{"title":"酒器・酒器セット","description":"\u003cp\u003eお酒を豊かに楽しむための酒器・酒器セットを集めました。ぐい呑み、おちょこ、片口をはじめ、ロックグラス、ワイングラス、グラス・コップまで厳選。江戸切子、錫器、有田焼、漆器、金工など各地の工芸から、おしゃれで高級感のある酒器をお選びいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eお酒の種類で酒器を選ぶ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e酒器は、楽しむお酒や飲み方で、味わい、香り、口当たりの印象がより豊かになります。日本酒、焼酎、ウイスキー、ワインなど、お好みのお酒に合わせてお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e日本酒を少しずつ味わう：\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/guinomi\"\u003eおちょこ・ぐい呑み\u003c\/a\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e冷酒や日常の晩酌には：\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/glass-cup\"\u003eグラス・コップ\u003c\/a\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e焼酎やウイスキーのロックには：\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/rocks-glass\"\u003eロックグラス・オールドグラス\u003c\/a\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eワインや香りを楽しむお酒には：\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/wine-glass-japan\"\u003eワイングラス・ワインカップ\u003c\/a\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e贈りものや祝いの席には：\u003c\/strong\u003e酒器セット・\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/pair-sake-tableware\"\u003eペア酒器\u003c\/a\u003e・高級感のある酒器\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","products":[{"product_id":"ek-yd-1j-1","title":"江戸切子 ロックグラス | 漣 | 琥珀 瑠璃 | 山田硝子","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e二つの伝統柄が思いを伝える、\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子グラス\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e色被せグラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の紋様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の紋様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめしたいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ロックグラス 漣　カラーバリエーション】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/0ea294eb1e7bb2f452524793e81bf637.jpg?v=1788254645\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-1j-1\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-2j\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-42\"\u003e琥珀金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-39\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-41\"\u003eエメラルド\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-40\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-96\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch2\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003cbr\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003cbr\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003cbr\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-4\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eロックグラスについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eロックグラスは、オールドグラスと同義。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことを指します。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しみます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e琥珀色とは？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色。透明感のある黄褐色。英語ではアンバー。琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶことも。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時260ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e開封動画(41秒)\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/FTCCNYv6zFU\" width=\"560\" height=\"315\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e加賀水引ギフトラッピング\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/mizuhiki3_480x480.png?v=1732000449\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42738382635239,"sku":"4570029431018","price":47300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ek-yd-1_1.jpg?v=1695708657"},{"product_id":"ek-yd-2j","title":"江戸切子 ロックグラス | 漣 | 琥珀 グリーン | 山田硝子","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e二つの伝統柄が思いを伝える、\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子グラス\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e色被せグラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の紋様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の紋様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめしたいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ロックグラス 漣　カラーバリエーション】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/0ea294eb1e7bb2f452524793e81bf637.jpg?v=1788254645\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-1j-1\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-2j\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-42\"\u003e琥珀金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-39\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-41\"\u003eエメラルド\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-40\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-96\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch2\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003cbr\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003cbr\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003cbr\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-4\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch2\u003eロックグラスについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eロックグラスは、オールドグラスと同義。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことを指します。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cbr\u003e琥珀色とは？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色。透明感のある黄褐色。英語ではアンバー。琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶことも。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時260ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e開封動画(41秒)\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe height=\"315\" width=\"560\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/FTCCNYv6zFU\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e加賀水引ギフトラッピング\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/mizuhiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/mizuhiki3_480x480.png?v=1732000449\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19594340761664,"sku":"4570029431025","price":47300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ek-yd-2j_1.jpg?v=1695708625"},{"product_id":"ek-yd-3j","title":"江戸切子 オールドグラス | 縁繋ぎ | 琥珀 グリーン | 山田硝子","description":"\u003ch2\u003e江戸切子伝統の技が刻む\u003cbr\u003e繊細な菊繋ぎ\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間にさらに細かい玉をカットすることで「細菊玉繋ぎ紋」を描いています。ガラスに艶を出す「磨き」の技術で刻まれた小さな玉のデザインは、山田硝子のオリジナル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細い線と小さな玉が連続する様は「つながり」を表し、縁起の良い紋様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e光をあてると、反対側に刻まれた紋様が玉の部分に映り込み、まるで小さな宇宙のよう。手のひらの中に星が輝く宇宙を包み込む贅沢をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/5_d915b206-14fd-49ed-a349-ebfb0a300400.jpg?v=1741257204\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-4\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-30\"\u003e琥珀金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-3j\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-26\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-27\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-29\"\u003eエメラルドグリーン\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時260ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19595427774528,"sku":"4570029431032","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ek-yd-3j_1.jpg?v=1695708583"},{"product_id":"ek-yd-4","title":"江戸切子 オールドグラス | 縁繋ぎ | 琥珀 瑠璃 | 山田硝子","description":"\u003ch2\u003e江戸切子伝統の技が刻む\u003cbr\u003e繊細な菊繋ぎ\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間にさらに細かい玉をカットすることで「細菊玉繋ぎ紋」を描いています。