の柿沼人形。長年、雛人形や五月人形など、木目込み人形を作り続けている工房です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな工房が熟練の技術を駆使し、木目込み人形の特徴である、ふっくらとしたフォルムを活かして作ったのがこの招き猫です。雛人形、五月人形同様、持つ人の幸を祈って作り、飾られるという共通点をもつ人形です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出来上がった招き猫は、ノスタルジックでありながら、どこかオリエンタルな雰囲気もあわせもっています。その愛くるしい表情は、日本だけでなく世界から注目を集めるようになりました。伝統に則りながら、自由に感性を遊ばせた職人の挑戦を、手元で楽しんでいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tokyo-teshigoto\"\u003e東京手仕事のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kakinuma-ningyo\"\u003e柿沼人形のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e埼玉県\u003cspan\u003e越谷市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦9.8×横9.8×高さ11.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e100g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29076527611968,"sku":"4900346905723","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TT-KN-2_9.jpg?v=1664339406"},{"product_id":"tt-kn-11","title":"招き猫 | 江戸木目込み 招き猫  風水(中) | 金色 | 柿沼人形","description":"\u003ch2\u003e輝く瞳が幸福を招く\u003cbr\u003eモダンな素材をまとった木目込み人形\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/d92e076f69cb1a6f81c9bab8cd8f57a2_600x600.jpg?v=1664337122\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e色も素材も新しい\u003cbr\u003e木目込み人形の招き猫\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e開店祝いや新築祝いなどに幸せを願って贈られる招き猫。玄関先などで、来る人を出迎える姿は、それだけで愛らしく思えます。そんな招き猫の世界に、新しい風が吹きました。雛人形などで知られる伝統の江戸木目込み人形の技術で作られた、表情豊かな招き猫です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e招き猫たちが纏っているのは、手触りのよいちりめんです。伝統柄だけでなく、鮮やかな色や市松模様などを大胆にあしらってあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも、カラーには風水的な意味もあり、金は「金運」の意味です。リビングや寝室におくのにピッタリです。高さ10cmほどという大きさも、現代の暮らしにあっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e木目込み人形を\u003cbr\u003e世界へ発信する職人の挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸木目込み人形の招き猫は、東京手仕事の1つとして生まれました。挑戦したのは、1950年創業の柿沼人形。長年、雛人形や五月人形など、木目込み人形を作り続けている工房です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな工房が熟練の技術を駆使し、木目込み人形の特徴である、ふっくらとしたフォルムを活かして作ったのがこの招き猫です。雛人形、五月人形同様、持つ人の幸を祈って作り、飾られるという共通点をもつ人形です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出来上がった招き猫は、ノスタルジックでありながら、どこかオリエンタルな雰囲気もあわせもっています。その愛くるしい表情は、日本だけでなく世界から注目を集めるようになりました。伝統に則りながら、自由に感性を遊ばせた職人の挑戦を、手元で楽しんでいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edosekku\"\u003e江戸節句人形のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kakinuma-ningyo\"\u003e柿沼人形のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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Title","offer_id":29076549238848,"sku":"4900346905730","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TT-KN-3_9.jpg?v=1664339412"},{"product_id":"yg-ck-10","title":"山形鋳物 ケトル | いものケトルL 1.8L | ホワイトオーク | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.8L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e● 鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：プライウッド（合板）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e16.2×20.2×19.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約2500g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029250969831,"sku":"4570029433104","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-10-_0211_6a584483-275d-43ae-bf17-8856ca5bdc03.jpg?v=1637831808"},{"product_id":"nt-kk-10","title":"南部鉄器 鉄瓶 | 小丸型 霰 | 1.1L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e 体に、暮らしに優しい伝統工芸\u003cbr\u003e好みの南部鉄瓶を長く使う楽しさを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋のつまみも鉉（つる）もすべて鉄で作られた鉄瓶は、長く薫山工房で作られ、多くの人に愛用されてきた商品。「小丸」はコロンとしたシルエットと南部鉄瓶らしいたたずまいが人気の商品です。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1.2リットルの容量（実際に沸かせるのは7～8割の量）は、２人分のお茶はもちろん、たっぷりお茶やコーヒーを楽しみたい方におすすめのサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鋳鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e本体直径：15.5cm\u003cbr\u003e底の直径：8.4cm\u003cbr\u003e本体高：8.8cm\u003cbr\u003e※化粧箱17.0×17.0×20.0cm\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1.1Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1250~1500g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め：\u003c\/strong\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について：\u003c\/strong\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わるたびに\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e湧かしたお湯は「ポット」などに移し、蓋を外して余熱で水分を飛ばします。\u003cbr\u003e中にお湯を入れっぱなしするのは、錆の原因となりますのでお止めください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43006904140007,"sku":"4570029433951","price":48400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/NT-KK-10_1.jpg?v=1650294047"},{"product_id":"nt-kk-18","title":"南部鉄器 鉄瓶 | 南部型 霰 | 1.0L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e体に、暮らしに優しい伝統工芸\u003cbr\u003e好みの南部鉄瓶を長く使う楽しさを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋のつまみも鉉（つる）もすべて鉄で作られた鉄瓶は、長く薫山工房で作られ、多くの人に愛用されてきた商品。南部鉄器を代表する形の1つが「南部」です。煎茶道の湯沸かしとして愛用されてきた形でもあります。底部分に段があるので、表面が熱で傷むのを予防でき、ガスで使いたい方にもおすすめです。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1.0リットル（実際に沸かせるのは7～8割の量）とかなり小ぶりなので、食後に一人分のお茶を淹れる際や、朝の白湯づくりにぴったり。必要なお湯を必要なときに作るエコな暮らしに合っています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鋳鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e本体直径：14.7cm\u003cbr\u003e底の直径：9.0cm\u003cbr\u003e本体高：11.0cm\u003cbr\u003e※化粧箱16.5×16.5×23.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1.0Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1300~1500g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め：\u003c\/strong\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について：\u003c\/strong\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わるたびに\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e湧かしたお湯は「ポット」などに移し、蓋を外して余熱で水分を飛ばします。\u003cbr\u003e中にお湯を入れっぱなしするのは、錆の原因となりますのでお止めください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43007175753959,"sku":"4570029434033","price":82500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/NT-KK-18-4.jpg?v=1670578804"},{"product_id":"wn-0f-2","title":"輪島塗 | 五膳入箸 乾漆 5色 | 大藤漆器店","description":"\u003ch3\u003e五膳入箸\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島の箸を代表する乾漆のお箸です。