ガラスに艶を出す「磨き」の技術で刻まれた小さな玉のデザインは、山田硝子のオリジナル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細い線と小さな玉が連続する様は「つながり」を表し、縁起の良い紋様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e光をあてると、反対側に刻まれた紋様が玉の部分に映り込み、まるで小さな宇宙のよう。手のひらの中に星が輝く宇宙を包み込む贅沢をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/5_d915b206-14fd-49ed-a349-ebfb0a300400.jpg?v=1741257204\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-4\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-30\"\u003e琥珀金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-3j\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-26\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-27\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-29\"\u003eエメラルドグリーン\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時260ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19596613517376,"sku":"4570029431049","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ek-yd-4_1_b2187630-5a19-4a89-8d06-517554e5bf69.jpg?v=1695708544"},{"product_id":"ek-ha-2j","title":"江戸切子 ロックグラス |  homura 焔 | 金赤 | haku硝子","description":"\u003ch2\u003e風に踊る炎のゆらめきを表現した、\u003cbr\u003e若手江戸切子作家の注目作\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e炎の動きを感じさせる\u003cbr\u003e今までにない江戸切子\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e深く太い曲線と細く繊細な直線の組み合わせが印象的なグラスがhaku硝子の焔。江戸切子の代表的な文様である菊繋ぎ文と作家オリジナルのデザインによる力強い曲線は、まるで、風にゆらぐ炎がグラスをとりまいているようにも見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深いカットは底にもほどこされ、上から見たときは、底から炎が生まれているようなイメージです。あえて多めにのこされた鮮やかな赤いガラスとのコントラストが、躍動感のあるカットをより印象深くしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深くカットを入れるが故の厚みのあるガラスは、手に持ったときにここちよい重厚感を与えてくれ、安定感も抜群です。深いカットには手に馴染み、持ちやすく滑りにくい効果もあります。とっておきの一杯を静かに楽しみたいとき、ぜひ、使って欲しいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【homura 焔　バリエーション】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_52a17e88-30d3-433d-80c6-7e994052ff99.jpg?v=1769974579\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞ぐい吞み：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-6\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-7\"\u003e緑\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-8\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞ロックグラス：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-1j\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-3j\"\u003e緑\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-2j\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e気鋭の江戸切子作家が作る\u003cbr\u003eゆらぎの世界\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子に魅せられて、この道を選んだ」という若手の江戸切子作家、三田村義広氏。伝統的江戸切子の紋様の中に、いかに自分らしさを表現するか、そして、使ってもらえる商品を作ることにこだわる作家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「三田村の商品が欲しい、ではなく、目の前のグラスを見て『コレが欲しい』と言ってもらいたい」。そんな思いが、1つひとつのグラスに込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその表現の1つが、躍動感を感じさせる太く深い曲線と、細く複雑な直線を浅く入れた独特のデザイン。江戸切子を感じさせながら、江戸切子を進化させたようなゆらぎの世界は、繊細さと気骨さをあわせ持つ三田村氏をそのままカットしたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今、国内外から注目を集めている作家の、これからの作風にも期待していきたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」のこと。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003ehaku硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e江東区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e耐熱・強化ガラスではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26177684144192,"sku":"4570029433821","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/EK-HA-2j_1.jpg?v=1703663856"},{"product_id":"ek-ha-1j","title":"江戸切子 ロックグラス |  homura 焔 | 瑠璃 | haku硝子","description":"\u003ch2\u003e風に踊る炎のゆらめきを表現した\u003cbr\u003e若手江戸切子作家の注目作\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e炎の動きを感じさせる\u003cbr\u003e今までにない江戸切子\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e深く太い曲線と細く繊細な直線の組み合わせが印象的なグラスがhaku硝子の焔。江戸切子の代表的な文様である菊繋ぎ文と作家オリジナルのデザインによる力強い曲線は、まるで、風にゆらぐ炎がグラスをとりまいているようにも見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深いカットは底にもほどこされ、上から見たときは、底から炎が生まれているようなイメージです。あえて多めにのこされた鮮やかな赤いガラスとのコントラストが、躍動感のあるカットをより印象深くしています。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深くカットを入れるが故の厚みのあるガラスは、手に持ったときにここちよい重厚感を与えてくれ、安定感も抜群です。深いカットには手に馴染み、持ちやすく滑りにくい効果もありまs。とっておきの一杯を静かに楽しみたいとき、ぜひ、使って欲しいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【homura 焔　バリエーション】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_52a17e88-30d3-433d-80c6-7e994052ff99.jpg?v=1769974579\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞ぐい吞み：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-6\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-7\"\u003e緑\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-8\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞ロックグラス：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-1j\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-3j\"\u003e緑\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-2j\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e気鋭の江戸切子作家が作る\u003cbr\u003eゆらぎの世界\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子に魅せられて、この道を選んだ」という若手の江戸切子作家、三田村義広氏。伝統的江戸切子の紋様の中に、いかに自分らしさを表現するか、そして、使ってもらえる商品を作ることにこだわる作家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「三田村の商品が欲しい、ではなく、目の前のグラスを見て『コレが欲しい』と言ってもらいたい」。そんな思いが、1つひとつのグラスに込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその表現の1つが、躍動感を感じさせる太く深い曲線と、細く複雑な直線を浅く入れた独特のデザイン。江戸切子を感じさせながら、江戸切子を進化させたようなゆらぎの世界は、繊細さと気骨さをあわせ持つ三田村氏をそのままカットしたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今、国内外から注目を集めている作家の、これからの作風にも期待していきたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」のこと。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003ehaku硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e江東区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e耐熱・強化ガラスではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19714099413056,"sku":"4570029433814","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/EK-HA-1j_1.jpg?v=1703663756"},{"product_id":"ek-ha-3j","title":"江戸切子 ロックグラス |  homura 焔 | 緑 | haku硝子","description":"\u003ch2\u003e風に踊る炎のゆらめきを表現した\u003cbr\u003e若手江戸切子作家の注目作\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e炎の動きを感じさせる\u003cbr\u003e今までにない江戸切子\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e深く太い曲線と細く繊細な直線の組み合わせが印象的なグラスがhaku硝子の焔。江戸切子の代表的な文様である菊繋ぎ文と作家オリジナルのデザインによる力強い曲線は、まるで、風にゆらぐ炎がグラスをとりまいているようにも見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深いカットは底にもほどこされ、上から見たときは、底から炎が生まれているようなイメージです。あえて多めにのこされた鮮やかな赤いガラスとのコントラストが、躍動感のあるカットをより印象深くしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深くカットを入れるが故の厚みのあるガラスは、手に持ったときにここちよい重厚感を与えてくれ、安定感も抜群です。深いカットには手に馴染み、持ちやすく滑りにくい効果もあります。とっておきの一杯を静かに楽しみたいとき、ぜひ、使って欲しいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【homura 焔　バリエーション】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_52a17e88-30d3-433d-80c6-7e994052ff99.jpg?v=1769974579\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞ぐい吞み：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-6\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-7\"\u003e緑\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-8\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞ロックグラス：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-1j\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-3j\"\u003e緑\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-2j\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e気鋭の江戸切子作家が作る\u003cbr\u003eゆらぎの世界\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子に魅せられて、この道を選んだ」という若手の江戸切子作家、三田村義広氏。