5色色違いで揃えて有りますので、ご家族使いにも最適です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/oofuzi-shikki\"\u003e\u003cstrong\u003e大藤漆器店のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木（アテ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e塗装\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆塗\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e本体サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e22.5cm (×5)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e13.7×27.5 \u003cspan\u003e×\u003c\/span\u003e2.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e食洗器・電子レンジは決して使用しないで下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44641338720487,"sku":"4512321984786","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/WN-0F-2_4.png?v=1667999704"},{"product_id":"wn-of-4","title":"輪島塗 夫婦箸 | 五角 梨地 | 大藤漆器店","description":"\u003ch3\u003e五角 梨地\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e手に馴染みやすい五角の形で、金と銀でモダンに仕上げて有ります。五角で合格にも通じます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/oofuzi-shikki\"\u003e\u003cstrong\u003e大藤漆器店のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木（アテ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e塗装\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆塗\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e本体サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e22cm\/23.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e6.9×27.2×\u003cspan style=\"font-size: 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大藤漆器店","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e乾漆\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島の箸を代表する乾漆のお箸です。シンプルで飽きがきません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/oofuzi-shikki\"\u003e\u003cstrong\u003e大藤漆器店のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木（アテ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e塗装\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆塗\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e本体サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e22.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e6.9×27.2×\u003cspan style=\"font-size: 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\u003cspan\u003e蒔絵\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e古くから吉祥の意匠とされる向鶴を、蒔絵の技法でシンプルに描きました。夫婦円満と長寿の意を合わせ持ち贈り物としても最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※令和６年より、夫婦箸の長さは両方22.5cmで統一となりました。」※令和６年より、夫婦箸の長さは両方22.5cmで統一となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/oofuzi-shikki\"\u003e\u003cstrong\u003e大藤漆器店のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木（アテ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e塗装\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆塗\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e本体サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e22.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e6.9×27.2×\u003cspan style=\"font-size: 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東亜硝子工芸","description":"\u003ch2\u003e計算された煌めきの向こうに、別世界が広がる花の江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると繊細な細いラインと大胆なしずく型のカットが印象的なグラス。光に当てると華やかなきらめきが広がります。ところが上からのぞき込むと底から花びらが広がるように大輪の蓮華の花が。見る位置で変わる印象は、使う人にいつも新しい驚きを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子の模様の組み合わせの中でこの形が一番美しい」と伝統工芸士が語るカットは、光が最も美しく見えるように計算されたデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e優しい黄色のグラスは光に当てると金色にも見え、華やかさが増します。艶やかに磨き上げられたカット部分はしっとりと光を反射し、いつまでも見飽きない逸品に仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにこだわりはグラスの形にも。江戸切子には珍しいドーム型のグラスは、俯瞰で見たとき、デザインと光が一番美しくなるように選ばれたものです。柔らかい曲線のフォルムは手のひらにぴったりと寄りそい、飲み心地の良さにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3e6ed8032dccdcccf7fb183f61b22530.jpg?v=1724320497\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-7\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-8\"\u003e青\u003c\/a\u003e \/ \u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-13\"\u003eクリア\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e東亜硝子工芸\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e光をデザインする江戸切子工房\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1960年創業の東亜硝子工芸は、透明感と光をテーマに作品を生み出す江戸切子の工房です。創業当初はウィスキーボトルの工業カットで多くの職人を育成し、その数はのべ200人以上。のちに江戸切子へと歩みを進め、現在は東京マイスターに選ばれた父と、伝統工芸士として数々の受賞歴を持つ息子が中心となり、受託加工からオーダーメイド、独自デザインまで幅広く手掛けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも伝統工芸士・鍋谷聡さんが追求するのは「透明感と光」。色ガラスを薄く残し、透明部分を大きく削り出すことで、光そのものをデザインしたかのような表現を実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e器の形や厚みまでも光の見え方から選び抜き、光の拡がりとともに変化する表情を追求する、それが東亜硝子工芸ならではの新しい江戸切子の魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_0794.jpg?v=1680858495\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子ページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/toaglass\"\u003e東亜硝子工芸ページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e口径8.2cm×高さ9.6cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350～400g 個体差あり\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時約300ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱の形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e耐熱および強化ガラスではありません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損しますので、お取り扱いには十分ご注意下さい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e同期的な温度差や衝撃を伴うご使用はお控え下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ、食器洗浄機、食器乾燥機、直火のご使用は出来ません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れはたわしや歯ブラシなどガラスより柔らかい素材で丁寧に洗うと落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手作りのガラス器を使用しておりますので、文字や厚み・色の統一など個体差が生じる事があります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e加賀水引ギフトラッピング\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/mizuhiki3_480x480.png?v=1732000449\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mojiire_service\"\u003e木箱へのメッセージ・文字・名入れサービス\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mojiire_service\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ee462da31d461dd7acdf8bff964ca7ea_1024x1024_ca7369b2-f232-4e59-812c-f256a6ea09d9_480x480.webp?v=1690519355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca 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東亜硝子工芸","description":"\u003ch2\u003e計算された煌めきの向こうに、別世界が広がる花の江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると繊細な細いラインと大胆なしずく型のカットが印象的なグラス。光に当てると華やかなきらめきが広がります。底に伝統文様である魚子紋をカットしたデザインは、上からのぞき込むとまさに大輪の向日葵。咲き誇る花を眺めながら飲みものを楽しめます。見る位置で変わる印象は、使う人にいつも新しい驚きを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子の模様の組み合わせの中でこの形が一番美しい」と伝統工芸士が語るカットは、光が最も美しく見えるように計算されたデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人気の黒被せの中でも透き通るタイプの青墨は、全体のイメージを引き締めながら、大人のたたずまいを見せてくれます。艶やかに磨き上げられたカット部分はしっとりと光を反射し、いつまでも見飽きない逸品に仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにこだわりはグラスの形にも。江戸切子には珍しいドーム型のグラスは、俯瞰で見たとき、デザインと光が一番美しくなるように選ばれたものです。柔らかい曲線のフォルムは手のひらにぴったりと寄りそい、飲み心地の良さにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/8658c665515eb979ccce3330cb7dc5d8.jpg?v=1724321117\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-1\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca 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alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_0794.jpg?v=1680858495\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子ページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/toaglass\"\u003e東亜硝子工芸ページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e口径7cm×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約300～350g 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東亜硝子工芸","description":"\u003ch2\u003e計算された煌めきの向こうに、別世界が広がる花の江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると繊細な細いラインと大胆なしずく型のカットが印象的なグラス。光に当てると華やかなきらめきが広がります。底に伝統文様である魚子紋をカットしたデザインは、上からのぞき込むとまさに大輪の向日葵。咲き誇る花を眺めながら飲みものを楽しめます。見る位置で変わる印象は、使う人にいつも新しい驚きを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子の模様の組み合わせの中でこの形が一番美しい」と伝統工芸士が語るカットは、光が最も美しく見えるように計算されたデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透き通る緑のガラスを被せたグラスは、花というより森のようなイメージ。艶やかに磨き上げられたカット部分はしっとりと光を反射し、いつまでも見飽きない逸品に仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにこだわりはグラスの形にも。江戸切子には珍しいドーム型のグラスは、俯瞰で見たとき、デザインと光が一番美しくなるように選ばれたものです。柔らかい曲線のフォルムは手のひらにぴったりと寄りそい、飲み心地の良さにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/8658c665515eb979ccce3330cb7dc5d8.jpg?v=1724321117\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-1\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-2\"\u003e青\u003c\/a\u003e \/ \u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e加賀水引ギフトラッピング\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/mizuhiki3_480x480.png?v=1732000449\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mojiire_service\"\u003e木箱へのメッセージ・文字・名入れサービス\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mojiire_service\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ee462da31d461dd7acdf8bff964ca7ea_1024x1024_ca7369b2-f232-4e59-812c-f256a6ea09d9_480x480.webp?v=1690519355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca 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東亜硝子工芸","description":"\u003ch2\u003e計算された煌めきの向こうに、別世界が広がる花の江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると繊細な細いラインと大胆なしずく型のカットが印象的なグラス。光に当てると華やかなきらめきが広がります。ところが上からのぞき込むと底から花びらが広がるように大輪の蓮華の花が。見る位置で変わる印象は、使う人にいつも新しい驚きを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子の模様の組み合わせの中でこの形が一番美しい」と伝統工芸士が語るカットは、光が最も美しく見えるように計算されたデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e江戸切子で人気の青を被せたグラスは、少しシャープな印象。艶やかに磨き上げられたカット部分はしっとりと光を反射し、いつまでも見飽きない逸品に仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにこだわりはグラスの形にも。江戸切子には珍しいドーム型のグラスは、俯瞰で見たとき、デザインと光が一番美しくなるように選ばれたものです。柔らかい曲線のフォルムは手のひらにぴったりと寄りそい、飲み心地の良さにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3e6ed8032dccdcccf7fb183f61b22530.jpg?v=1724320497\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-7\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-8\"\u003e青\u003c\/a\u003e \/ \u003ca 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東亜硝子工芸","description":"\u003ch2\u003e計算された煌めきの向こうに、別世界が広がる花の江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると繊細な細いラインと大胆なしずく型のカットが印象的なグラス。光に当てると華やかなきらめきが広がります。ところが上からのぞき込むと底から花びらが広がるように大輪の蓮華の花が。見る位置で変わる印象は、使う人にいつも新しい驚きを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子の模様の組み合わせの中でこの形が一番美しい」と伝統工芸士が語るカットは、光が最も美しく見えるように計算されたデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透き通る緑のガラスを被せたグラスは、花というより森のようなイメージ。艶やかに磨き上げられたカット部分はしっとりと光を反射し、いつまでも見飽きない逸品に仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにこだわりはグラスの形にも。江戸切子には珍しいドーム型のグラスは、俯瞰で見たとき、デザインと光が一番美しくなるように選ばれたものです。柔らかい曲線のフォルムは手のひらにぴったりと寄りそい、飲み心地の良さにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3e6ed8032dccdcccf7fb183f61b22530.jpg?v=1724320497\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-7\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-8\"\u003e青\u003c\/a\u003e \/ \u003ca 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東亜硝子工芸","description":"\u003ch2\u003e計算された煌めきの向こうに、別世界が広がる花の江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると繊細な細いラインと大胆なしずく型のカットが印象的なグラス。光に当てると華やかなきらめきが広がります。ところが上からのぞき込むと底から花びらが広がるように大輪の蓮華の花が。見る位置で変わる印象は、使う人にいつも新しい驚きを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子の模様の組み合わせの中でこの形が一番美しい」と伝統工芸士が語るカットは、光が最も美しく見えるように計算されたデザイン。艶やかに磨き上げられたカット部分はしっとりと光を反射し、いつまでも見飽きません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に色ガラスを使わない「クリア」は、他の色に比べカットを深くし、より光がひろがるように工夫されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにこだわりはグラスの形にも。江戸切子には珍しいドーム型のグラスは、俯瞰で見たとき、デザインと光が一番美しくなるように選ばれたものです。柔らかい曲線のフォルムは手のひらにぴったりと寄りそい、飲み心地の良さにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3e6ed8032dccdcccf7fb183f61b22530.jpg?v=1724320497\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-7\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-tg-8\"\u003e青\u003c\/a\u003e \/ \u003ca 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charset=\"utf-8\"\u003e東亜硝子工芸\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e光をデザインする江戸切子工房\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1960年創業の東亜硝子工芸は、透明感と光をテーマに作品を生み出す江戸切子の工房です。創業当初はウィスキーボトルの工業カットで多くの職人を育成し、その数はのべ200人以上。のちに江戸切子へと歩みを進め、現在は東京マイスターに選ばれた父と、伝統工芸士として数々の受賞歴を持つ息子が中心となり、受託加工からオーダーメイド、独自デザインまで幅広く手掛けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも伝統工芸士・鍋谷聡さんが追求するのは「透明感と光」。