伝統的江戸切子の紋様の中に、いかに自分らしさを表現するか、そして、使ってもらえる商品を作ることにこだわる作家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「三田村の商品が欲しい、ではなく、目の前のグラスを見て『コレが欲しい』と言ってもらいたい」。そんな思いが、1つひとつのグラスに込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその表現の1つが、躍動感を感じさせる太く深い曲線と、細く複雑な直線を浅く入れた独特のデザイン。江戸切子を感じさせながら、江戸切子を進化させたようなゆらぎの世界は、繊細さと気骨さをあわせ持つ三田村氏をそのままカットしたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今、国内外から注目を集めている作家の、これからの作風にも期待していきたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」のこと。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003ehaku硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e江東区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e耐熱・強化ガラスではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19714805891136,"sku":"4570029433838","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/EK-HA-3j_10.jpg?v=1732865940"},{"product_id":"tt-ha-2j","title":"江戸切子 ロックグラス | hibana 火華 | 琥珀・緑 | haku硝子","description":"\u003ch2\u003e風に踊る炎のゆらめきを表現した\u003cbr\u003e若手江戸切子作家の注目作\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e炎の動きを感じさせる今までにない江戸切子\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e深く太い曲線と細く繊細な直線の組み合わせが印象的なグラスがhaku硝子の焔。江戸切子の代表的な文様である菊繋ぎ文と作家オリジナルのデザインによる力強い曲線は、まるで、風にゆらぐ炎がグラスをとりまいているようにも見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TT-HA-1_8_large.JPG?v=1550819375\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深いカットは底にもほどこされ、上から見たときは、底から炎が生まれているようなイメージです。あえて多めにのこされた鮮やかな赤いガラスとのコントラストが、躍動感のあるカットをより印象深くみせます。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深くカットを入れるが故の厚みのあるガラスは、手に持ったときにここちよい重厚感を与えてくれ、安定感も抜群によいです。深いカットには手に馴染み、持ちやすく滑りにくい効果もあります。とっておきの一杯を静かに楽しみたいとき、ぜひ、使って欲しいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e【hibana 火華　バリエーション】\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_11b6abd5-a731-43b2-b35d-5f2b0c825560.jpg?v=1769974579\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e＞ぐい吞み：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-4\"\u003e琥珀 瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-5\"\u003e琥珀 緑\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞ロックグラス：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/tt-ha-1j\"\u003e琥珀 瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/tt-ha-2j\"\u003e琥珀 緑\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e新進気鋭の江戸切子作家が作るゆらぎの世界\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子に魅せられて、この道を選んだ」という若手の江戸切子作家、三田村義広氏。伝統的江戸切子の紋様の中に、いかに自分らしさを表現するか、そして、使ってもらえる商品を作ることにこだわる作家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「三田村の商品が欲しい、ではなく、目の前のグラスを見て『コレが欲しい』と言ってもらいたい」。そんな思いが、1つひとつのグラスに込められています。 その表現の1つが、躍動感を感じさせる太く深い曲線と、細く複雑な直線を浅く入れた独特のデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e江戸切子を感じさせながら、江戸切子を進化させたようなゆらぎの世界は、繊細さと気骨さをあわせ持つ三田村氏をそのままカットしたよう。今、国内外から注目を集めている作家の、これからの作風にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」と言います。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e琥珀色とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色です。透明感のある黄褐色。英語ではアンバーと呼びます。琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠です。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶこともあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003ehaku硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e江東区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e耐熱・強化ガラスではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19715841491008,"sku":"4570029433852","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/TT-HA-2j_1.jpg?v=1703663681"},{"product_id":"tt-ha-1j","title":"江戸切子 ロックグラス | hibana 火華 | 琥珀・瑠璃 | haku硝子","description":"\u003ch2\u003e若き江戸切子作家がアンバーガラスに刻む\u003cbr\u003e燃えさかる炎のゆらめき\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e繊細さと力強さが共存する炎のグラス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eグラスの底をのぞきこむと、輝く炎が見える。そんな江戸切子のグラスがあります。 繊細なカッティングが多い江戸切子の中で、深く太いカットが特徴的なhaku硝子は、独特の世界観を醸し出す、人気の工房です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中でも、東京手仕事の対象商品の1つとして作られた火華（ひばな）は、底から立ち上がるような太い曲線が特徴のグラスです。 燃えさかる炎に包まれたような太く深いカットは、ブルーとアンバーを重ねた色ガラスを使うことで、より印象的になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TT-HA-1_8_grande.JPG?v=1550819375\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e江戸切子らしからぬ、動きのある不規則な太い曲線の上には、江戸切子の伝統文様である菊繋ぎ文の細く繊細なカット。その対照的なデザインが、見る人の目を奪い、心を掴みます。自分らしさを愛する方への贈り物にもおすすめしたい一品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e【hibana 火華　バリエーション】\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_11b6abd5-a731-43b2-b35d-5f2b0c825560.jpg?v=1769974579\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e＞ぐい吞み：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-4\"\u003e琥珀 瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-ha-5\"\u003e琥珀 緑\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞ロックグラス：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/tt-ha-1j\"\u003e琥珀 瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/tt-ha-2j\"\u003e琥珀 緑\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e新進気鋭の江戸切子作家が作るゆらぎの世界\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「江戸切子に魅せられて、この道を選んだ」という若手の江戸切子作家、三田村義広氏。伝統的江戸切子の紋様の中に、いかに自分らしさを表現するか、そして、使ってもらえる商品を作ることにこだわる作家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「三田村の商品が欲しい、ではなく、目の前のグラスを見て『コレが欲しい』と言ってもらいたい」。そんな思いが、1つひとつのグラスに込められています。 その表現の1つが、躍動感を感じさせる太く深い曲線と、細く複雑な直線を浅く入れた独特のデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e江戸切子を感じさせながら、江戸切子を進化させたようなゆらぎの世界は、繊細さと気骨さをあわせ持つ三田村氏をそのままカットしたよう。今、国内外から注目を集めている作家の、これからの作風にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_2524_grande.jpg?v=1550837572\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」と言います。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e琥珀色とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色のことです。透明感のある黄褐色です。英語ではアンバーと呼びます。琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠です。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶこともあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/haku-glass\"\u003ehaku硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e江東区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e耐熱・強化ガラスではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。 \u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26176299499584,"sku":"4570029433845","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/TT-HA-1j-1_1.jpg?v=1703663622"},{"product_id":"td-ks-8j","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | BAMBOO TALL | ターコイズブルー | 喜泉","description":"\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eすっと広がるラインと、色の変わり目に入った節のようなふくらみ。それは、まるで竹のようです。バンブーと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。\u003cspan\u003e下にマットな輝きを見せているのは真鍮。