色ガラスを薄く残し、透明部分を大きく削り出すことで、光そのものをデザインしたかのような表現を実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e器の形や厚みまでも光の見え方から選び抜き、光の拡がりとともに変化する表情を追求する、それが東亜硝子工芸ならではの新しい江戸切子の魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_0794.jpg?v=1680858495\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子ページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/toaglass\"\u003e東亜硝子工芸ページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e口径8.2cm×高さ9.6cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350～400g 個体差あり\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時約300ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱の形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e耐熱および強化ガラスではありません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損しますので、お取り扱いには十分ご注意下さい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e同期的な温度差や衝撃を伴うご使用はお控え下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ、食器洗浄機、食器乾燥機、直火のご使用は出来ません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れはたわしや歯ブラシなどガラスより柔らかい素材で丁寧に洗うと落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手作りのガラス器を使用しておりますので、文字や厚み・色の統一など個体差が生じる事があります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e加賀水引ギフトラッピング\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/mizuhiki3_480x480.png?v=1732000449\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mojiire_service\"\u003e木箱へのメッセージ・文字・名入れサービス\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mojiire_service\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ee462da31d461dd7acdf8bff964ca7ea_1024x1024_ca7369b2-f232-4e59-812c-f256a6ea09d9_480x480.webp?v=1690519355\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e風呂敷ラッピング（有料）\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂（想いをつなぐ、工芸専門ギフトショップ）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46569648914663,"sku":"4570029434330","price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/EK-TG-13_5.jpg?v=1694174568"},{"product_id":"es-tk-13","title":"輪島塗 ぐい呑み | 魚泳ぐ | 鯉 | 田谷漆器店【ご納品まで約1年】","description":"\u003ch2\u003e縁起や験担ぎの意味が込められた\u003cbr\u003e魚が描かれたぐい呑み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e昔から日本のものづくりでは、幸運をつかさどる縁起や験担ぎの意味の込められた意匠を、器にほどこす習慣がありました。ぐい呑「魚泳ぐ」にも、見るだけで気持が晴々とするような、縁起の良い３種類の魚が蒔絵でほどこされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鯉は出世魚で、昔からめでたさの象徴とされています。河豚（ふぐ）は、ふっくらと恰幅の良い姿が、富の象徴とされています。鯛は古来より、神への供え物に用いられ、「めでたい」の語呂合わせから、慶びごとの象徴とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古くからの縁起や験担ぎの意味は、器を使うひとの幸せを祈る職人と私たちの、「お酒を楽しく飲んでいただきたい」と願う気持ちが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e田谷漆器店\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e輪島塗を守り前に進める力強い歩み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「田谷漆器店」は、輪島塗を通じて伝統文化の継承と発展に貢献することを目指す、輪島塗漆器専門店です。さらに、レンタル事業や飲食店のプロデュースなど新しい挑戦にも積極的に取り組み、輪島塗を通じて日本の美しい暮らしを未来へつなげています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの品々には、長い歴史に培われた品格と、変化を恐れない挑戦の姿勢が共存しており、伝統と革新を融合させた作品を生み出し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" 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id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ4.5㎝\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜天然木・天然漆＞\u003cbr\u003eご使用後は、他の食器同様に柔らかいスポンジでの洗浄が可能です。スポンジの固い部分のご使用はお控えください。また、食器洗浄機、電子レンジでのご使用はお控えください。\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46664506245351,"sku":"4570029434910","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/ES-TK-13_1.jpg?v=1744686311"},{"product_id":"es-tk-15","title":"輪島塗 ぐい呑み | 魚泳ぐ | フグ | 田谷漆器店【ご納品まで約1年】","description":"\u003ch2\u003e縁起や験担ぎの意味が込められた\u003cbr\u003e魚が描かれたぐい呑み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e昔から日本のものづくりでは、幸運をつかさどる縁起や験担ぎの意味の込められた意匠を、器にほどこす習慣がありました。ぐい呑「魚泳ぐ」にも、見るだけで気持が晴々とするような、縁起の良い３種類の魚が蒔絵でほどこされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鯉は出世魚で、昔からめでたさの象徴とされています。河豚（ふぐ）は、ふっくらと恰幅の良い姿が、富の象徴とされています。鯛は古来より、神への供え物に用いられ、「めでたい」の語呂合わせから、慶びごとの象徴とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古くからの縁起や験担ぎの意味は、器を使うひとの幸せを祈る職人と私たちの、「お酒を楽しく飲んでいただきたい」と願う気持ちが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e田谷漆器店\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e輪島塗を守り前に進める力強い歩み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「田谷漆器店」は、輪島塗を通じて伝統文化の継承と発展に貢献することを目指す、輪島塗漆器専門店です。さらに、レンタル事業や飲食店のプロデュースなど新しい挑戦にも積極的に取り組み、輪島塗を通じて日本の美しい暮らしを未来へつなげています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの品々には、長い歴史に培われた品格と、変化を恐れない挑戦の姿勢が共存しており、伝統と革新を融合させた作品を生み出し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" 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田谷漆器店【ご納品まで約1年】","description":"\u003ch2\u003eモダンなグラデーションの\u003cbr\u003e温かみのあるフォルムのカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eころんと丸いフォルムのゆらりカップは、転んでも起き上がる縁起の良い形。漆器特有の耐熱性と保温性の高さから、温かい飲み物も冷たい飲み物も、理想の温度を長く保ち、お好みの飲み物を長時間お楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒と朱は漆器の伝統色ですが、グラデーションで用いることで、モダンな仕上がりをイメージしています。極限まで光沢を求めて塗り上げることで、見た目はガラスのように軽やかですが、持った感じは漆器特有の温もりと優しさがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗は、使用しながらも湿気を吸収しどんどん硬く強くなっていきます。日常のシーンで頻繁に使っていただくと、器の持つ魅力がより引き立ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e田谷漆器店\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e輪島塗を守り前に進める力強い歩み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「田谷漆器店」は、輪島塗を通じて伝統文化の継承と発展に貢献することを目指す、輪島塗漆器専門店です。さらに、レンタル事業や飲食店のプロデュースなど新しい挑戦にも積極的に取り組み、輪島塗を通じて日本の美しい暮らしを未来へつなげています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの品々には、長い歴史に培われた品格と、変化を恐れない挑戦の姿勢が共存しており、伝統と革新を融合させた作品を生み出し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/tayashikki_top.jpg?v=1756089818\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e輪島塗（石川）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/taya\"\u003e田谷漆器店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/taya\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木・天然漆\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ5.4㎝\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜天然木・天然漆＞\u003cbr\u003eご使用後は、他の食器同様に柔らかいスポンジでの洗浄が可能です。スポンジの固い部分のご使用はお控えください。また、食器洗浄機、電子レンジでのご使用はお控えください。\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46691355820263,"sku":"4570029434972","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ES-TK-19_1.jpg?v=1682404856"},{"product_id":"es-tk-21","title":"輪島塗 お椀 | てのひら | 朱 | 田谷漆器店【ご納品まで約1年】","description":"\u003ch2\u003eすっぽりと手のひらに収まり\u003cbr\u003eどんなお料理にも使える椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eその名のとおり、手のひらに馴染むお椀。直径10センチは成人女性の両手にすっぽりおさまるサイズです。手に馴染みやすい形状と漆器ならではの軽さから、お子様の丼や煮物椀、デザート椀などどんなお料理にも最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗は、使用しながらも湿気を吸収しどんどん硬く強くなっていきます。日常のシーンで頻繁に使っていただくと、器の持つ魅力がより引き立ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e田谷漆器店\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e輪島塗を守り前に進める力強い歩み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「田谷漆器店」は、輪島塗を通じて伝統文化の継承と発展に貢献することを目指す、輪島塗漆器専門店です。さらに、レンタル事業や飲食店のプロデュースなど新しい挑戦にも積極的に取り組み、輪島塗を通じて日本の美しい暮らしを未来へつなげています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの品々には、長い歴史に培われた品格と、変化を恐れない挑戦の姿勢が共存しており、伝統と革新を融合させた作品を生み出し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/tayashikki_top.jpg?v=1756089818\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e輪島塗（石川）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/taya\"\u003e田谷漆器店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/taya\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable 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田谷漆器店【ご納品まで約1年】","description":"\u003ch2\u003eすっぽりと手のひらに収まり\u003cbr\u003eどんなお料理にも使える椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eその名のとおり、手のひらに馴染むお椀。直径10センチは成人女性の両手にすっぽりおさまるサイズです。手に馴染みやすい形状と漆器ならではの軽さから、お子様の丼や煮物椀、デザート椀などどんなお料理にも最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗は、使用しながらも湿気を吸収しどんどん硬く強くなっていきます。日常のシーンで頻繁に使っていただくと、器の持つ魅力がより引き立ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e田谷漆器店\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e輪島塗を守り前に進める力強い歩み\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「田谷漆器店」は、輪島塗を通じて伝統文化の継承と発展に貢献することを目指す、輪島塗漆器専門店です。さらに、レンタル事業や飲食店のプロデュースなど新しい挑戦にも積極的に取り組み、輪島塗を通じて日本の美しい暮らしを未来へつなげています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの品々には、長い歴史に培われた品格と、変化を恐れない挑戦の姿勢が共存しており、伝統と革新を融合させた作品を生み出し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/tayashikki_top.jpg?v=1756089818\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e輪島塗（石川）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/taya\"\u003e田谷漆器店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/taya\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable 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大藤漆器店","description":"\u003ch3\u003e輪島塗のボールペン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e手に持つとしっくりと来る漆の質感と、使い込む程丈夫に成る漆の良さが実感出来ます。蒔絵で描かれた紋様は日本だけではなく海外でも人気です。手に伝統工芸を持つ贅沢を味わい下さい。　　　　\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/oofuzi-shikki\"\u003e\u003cstrong\u003e大藤漆器店のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e生産地\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e素材\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木（アテ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e塗装\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆塗\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e重さ\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約30g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e本体サイズ\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅12.9×奥行1.3×高さ1.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e箱形状\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e化粧箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e箱サイズ\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅17×奥行6.9×高さ2.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e芯の替えの際はゼブラ、品番BR-1B-F-BKのF-0.7芯をお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手作業のため個体差が生じる場合がございます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46712171790567,"sku":"4512321985202","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/wazima_4.jpg?v=1682673577"},{"product_id":"wn-of-15","title":"輪島塗 ボールペン | 鳳凰蒔絵 | 黒 | 大藤漆器店","description":"\u003ch3\u003e輪島塗のボールペン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e手に持つとしっくりと来る漆の質感と、使い込む程丈夫に成る漆の良さが実感出来ます。蒔絵で描かれた紋様は日本だけではなく海外でも人気です。手に伝統工芸を持つ贅沢を味わい下さい。　　　　\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/oofuzi-shikki\"\u003e\u003cstrong\u003e大藤漆器店のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e生産地\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県輪島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e素材\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木（アテ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e塗装\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆塗\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan 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400;\"\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e芯の替えの際はゼブラ、品番BR-1B-F-BKのF-0.7芯をお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e手作業のため個体差が生じる場合がございます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46712177688807,"sku":"4512321985158","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/wazima_7.jpg?v=1682673699"},{"product_id":"wn-of-16","title":"輪島塗 ボールペン | 龍蒔絵 | 黒 | 大藤漆器店","description":"\u003ch3\u003e輪島塗のボールペン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e手に持つとしっくりと来る漆の質感と、使い込む程丈夫に成る漆の良さが実感出来ます。蒔絵で描かれた紋様は日本だけではなく海外でも人気です。手に伝統工芸を持つ贅沢を味わい下さい。　　　　\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e大藤漆器店\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e輪島塗の価値は、目に見えない内部構造にあります。見た目だけでは判断しにくいからこそ、大藤漆器店は「輪島塗のソムリエ」として、器の外見・内面を丁寧に説明し、お客様と向き合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「輪島塗は、手に取った瞬間ではなく、長く使うことで価値がわかるものです」と語るのは、社長・大藤孝一さん。塗師の家に生まれ育ち、漆器とともに歩んできた大藤さんは、輪島塗の本質を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本当に価値のある器を届けるには、ただ売るのではなく、本質を理解し、適切なものを提案することが大切です」大藤漆器店は、主に食卓を彩る器を提供し、使い込むほどに美しさと愛着が増す輪島塗の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wajima\"\u003e\u003cstrong\u003e輪島塗(石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca 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燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でもこちらの小丸型は、品のある可愛らしい鉄瓶です。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\n\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003cimg 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：8.4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.1Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1300~1500g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きは厳禁です。