高い技術で仕上げられた金属は、なめらかに漆部分とつながります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮 (材質) \/ 食器用ウレタン、ナノガラス(表面)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径6×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19799354933312,"sku":"4589923860060","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TS-KS-8_7.jpg?v=1572441749"},{"product_id":"td-ks-9","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | BAMBOO TALL | ベンガラレッド | 喜泉","description":"\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eすっと広がるラインと、色の変わり目に入った節のようなふくらみ。それは、まるで竹のようです。バンブーと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。下にマットな輝きを見せているのは真鍮。高い技術で仕上げられた金属は、なめらかに漆部分とつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細身ながら、安定感のあるカップになっています。さらに節の部分が指にかかり、より使いやすいシルエットになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮 (材質) \/ 食器用ウレタン、ナノガラス(表面)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径6×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29144676991040,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TS-KS-9_3.jpg?v=1565783848"},{"product_id":"td-ks-6j","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | BAMBOO TALL | 黒漆 × メロウゴールド | 喜泉","description":"\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eすっと広がるラインと、色の変わり目に入った節のようなふくらみ。それは、まるで竹のようです。バンブーと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。下で鮮やかに白く輝くのは真鍮。真鍮の伝統色であるゴールドが、漆器の黒さに映えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに節の部分が指にかかり、より使いやすいシルエットになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮 (材質) \/ 漆(表面)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径6×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19804426403904,"sku":"4589923860299","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TD-KS-6_8.jpg?v=1572441781"},{"product_id":"td-ks-6j-1","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | BAMBOO TALL | 黒漆 × ミスティシルバー | 喜泉","description":"\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product-top-section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003eすっと広がるラインと、色の変わり目に入った節のようなふくらみ。それは、まるで竹のようです。バンブーと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。黒い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e下で鮮やかに白く輝くのは真鍮です。真鍮の伝統色であるシルバーが、漆器の黒さに映えます。見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに節の部分が指にかかり、より使いやすいシルエットになっています。異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮 (材質) \/ 漆(表面)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径6×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e150g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19805679157312,"sku":"4589923860282","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TS-KS-7_6.jpg?v=1572441765"},{"product_id":"td-ks-5j","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | TALL HORN | ミスティシルバー | 喜泉","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cspan\u003e＼GOOD DESIGN AWARD 2014 受賞／\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product-top-section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eすっと広がるラインは、まるで牛の角のよう。ホルンと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e白い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。下で鮮やかに白く輝くのは真鍮。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e真鍮の伝統色であるシルバーが、白木の自然な白さに映えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマットなシルバーとの組み合わせは、おめでたい席にもぴったりです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen.png?v=1719456955\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e＞全バリエーションは\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮 (材質) \/ 食器用ウレタン、ナノガラス(表面)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径5×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時90ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e140g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19807679250496,"sku":"4589923860015","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/TD-KS-5_8.jpg?v=1717050829"},{"product_id":"td-ks-3j","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | HORN | ターコイズブルー | 喜泉","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＼GOOD DESIGN AWARD 2014 受賞／\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product-top-section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eすっと広がるラインは、まるで牛の角のよう。ホルンと名づけられた小ぶりのカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e白い部分は山中漆器。漆の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。下にマットな輝きを見せているのは真鍮。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e高い技術で仕上げられた金属は、なめらかに漆部分とつながります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen.png?v=1719456955\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e＞全バリエーションは\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮（材質）\/ 食器用ウレタン、ナノガラス(表面)\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径5×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e140g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19810496413760,"sku":"4589923860039","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/TD-KS-3_9_3c161af0-7d12-4e66-90e4-cb060cd49b33.jpg?v=1717050785"},{"product_id":"td-ks-2j","title":"高岡銅器  山中漆器 ぐい呑み | HORN 黒漆 × ミスティシルバー | 喜泉","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\u003cspan\u003e＼GOOD DESIGN AWARD 2014 受賞／\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product-top-section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eすっと広がるラインは、まるで牛の角のよう。ホルンと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e黒い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。下で鮮やかに白く輝くのは真鍮。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e真鍮の伝統色であるシルバーが、白木の自然な白さに映えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマットなシルバーとの組み合わせは、おめでたい席にもぴったりです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen.png?v=1719456955\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e＞全バリエーションは\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-5 col-sm-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e水目桜、真鍮（材質）\/ 漆(表面)\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e直径5×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 11.1603%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 88.5625%;\"\u003e140g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19813389828160,"sku":"4589923860268","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/TD-KS-2_9.jpg?v=1717050599"},{"product_id":"td-ks-1j","title":"高岡銅器 山中漆器 ぐい呑み | HORN | 黒漆 × メロウゴールド | 喜泉","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＼GOOD DESIGN AWARD 2014 受賞／\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e高岡銅器と山中漆器のコラボ\u003cbr\u003e上品な佇まいの酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eすっと広がるラインは、まるで牛の角のよう。ホルンと名づけられたカップは、日本酒の香りを引き出してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒い部分は山中漆器。漆器の口当たりはやわらかく、しっくりと手に馴染みます。下にマットな輝きを見せているのは真鍮。高い技術で仕上げられた金属は、なめらかに漆部分とつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目はかろやかながら、カップをもったときにはぐっと手に馴染む重みがあります。それにより、細身ながら、安定感のあるカップになっているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異素材でありながら、自然に馴染む上品で美しい佇まいは、お酒のシーンを上品に引き立たせてくれるでしょう。女性にもぜひ、使っていただきたい一品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen.png?v=1719456955\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdimgsec\"\u003e＞全バリエーションは\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eKISEN 喜泉\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e世界に日本伝統工芸の魅力を発信する喜泉\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eKISEN（喜泉）は、400年の歴史を持つ高岡銅器の技術を受け継ぐ四津川製作所から生まれたブランドです。「暮らしに喜びと潤いを添える」という思いを込め、金属と木を融合させた器や酒器、花器などを展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e揺れても倒れないカップや独自の曲線美を持つグラスなど、伝統の精緻な鋳造技術と現代的なデザインが融合し、日常に驚きと心地よさを届けます。ギフトにも最適な、上質な暮らしを彩る逸品が揃います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kisen_top.jpg?v=1756469347\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/takaoka-copperware\"\u003e高岡銅器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kisen\"\u003e喜泉のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\" style=\"width: 99.915%; height: 98.0115px;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e富山\u003cspan\u003e高岡市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e水目桜、真鍮 (材質)、漆(表面)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5×高さ11cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e140g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19813899796544,"sku":"4589923860275","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_5390kisen_6ca075f4-af2b-4444-8415-33cb4503a3ee.jpg?v=1718862746"},{"product_id":"tg-mo-1j","title":"東京銀器 ぐい呑み | 純銀製 くびれ型 小 | 槌目模様 | 森銀器製作所","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e好きだからこそ感じられる\u003cbr\u003e銀ならではの酒の風味\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch3\u003e日常を特別にする\u003cbr\u003e銀のぐい呑\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e酒は、器によってその味を変える、ということは、酒を愛する人にとって、今更語ることではないでしょう。ビールの泡立ち、ワインの風味、焼酎の香り。器にこだわれば、味わいは格別のものとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e銀製の酒器には日本酒、と言うのは個人的な好みかもしれません。純銀のぐい呑に注がれた日本酒は、銀の輝きをまとって、特別な一杯のように感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e銀イオンの効果で、酒の味がまろやかになると言われており、いつもの酒がおいしく感じられるのも、あながち気のせいではないでしょう。くびれがあるシルエットは、片手でも持ちやすく、しっくりと重厚感を感じさせてくれます。日本酒を愛する人にこそすすめたい、特別な酒器です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch3\u003e暮らしの中で\u003cbr\u003e銀のもつ温かみを伝えたい\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e森銀器製作所は、1927年創業。東京の伝統工芸品の1つである東京銀器を作ってきました。一枚の銀の板を槌で叩き、さまざまなものを形作る技術で、ぐい呑や仏具、スプーンのほか、アクセサリーや耳かき、爪楊枝など、さまざまな商品づくりに挑戦しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこにあるのは「銀は手にしっくりと馴染み、温かみがある素材」という、職人の思い。現代の生活の中に、銀製品がある暮らしをどのように提案していくのか、多くの人が使いたいと感じるものはなにか、を追求し続けた結果です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「黒く変色する暇がなくなるほど、毎日使ってもらいたい」。そう語る森銀器の職人は、日常に輝きを演出する銀器を目指して、槌をふるいつづけています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/silverproducts\"\u003e東京銀器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morisilverware-manufacturing\"\u003e森銀器製作所のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100.088%;\" id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 56.9643%;\"\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.6786%;\"\u003e東京都\u003cspan\u003e中央区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 56.9643%;\"\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.6786%;\"\u003e純銀製\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 56.9643%;\"\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.6786%;\"\u003e直径5.5×高さ4.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 56.9643%;\"\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.6786%;\"\u003e約81g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth style=\"width: 56.9643%;\"\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd style=\"width: 42.6786%;\"\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e軽く変色した場合は、ぬるま湯に浸した柔らかな布に重曹をつけて、変色面を軽く磨き、水で重曹を洗い流した後、乾いた柔らかな布でお拭き下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e変色がひどい場合は、市販の銀、磨き（ウィノール等）を柔らかい布に少量つけて磨いた後、別の柔らかい布で空拭きをして下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e銀製品は常にご使用になり、お手入れをして頂くといつまでも銀、本来の美しい光沢を保つことが出来ます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e手作りの品につき、多少の個体差がございます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e純銀は軟らかい金属です。硬い布等のご使用は避けて下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19857346330688,"sku":"4570029438956","price":163900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/TG-MO-1_20.jpg?v=1741679061"},{"product_id":"tg-mo-4j","title":"東京銀器 ぐい呑み | 純銀製 くびれ型 小 | ござ目模様 | 森銀器製作所","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e好きだからこそ感じられる\u003cbr\u003e銀ならではの酒の風味\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch3\u003e日常を特別にする\u003cbr\u003e銀のぐい呑\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e酒は、器によってその味を変える、ということは、酒を愛する人にとって、今更語ることではないでしょう。ビールの泡立ち、ワインの風味、焼酎の香り。器にこだわれば、味わいは格別のものとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e銀製の酒器には日本酒、と言うのは個人的な好みかもしれません。純銀のぐい呑に注がれた日本酒は、銀の輝きをまとって、特別な一杯のように感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e銀イオンの効果で、酒の味がまろやかになると言われており、いつもの酒がおいしく感じられるのも、あながち気のせいではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eくびれがあるシルエットは、片手でも持ちやすく、しっくりと重厚感を感じさせてくれます。日本酒を愛する人にこそすすめたい、特別な酒器です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch3\u003e暮らしの中で\u003cbr\u003e銀のもつ温かみを伝えたい\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e森銀器製作所は、1927年創業。東京の伝統工芸品の1つである東京銀器を作ってきました。一枚の銀の板を槌で叩き、さまざまなものを形作る技術で、ぐい呑や仏具、スプーンのほか、アクセサリーや耳かき、爪楊枝など、さまざまな商品づくりに挑戦しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこにあるのは「銀は手にしっくりと馴染み、温かみがある素材」という、職人の思い。現代の生活の中に、銀製品がある暮らしをどのように提案していくのか、多くの人が使いたいと感じるものはなにか、を追求し続けた結果です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「黒く変色する暇がなくなるほど、毎日使ってもらいたい」。そう語る森銀器の職人は、日常に輝きを演出する銀器を目指して、槌をふるいつづけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/silverproducts\"\u003e東京銀器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morisilverware-manufacturing\"\u003e森銀器製作所のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e中央区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e純銀製\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.5×高さ4.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約108g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e軽く変色した場合は、ぬるま湯に浸した柔らかな布に重曹をつけて、変色面を軽く磨き、水で重曹を洗い流した後、乾いた柔らかな布でお拭き下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e変色がひどい場合は、市販の銀、磨き（ウィノール等）を柔らかい布に少量つけて磨いた後、別の柔らかい布で空拭きをして下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e銀製品は常にご使用になり、お手入れをして頂くといつまでも銀、本来の美しい光沢を保つことが出来ます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e手作りの品につき、多少の個体差がございます\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e純銀は軟らかい金属です。硬い布等のご使用は避けて下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19859268665408,"sku":"4570029438987","price":184800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TG-MO-4_8.JPG?v=1565953448"},{"product_id":"tg-sc-1","title":"東京銀器 酒器 | Senza Fine シルバー | 日本工芸オリジナルモデル | 宗達アートクラフト","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e●日本工芸×上川宗達氏コラボ企画第一弾！\u003cbr\u003e●工芸バーでの会話から生まれたの酒器、純銀（純度99.99％）。\u003cbr\u003e●お酒好きの代表松澤がほしい形状をリクエスト！\u003cbr\u003e●直径約6cm×高さ約7cm\u003cbr\u003e●ご注文後1つ1つ手作りでお届け！（目安２週間）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e東京銀器の伝統工芸士と作る\u003cbr\u003eバイヤー松澤が「今使いたい」酒器\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eお酒を飲むときに、どんな酒器で飲むか。これはお酒にこだわりがある人にとって、結構重要なポイントなのではないかと思います。色、形、手触り、厚み、素材……ちょっとした違いが香りや味わいを深め、好きなお酒の楽しみ方を広げてくれます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「だからこそ、自分が使いたいと思う酒器を作ってみたい」。そんなバイヤーの想いから伝統工芸士とのコラボレーションで東京銀器の酒器を作りました。大きさ、厚み、持った時の感触など、一つひとつ話し合いながら「使いたい」と思う酒器を作り上げました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e銀は「お酒を美味しくする」と言われる金属。銀イオンがお酒の分子に作用することで、風味をまろやかにしてくれるそうです。