万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46826454614247,"sku":"4570029435146","price":121000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/nt-kk-21_10.jpg?v=1738897953"},{"product_id":"nt-kk-22","title":"南部鉄器 砂鉄製鉄瓶 | 鉄鉢型 霰 | 1.4L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄鉢型は、南部型や棗型とともに南部鉄瓶を代表する形で、その鉄鉢型を磨き肌で仕上げられています。鉄鉢とは、古来より僧が食物を受ける為に用いた鉄製の丸い鉢のことで、その形にあやかり『鉄鉢型』と名付けられています。丸みを帯びた鉄鉢型は長くみなさまに愛されています。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1.4リットルはとても使い勝手のよいサイズで、さまざまな用途にお使いいただけます。霰模様で高級感を演出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg 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また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄鉢型は、南部型や棗型とともに南部鉄瓶を代表する形で、その鉄鉢型を磨き肌で仕上げられています。鉄鉢とは、古来より僧が食物を受ける為に用いた鉄製の丸い鉢のことで、その形にあやかり『鉄鉢型』と名付けられています。丸みを帯びた鉄鉢型は長くみなさまに愛されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1.4リットルはとても使い勝手のよいサイズで、さまざまな用途にお使いいただけます。気品ただよう桜の模様は、日本人のこころにいつまでも花を咲かせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg 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また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄鉢型は、南部型や棗型とともに南部鉄瓶を代表する形で、その鉄鉢型を磨き肌で仕上げられています。鉄鉢とは、古来より僧が食物を受ける為に用いた鉄製の丸い鉢のことで、その形にあやかり『鉄鉢型』と名付けられています。丸みを帯びた鉄鉢型は長くみなさまに愛されています。模様は高級感漂う中霰です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：9.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.8Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄鉢型は、南部型や棗型とともに南部鉄瓶を代表する形で、その鉄鉢型を磨き肌で仕上げられています。鉄鉢とは、古来より僧が食物を受ける為に用いた鉄製の丸い鉢のことで、その形にあやかり『鉄鉢型』と名付けられています。丸みを帯びた鉄鉢型は長くみなさまに愛されています。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e容量は0.9リットル（実際に沸かせるのは7～8割の量）とかなり小ぶりなので、食後に一人分のお茶を淹れる際や、朝の白湯づくりにぴったり。必要なお湯を必要なときに作るエコな暮らしに合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\"\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e0.9Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1200~1300g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きは厳禁です。万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default 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燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の実の棗（なつめ）をモチーフにした形は大変バランスがよく、程よいサイズでどなたでも違和感なくお使いいただけます。糸目の模様はシンプルな上品さをほどよく引き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\" 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id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.6Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南部型の原形である尾垂型です。古くは江戸時代よりある形であり、こしき口（こしきの意味：蓋の口が高くなっていること）は上品さを増し、気品ただよう桜の模様は、日本人のこころにいつまでも花を咲かせます。鉉も高級な『座付鉉』を使用し、砂鉄製みがき肌でより一層高級感を感じていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" 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また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１リットルの容量（実際に沸かせるのは7～8割の量）なので沸かしたお湯を１度で飲みきれるのも人気のポイントです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg 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また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きは厳禁です。万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46834003968231,"sku":"4570029435214","price":209000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/nt-kk-30_10.webp?v=1771054851"},{"product_id":"nt-kk-29","title":"南部鉄器 砂鉄製鉄瓶 | 南部型 波千鳥 | 1L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。かわいらしさもある波千鳥の模様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１リットルの容量（実際に沸かせるのは7～8割の量）なので沸かしたお湯を１度で飲みきれるのも人気のポイントです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\"\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.0Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1300~1500g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きは厳禁です。万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46834058920167,"sku":"4570029435221","price":209000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/nt-kk-29_1.jpg?v=1684306327"},{"product_id":"nt-kk-30","title":"南部鉄器 砂鉄製鉄瓶 | 南部型 霰 | 1.5L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\n\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.5Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。模様は迫力ある雲龍です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" 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id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1.5L（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" 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また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" 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薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。模様は迫力のある雲龍です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\n\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg 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また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きは厳禁です。万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46834283380967,"sku":"4570029435269","price":385000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/nt-kk-33_1.jpg?v=1684307880"},{"product_id":"nt-kk-34","title":"南部鉄器 砂鉄製鉄瓶 | 南部型 桜 | 2L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e上品な銀の輝きを放つ\u003cbr\u003e希少価値の高い砂鉄製鉄瓶\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶と異なり、原材料に鋳鉄ではなく砂鉄を使用しています。砂鉄は不純物が非常に少ない、高価な素材です。硬い素材であるため取り扱える職人は少なく、希少価値の高い鉄瓶です。 燻し銀のような、上品な銀の輝きを放つ砂鉄製鉄瓶は、通常の鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくいのが特徴で、お手入れさえしていただければ非常に長持ちします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは南部を代表する形、『南部型』です。今後も必ず受け継がれていく不変の形状でしょう。その歴史は、煎茶手前として江戸時代から使われていました。南部（岩手県）の手みやげにも大変喜ばれます。気品ただよう桜の模様は、日本人のこころにいつまでも花を咲かせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_889_1024x1024.jpg?v=1738897590\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"砂鉄鉄瓶とは？鉄瓶との違い・特徴・魅力を徹底解説\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/sandiron\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1a50223abfd1a15cf62ec96917c84372_2bda8f60-e3f2-429f-963b-95c2b608470e.jpg?v=1750329180\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1754536729\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1754536729\"\u003e\u003c\/span\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e砂鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e底の直径：11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e2.0Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄の鉄瓶について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e砂鉄製鉄瓶は普通鉄瓶に比べると非常に硬く錆びにくい鉄を原材料にしております。そのため、ガラスのコップのように衝撃に弱く、割れやすいという特徴があります。\u003cbr\u003eまた、高温で加熱することで鉄瓶の内側と外側の温度差でヒビが入る事例も多数報告されています。割れたりヒビが入った砂鉄製鉄瓶は、修理できないケースが多いです。硬すぎるため、溶接しようとするとヒビが広がってしまうからです。 また、割れやすさのために製造工程中でも破損してしまう事故も多いため、在庫がない場合、ご注文から納品まで3ヶ月以上お待ちいただくケースもございますのでご了承の上お買い求めください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e砂鉄製鉄瓶の空焚きは厳禁です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗いは水でゆすぐ程度\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。 初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eご使用後は内部を乾燥させる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きは厳禁です。万が一空焚きをしてしまった際には火から下ろし、自然に温度が下がるのをお待ちください。慌てて水で冷やすと温度差で割れる原因となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46834289574119,"sku":"4570029435276","price":385000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/nt-kk-34_11.jpg?v=1738897445"},{"product_id":"tn-is-1","title":"津軽塗 夫婦箸 | 唐塗 | 呂上 | イシオカ工芸","description":"\u003ch2\u003e重厚感のある\u003cbr\u003e津軽塗の夫婦箸\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗定番の\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e 「唐塗」で仕上げたお箸です。穴の開いたヘラで、漆の斑点模様をつけ、色漆を塗り重ね、その色漆の層を研ぎだした色彩豊かな抽象模様です。何回も塗り重ねていることからとても丈夫で永くお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国の伝統的工芸品指定の津軽塗は、漆を塗っては研ぐ工程を何度も繰り返し、約50の工程と\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e最低でも一ヶ月半～二ヶ月を要し\u003c\/span\u003eする丁寧さから、「津軽のバカ塗り」という異名を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/reel\/CwZua9zo-gw\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/f7a8bd202587b538ae6b45996936db1c_b11ae573-adbc-4ed5-9dce-4e207c028926_240x240.png?v=1702374564\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003eイシオカ工芸\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e有限会社イシオカ工芸は津軽塗の卸売販売・展示販売・イベント販・通信販売・修理など行っています。津軽塗は青森県弘前市を中心とした地域に約300年以上受け継がれている漆器で、青森県唯一の伝統工芸品に認定されており、イシオカ工芸はその津軽塗を中心に青森県産の民工芸品の販売も行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\" data-mce-style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chopsticks\"\u003e\u003cstrong\u003eお箸のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e ＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsugaru-nuri\"\u003e\u003cstrong\u003e津軽塗のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e青森県弘前市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e天然木\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e塗装\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e漆塗装\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e本体サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e大：23.5cm\u003cbr\u003e小：20.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e6.5×26 \u003cspan 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イシオカ工芸","description":"\u003ch2\u003e重厚感のある\u003cbr\u003e津軽塗の夫婦箸\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗定番の\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e 「唐塗」で仕上げたお箸です。穴の開いたヘラで、漆の斑点模様をつけ、色漆を塗り重ね、その色漆の層を研ぎだした色彩豊かな抽象模様です。何回も塗り重ねていることからとても丈夫で永くお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国の伝統的工芸品指定の津軽塗は、漆を塗っては研ぐ工程を何度も繰り返し、約50の工程と\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e最低でも一ヶ月半～二ヶ月を要し\u003c\/span\u003eする丁寧さから、「津軽のバカ塗り」という異名を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/reel\/CwZua9zo-gw\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e\u003cimg alt=\"\" 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Title","offer_id":47462122258663,"sku":"4981897722168","price":14520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_1992.jpg?v=1691477754"},{"product_id":"ms-uk-18","title":"山中塗 酒器 | 漆磨 | 箔衣 | 二重構造 ぐい呑み | ウチキ","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e山中塗の拭き漆と金箔が施された箔衣シリーズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「箔衣シリーズ」のぐい呑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箔衣シリーズとは石川県金沢市の伝統工芸として受け継がれた「金沢箔」を漆磨カップに採用しています。職人が手作業で貼り合わせる「切り回し」という技法を用いているので、2つとして同じ模様はありません。仕上げは山中塗の伝統的な拭き漆を施し、金箔の風合いをできるだけ残しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカップの本体は18-8ステンレスで作られ、新潟県燕三条で成形と研磨が行われています。内側の上部は鏡面仕上げで、下部にはらせん状態の磨き筋が施されており、ビールを注ぐ瞬間に美しいクリーミーな泡が生まれます。二重構造により水滴がつきにくく、保冷性も優れているのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステンレス素材の機能性を踏まえつつ、外側は漆で仕上げられ、しっとりとした質感がプラス、口当たりも柔らかくなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、福井県越前市の伝統工芸品である「越前和紙」のコースターが添えられています。越前和紙は、福井県越前地方の岡太川流域で作られている和紙です。和紙の主な原料は、植物の表皮の内皮である靭皮繊維で、楮（こうぞ）・三椏（みつまた）・雁皮（がんぴ）などを用います。越前和紙の特徴は、豊かな感性を刺激する生成（きなり）色の優雅な美しさと、高い品質です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_e94e6d6c-472b-4e26-bf79-ed51e7b13994.png?v=1714725944\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca 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class=\"p2\"\u003eウチキは山中塗の伝統技法を、新たなアイデアで可能性を広げ続けています。特に、漆磨カップシリーズは人気のシリーズで、燕三条のステンレス製本体に伝統的な山中漆器の漆塗りが施されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e美しさと実用性が見事に融合し、美術品のような価値を提供します。さらに、漆磨カップシリーズは外見だけでなく、使い勝手にも配慮されており、非常に魅力的な製品です。その評価は高く、2013年には石川県ブランドとして認定され、2017年には外務省御用達品としても登録されました。 現代のライフスタイルに合った器やインテリア用品を開発し、漆器産業の発展を支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamanaka-lacquerware\"\u003e山中漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/uchiki\"\u003eウチキのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県\u003cspan\u003e燕三条市／石川県加賀市 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内金メッキ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.2×高さ5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e58g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e付属品\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e和紙コースター：9cm角×10枚\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱（蓋は桐風ベニヤ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅9.7×奥行9.9×高さ10.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e他の食器との同時収納時や使用時でのカド当て、擦れ、爪たてなどされますと、「漆塗装やウレタン塗装」の剥離の原因となります。軽く手洗いし、柔らかな布で水気をとり、直射日光の届かない場所で保存してください。末永く塗装表面を守るためにも、厳守をお願いいたします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e浸け置きは厳禁です。