特に日本酒を注ぐと、磨き上げられた銀の輝きをまとって、いつも飲んでいるお酒の味わいが変わるように思います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今回オリジナルで作製したこの銀器は、オーダーいただいた後、受注生産で製造します。銀の板を丁寧にたたき出すことで生まれる凹凸の中には、日本工芸堂のマークをイメージしたものもあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e正真正銘、その方のために作られた世界に1つの酒器です。大事な方への贈り物にも、自分だけの時間を楽しむための相棒にも、自信をもっておすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e使うことで生まれるその人だけの価値が\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「心の豊かさ」を作る\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日本工芸堂で扱う商品の中に酒器が多いのは、ひとえにバイヤー松澤が自他ともに認めるお酒好き、だからです。「こんな酒器でお酒を飲みたい」。そんな想いから生まれたラインナップです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「こんな酒器」を一から作ってみたい。そんな想いが形になって「バイヤー松澤が使いたい銀の酒器を作るプロジェクト」が始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコラボレーションするのは、東京銀器の職人で伝統工芸士の上川宗達氏。銀器づくりを12代に渡って受け継ぐ職人さんです。コラボトークのお相手として話す中で「ものには使っていた人の思い出があり、そこに価値がある。それこそが心の豊かさ」という言葉に共感。銀の酒器を作ることになりました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e使うことで、そのときの思い出が銀器に積み重なり、その人だけの価値ある逸品に育っていく。そんな伝統工芸の楽しみ方を知っていただきたいと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜\u003ca title=\"伝統工芸士とコラボで作る！ バイヤー松澤が使いたい銀の酒器プロジェクト\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/news\/silver_original\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e企画開発・制作までのお話\u003c\/a\u003e＞\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003ehttps:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/soutatsuartcraft\u003ciframe height=\"315\" width=\"560\" title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/XdO_dUSa-PE\" frameborder=\"0\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/silverproducts\"\u003e東京銀器（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/soutatsuartcraft\"\u003e宗達アートクラフトのページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都台東\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e純銀(銀999.9)→純度が99.99％であることを示す\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径約6cm×高さ約7cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約120g　\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e銀は硫化と言って空気中の硫黄と反応し黒い皮膜をはっていきます。黒ずみは市販の液体クリームクレンザーを使い、手洗いすると簡単に落とす事ができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e本製品の保存はチャック付きビニール袋に入れると硫化(黒ずみ)を防ぐ事ができます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e硬い布などで拭くとキズがつく可能性がありので必ず柔らかい布を使ってください。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e銀は熱伝導率が高い為、コーヒー、紅茶など温かい飲料を入れると火傷の恐れがありますので体温以上のものは入れないでください。　　\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその他留意点\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eこちらの商品は受注生産品です。\u003cbr\u003eご注文をいただいてから1つずつお作りします。\u003cbr\u003e写真との完全一致ではございませんのでご理解の上お求めください。\u003cbr\u003eお申し込みをいただいて約２週間をめどにお届けします。時期によってそれ以上時間が必要な場合がございます、その際は改めて目安納品日をお知らせします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e日本工芸コラボトーク\u003c\/h3\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/collaboration\/talk6\"\u003e\u003cspan\u003e【日本工芸コラボトークvol.6】伝統工芸士、東京銀器12代継承者、上川宗達さんの新しい挑戦\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/collaboration\/talk6\"\u003e\u003cspan\u003e東京銀器の12代継承者、上川宗達さん\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43481506218215,"sku":"4570029430066","price":149600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TG-SC-1_7.jpg?v=1653200574"},{"product_id":"tg-mo-2j","title":"東京銀器 ぐい呑み |  純銀製 並型  | 槌目模様 | 森銀器製作所","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e好きだからこそ感じられる\u003cbr\u003e銀ならではの酒の風味\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch3\u003e日常を特別にする\u003cbr\u003e銀のぐい呑\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e酒は、器によってその味を変える、ということは、酒を愛する人にとって、今更語ることではないでしょう。ビールの泡立ち、ワインの風味、焼酎の香り。器にこだわれば、味わいは格別のものとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e銀製の酒器には日本酒、と言うのは個人的な好みかもしれません。純銀のぐい呑に注がれた日本酒は、銀の輝きをまとって、特別な一杯のように感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e銀イオンの効果で、酒の味がまろやかになると言われており、いつもの酒がおいしく感じられるのも、あながち気のせいではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表目に施された槌目模様は、片手でも持ちやすく、しっくりと重厚感を感じさせてくれます。日本酒を愛する人にこそすすめたい、特別な酒器です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch3\u003e暮らしの中で\u003cbr\u003e銀のもつ温かみを伝えたい\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e森銀器製作所は、1927年創業。東京の伝統工芸品の1つである東京銀器を作ってきました。一枚の銀の板を槌で叩き、さまざまなものを形作る技術で、ぐい呑や仏具、スプーンのほか、アクセサリーや耳かき、爪楊枝など、さまざまな商品づくりに挑戦しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこにあるのは「銀は手にしっくりと馴染み、温かみがある素材」という、職人の思い。現代の生活の中に、銀製品がある暮らしをどのように提案していくのか、多くの人が使いたいと感じるものはなにか、を追求し続けた結果です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「黒く変色する暇がなくなるほど、毎日使ってもらいたい」。そう語る森銀器の職人は、日常に輝きを演出する銀器を目指して、槌をふるいつづけています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/silverproducts\"\u003e東京銀器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morisilverware-manufacturing\"\u003e森銀器製作所のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003cspan\u003e中央区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e純銀製\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.7×高さ4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約60g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e軽く変色した場合は、ぬるま湯に浸した柔らかな布に重曹をつけて、変色面を軽く磨き、水で重曹を洗い流した後、乾いた柔らかな布でお拭き下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e変色がひどい場合は、市販の銀、磨き（ウィノール等）を柔らかい布に少量つけて磨いた後、別の柔らかい布で空拭きをして下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e銀製品は常にご使用になり、お手入れをして頂くといつまでも銀、本来の美しい光沢を保つことが出来ます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e手作りの品につき、多少の個体差がございます\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e純銀は軟らかい金属です。硬い布等のご使用は避けて下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19860220313664,"sku":"4570029438963","price":121000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/TG-MO-2_8.jpg?v=1565953465"},{"product_id":"sk-sa-1","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_28_58c9696c-8f0a-4e3f-86ce-7c21fa664882_600x600.jpg?v=1725001812\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879510118631,"sku":"4518860972260","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-1_1.jpg?v=1721373820"},{"product_id":"sk-sa-2","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き \u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_29_4e516a9f-4aae-43df-ad8e-cdefd327116f_600x600.jpg?v=1725001812\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879425937639,"sku":"4518860972277","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-2_1.jpg?v=1721373774"},{"product_id":"sk-sa-3","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き \u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_30_d7d0ad57-ab71-45e0-b625-34b6132fd1b7_600x600.jpg?v=1725001812\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879538069735,"sku":"4518860972284","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-3_1.jpg?v=1721373869"},{"product_id":"sk-sa-4","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 藍 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_32_600x600.jpg?v=1725001812\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも藍色は薩摩切子を代表する色です。日本をイメージさせる深い発色は海外の方への贈り物としても人気があります。