塗装の劣化や剥離の原因となりますので、おやめください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ・オーブン・直火・食器洗浄乾燥機など、塗り物に不具合を生じさせるおそれのあるご使用方法は絶対に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e本漆塗りの商品で、塗り上がり直後の商品の場合、ごくまれに「漆」でかぶれるお客様がおられます。十分にお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default 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class=\"p1\"\u003e山中塗の拭き漆と金箔が施された箔衣シリーズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「箔衣シリーズ」のダルマカップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箔衣シリーズとは石川県金沢市の伝統工芸として受け継がれた「金沢箔」を漆磨カップに採用しています。職人が手作業で貼り合わせる「切り回し」という技法を用いているので、2つとして同じ模様はありません。仕上げは山中塗の伝統的な拭き漆を施し、金箔の風合いをできるだけ残しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカップの本体は18-8ステンレスで作られ、新潟県燕三条で成形と研磨が行われています。内側の上部は鏡面仕上げで、下部にはらせん状態の磨き筋が施されており、ビールを注ぐ瞬間に美しいクリーミーな泡が生まれます。二重構造により水滴がつきにくく、保冷性も優れているのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステンレス素材の機能性を踏まえつつ、外側は漆で仕上げられ、しっとりとした質感がプラス、口当たりも柔らかくなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、福井県越前市の伝統工芸品である「越前和紙」のコースターが添えられています。越前和紙は、福井県越前地方の岡太川流域で作られている和紙です。和紙の主な原料は、植物の表皮の内皮である靭皮繊維で、楮（こうぞ）・三椏（みつまた）・雁皮（がんぴ）などを用います。越前和紙の特徴は、豊かな感性を刺激する生成（きなり）色の優雅な美しさと、高い品質です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_e94e6d6c-472b-4e26-bf79-ed51e7b13994.png?v=1714725944\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca 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class=\"p2\"\u003eウチキは山中塗の伝統技法を、新たなアイデアで可能性を広げ続けています。特に、漆磨カップシリーズは人気のシリーズで、燕三条のステンレス製本体に伝統的な山中漆器の漆塗りが施されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e美しさと実用性が見事に融合し、美術品のような価値を提供します。さらに、漆磨カップシリーズは外見だけでなく、使い勝手にも配慮されており、非常に魅力的な製品です。その評価は高く、2013年には石川県ブランドとして認定され、2017年には外務省御用達品としても登録されました。 現代のライフスタイルに合った器やインテリア用品を開発し、漆器産業の発展を支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamanaka-lacquerware\"\u003e山中漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/uchiki\"\u003eウチキのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県\u003cspan\u003e燕三条市／石川県加賀市 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class=\"p2\"\u003eウチキは山中塗の伝統技法を、新たなアイデアで可能性を広げ続けています。特に、漆磨カップシリーズは人気のシリーズで、燕三条のステンレス製本体に伝統的な山中漆器の漆塗りが施されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e美しさと実用性が見事に融合し、美術品のような価値を提供します。さらに、漆磨カップシリーズは外見だけでなく、使い勝手にも配慮されており、非常に魅力的な製品です。その評価は高く、2013年には石川県ブランドとして認定され、2017年には外務省御用達品としても登録されました。 現代のライフスタイルに合った器やインテリア用品を開発し、漆器産業の発展を支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamanaka-lacquerware\"\u003e山中漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/uchiki\"\u003eウチキのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100.074%; height: 176.458px;\" id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.6065px;\"\u003e\n\u003cth style=\"width: 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19.6065px;\"\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.8745%; height: 19.6065px;\"\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e他の食器との同時収納時や使用時でのカド当て、擦れ、爪たてなどされますと、「漆塗装やウレタン塗装」の剥離の原因となります。軽く手洗いし、柔らかな布で水気をとり、直射日光の届かない場所で保存してください。末永く塗装表面を守るためにも、厳守をお願いいたします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e浸け置きは厳禁です。塗装の劣化や剥離の原因となりますので、おやめください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ・オーブン・直火・食器洗浄乾燥機など、塗り物に不具合を生じさせるおそれのあるご使用方法は絶対に\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e本漆塗りの商品で、塗り上がり直後の商品の場合、ごくまれに「漆」でかぶれるお客様がおられます。十分にお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default 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class=\"p1\"\u003e山中塗の拭き漆と金箔が施された箔衣シリーズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「箔衣シリーズ」のロックカップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箔衣シリーズとは石川県金沢市の伝統工芸として受け継がれた「金沢箔」を漆磨カップに採用しています。職人が手作業で貼り合わせる「切り回し」という技法を用いているので、2つとして同じ模様はありません。仕上げは山中塗の伝統的な拭き漆を施し、金箔の風合いをできるだけ残しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカップの本体は18-8ステンレスで作られ、新潟県燕三条で成形と研磨が行われています。内側の上部は鏡面仕上げで、下部にはらせん状態の磨き筋が施されており、ビールを注ぐ瞬間に美しいクリーミーな泡が生まれます。二重構造により水滴がつきにくく、保冷性も優れているのが特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステンレス素材の機能性を踏まえつつ、外側は漆で仕上げられ、しっとりとした質感がプラス、口当たりも柔らかくなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、福井県越前市の伝統工芸品である「越前和紙」のコースターが添えられています。越前和紙は、福井県越前地方の岡太川流域で作られている和紙です。和紙の主な原料は、植物の表皮の内皮である靭皮繊維で、楮（こうぞ）・三椏（みつまた）・雁皮（がんぴ）などを用います。越前和紙の特徴は、豊かな感性を刺激する生成（きなり）色の優雅な美しさと、高い品質です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_e94e6d6c-472b-4e26-bf79-ed51e7b13994.png?v=1714725944\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca 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alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e箔座\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e“箔がそこにある”未来をつくる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e箔座グループ（箔座株式会社、高岡製箔株式会社）は創業以来、長い歴史の中で育まれてきた伝統技術を継承し、金箔をはじめとするさまざまな箔作りに取り組んでいます。そして、その箔の価値を守り、未来につないでいくことを使命としています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e金沢伝統箔「縁付」の技を継承することで、重要文化財の存続に寄与する一方で、美容やアクセサリーなどのプロダクトも販売しており、業種を超えての協業にも積極的に取り組んでいます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_fc816fae-f7dc-4800-9f23-12a129163de0.png?v=1727860330\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kanazawa-haku\"\u003e＞金沢箔のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/hakuza\"\u003e＞箔座のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県金沢市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e箸：金箔四号色（純金94.438％、純銀4.901％、純銅0.661％）、天然木（アテ）\u003cbr\u003e箸置き：金箔四号色（純金94.438％、純銀4.901％、純銅0.661％）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eセット内容\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e福寿箸（四号色）×1膳、ガラス箸置×１個\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e箸：22.5cm\u003cbr\u003e箸置：直径3.5×高さ1.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e箸：約10g\u003cbr\u003e箸置き：約25g\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e化粧箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e箔加工部分には食品衛生法適合のウレタン系コーティングをしてありますので通常使用には問題ありませんが、ていねいなお取り扱いをおすすめいたします。取扱い方により、箔が剥がれる場合がございます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ、オーブン、冷蔵庫、食器洗い乾燥機などのご使用はお避け下さい。たわしやみがき粉などのご使用はお避け下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default 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