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42837366702311,"sku":"4518860972291","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-4_1.jpg?v=1721373708"},{"product_id":"sk-sa-5","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 緑 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_31_82a52296-af6a-4f69-afab-918d71106a88_600x600.jpg?v=1725001812\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも緑は晴れた日の海を思わせる鮮やかな色合いが人気です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879553405159,"sku":"4518860972307","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-5_1.jpg?v=1721373670"},{"product_id":"sk-sa-6","title":"【廃番】薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 瑠璃 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらの品は現在廃番となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長らくご紹介してきた品ですが、現在は製造終了となりました。日本工芸堂では、同じ薩摩びーどろ工芸の薩摩切子や、近いサイズ感・用途の工芸品をご紹介しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e▼ 類似のおちょこを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e▼ 薩摩びーどろ工芸の商品一覧を見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e▼ 薩摩切子コレクションを見る\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"\/collections\/nanbutekki\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_33_214d5c60-7f28-4102-9236-0682f67b129a_600x600.jpg?v=1725001812\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも瑠璃は夜空を感じさせる華やかで深いブルーが美しい逸品です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79.jpg?v=1724317320\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-6\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42730050912487,"sku":"4518860972314","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-6_1.jpg?v=1721373623"},{"product_id":"sk-sa-7","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口  小 | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれる。こちらの猪口は少し小ぶりで女性の手にも持ちやすいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_ebed9011-1f40-42da-bbc5-1e238c5c9b0b.jpg?v=1777146545\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-7\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-8\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-9\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-10\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-11\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.1×高さ4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e120g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅83mm×奥行83mm×高さ83mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42730031218919,"sku":"4518860972321","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sk-sa-7-001.jpg?v=1777502360"},{"product_id":"sk-sa-8","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口  小 | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。こちらの猪口は少し小ぶりで女性の手にも持ちやすいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_ebed9011-1f40-42da-bbc5-1e238c5c9b0b.jpg?v=1777146545\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-7\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-8\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-9\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-10\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-11\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.1×高さ4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e120g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅83mm×奥行83mm×高さ83mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42730026762471,"sku":"4518860972338","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sk-sa-8-001.jpg?v=1777502561"},{"product_id":"sk-sa-9","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口  小 | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。こちらの猪口は少し小ぶりで女性の手にも持ちやすいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_ebed9011-1f40-42da-bbc5-1e238c5c9b0b.jpg?v=1777146545\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-7\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-8\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-9\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-10\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-11\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.1×高さ4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e120g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅83mm×奥行83mm×高さ83mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42730046062823,"sku":"4518860972345","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sk-sa-9-001.jpg?v=1777502733"},{"product_id":"sk-sa-10","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口  小 | 藍 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも藍色は薩摩切子を代表する色。日本をイメージさせる深い発色は海外の方への贈り物としても人気があります。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。こちらの猪口は少し小ぶりで女性の手にも持ちやすいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_ebed9011-1f40-42da-bbc5-1e238c5c9b0b.jpg?v=1777146545\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-7\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-8\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-9\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-10\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-11\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.1×高さ4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e120g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅83mm×奥行83mm×高さ83mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e風呂敷ラッピング（有料）\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42730019979495,"sku":"4518860972352","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sk-sa-10-001.jpg?v=1777502893"},{"product_id":"sk-sa-11","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口  小 | 緑 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも緑は晴れた日の海を思わせる鮮やかな色合いが人気です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。こちらの猪口は少し小ぶりで女性の手にも持ちやすいサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_ebed9011-1f40-42da-bbc5-1e238c5c9b0b.jpg?v=1777146545\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-7\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-8\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-9\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-10\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-11\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.1×高さ4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e120g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅83mm×奥行83mm×高さ83mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e風呂敷ラッピング（有料）\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42730014736615,"sku":"4518860972369","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sk-sa-11-001.jpg?v=1777503035"},{"product_id":"sk-sa-25","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369122009152,"sku":"4518860973526","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973526.MAIN.jpg?v=1724313314"},{"product_id":"sk-sa-26","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、\u003cbr\u003e復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369271529536,"sku":"4518860973533","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/006.jpg?v=1724313123"},{"product_id":"sk-sa-27","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369488683072,"sku":"4518860973540","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973540.MAIN.jpg?v=1551925698"},{"product_id":"sk-sa-28","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 藍 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも藍色は薩摩切子を代表する色です。日本をイメージさせる深い発色は海外の方への贈り物としても人気があります。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369669955648,"sku":"4518860973557","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973557.MAIN.jpg?v=1551925935"},{"product_id":"sk-sa-29","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 緑 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも緑は晴れた日の海を思わせる鮮やかな色合いが人気です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369801551936,"sku":"4518860973564","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/IMG_2988.JPG?v=1565784149"},{"product_id":"sk-sa-31","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369994227776,"sku":"4518860973465","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-31_6.jpg?v=1711092857"},{"product_id":"sk-sa-32","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じました。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370262958144,"sku":"4518860973472","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_3313.jpg?v=1711092786"},{"product_id":"sk-sa-33","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370523004992,"sku":"4518860973489","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973489.MAIN.jpg?v=1551927017"},{"product_id":"sk-sa-34","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 藍 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも藍色は薩摩切子を代表する色です。日本をイメージさせる深い発色は海外の方への贈り物としても人気があります。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370666594368,"sku":"4518860973496","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973496.MAIN.jpg?v=1551927192"},{"product_id":"sk-sa-35","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 緑 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも緑は晴れた日の海を思わせる鮮やかな色合いが人気です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370822996032,"sku":"4518860973502","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973502.MAIN.jpg?v=1551927396"},{"product_id":"sk-sa-36","title":"【廃番】薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 瑠璃 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、\u003cbr\u003e復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも瑠璃は夜空を感じさせる華やかで深いブルーが美しい逸品です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_dba0ac4c-2bef-4139-b39b-31c41fe08dd0_1024x1024.png?v=1724310627\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-36\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370965864512,"sku":"4518860973519","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973519.PT06.jpeg?v=1724310890"},{"product_id":"sk-sa-37","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_20_97d06aae-03da-46db-b389-0fe8366b910c_600x600.jpg?v=1725001988\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色だ。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e グラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371129311296,"sku":"4518860973588","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-37_1.jpg?v=1721713576"},{"product_id":"sk-sa-38","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_21_a38840b1-21ac-43e5-95ea-721ec84abb0c_600x600.jpg?v=1725001934\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371279880256,"sku":"4518860973595","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-38_1.jpg?v=1721713651"},{"product_id":"sk-sa-39","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_22_aa65f8d2-31b0-4b9b-96c2-5db57f82436f_600x600.jpg?v=1725001993\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371524460608,"sku":"4518860973601","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-39_1.jpg?v=1721713485"},{"product_id":"sk-sa-40","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 藍 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_24_b690bef0-97c5-43f2-b8f2-2b730711fcad_600x600.jpg?v=1725001811\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも藍色は薩摩切子を代表する色です。日本をイメージさせる深い発色は海外の方への贈り物としても人気があります。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371691118656,"sku":"4518860973618","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-40_1.jpg?v=1721713394"},{"product_id":"sk-sa-41","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 緑 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_23_600x600.jpg?v=1725001757\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも緑は晴れた日の海を思わせる鮮やかな色合いが人気です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれていています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371847127104,"sku":"4518860973625","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-41_1.jpg?v=1721713332"},{"product_id":"sk-sa-42","title":"【廃番】薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 瑠璃 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_25_f8b9de17-aee4-4cc4-8a4c-d3328d2bfbe9_600x600.jpg?v=1725001704\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも瑠璃は夜空を感じさせる華やかで深いブルーが美しい逸品です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/eb8c46f42c2b5cf0f128c87f0c8c474e.jpg?v=1724228371\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-42\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26372030627904,"sku":"4518860973632","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-42_1.jpg?v=1721713252"},{"product_id":"ms-am-1","title":"グラス 盃 | 金桜貝入 | 黒 | 天野漆器","description":"\u003cp\u003e●螺鈿ガラスシリーズ、黒色の「金桜貝入」\u003cbr\u003e\n●アワビの貝片で描いた桜が美しい65mlの盃\u003cbr\u003e\n●ガラスとの融合で夜桜が浮かぶような印象に\u003cbr\u003e\n●富山伝統の高岡漆器の技術を受け継ぐ天野漆器\u003cbr\u003e\n●日本酒好きの方や海外の方、ご長寿のギフトにも\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eグラスに浮かびあがる\u003cbr\u003e「螺鈿」を日本酒と楽しむ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e螺鈿（らでん）とガラス、異色の組み合わせによる珍しい盃です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお酒を注ぐことで美しさを増す「螺鈿ガラス」のシリーズ。高台付きで、手になじみやすい形状です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e盃の底にあわびの貝殻で桜が描かれた「金桜貝入」の絵柄。虹色に輝く桜に漆が施され、夜桜のように美しく浮かび上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e透明なお酒を注ぐことで、水面に花びらがゆらめくような印象に。上からも横からも楽しめる螺鈿が、お酒の味わいをより引き立ててくれるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e日本酒好きな方への贈り物をはじめ、海外の方へのお土産、長寿のお祝いにも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e螺鈿の技術と\u003cbr\u003e高岡漆器の伝統を生かした名品\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1892\u003c\/span\u003e年創業の天野漆器は、高岡漆器の技術を受け継ぐ職人たちを抱えた工房。美しい螺鈿の装飾を施した品々は、海外でも高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e天野漆器の職人が心がけているのは「伝統技術を今に活かす」こと。現代の暮らしを豊かに彩る商品を生み出すことで、職人たちの技術とセンスを磨き、新たな漆器の世界を切り開いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/amanosikki\"\u003e天野漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e日本\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ10.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約65ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e重さ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e90g\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37253819629733,"sku":"4900346525013","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4900346525013_4.jpg?v=1606312310"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/collections\/EK-YD-3_7.jpg?v=1713147190","url":"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sake-cup.oembed?page=11","provider":"日本工芸堂（暮らしと想いをつなぐ、工芸専門店）","version":"1.0","type":"link"}