{"title":"価格別ページのおすすめ工芸品","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eご予算に合わせて、日本の工芸品をお選びいただけます。大切な方への贈り物にも、自分へのご褒美にも。価格別におすすめの品をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ms-ts-1","title":"体験キット | 金継ぎ | 金継ぎコフレ |  堤淺吉漆店","description":"\u003ch2\u003e金継ぎ体験をご自宅で初めてでも安心の動画解説\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大切に使っているけど割れてしまった食器。金継ぎを施して、お気に入りの器を素敵に蘇らせてみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e天然漆と純金粉で本格的な金継ぎが楽しめる「金継ぎコフレ」。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e付属の説明書に沿って、より詳しく動画で説明致します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/img_029_480x480.jpg?v=1650263208\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/img_030_480x480.jpg?v=1650263235\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/img_007_480x480.jpg?v=1650016044\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e説明書・金継用上生漆20ｇ・絵漆20ｇ・テレピン油100ｃｃ・プラスチックベラ1本・マスキングテープ１巻・耐水ペーパー＃600＃800＃1000各１\/８サイズ×４枚・代用蒔絵筆１本・代用地塗筆１本・砥之粉15ｇ・胴擦粉20ｇ・磨き粉20ｇ・純金粉（※丸粉1号・2号・3号・4号及び平極）0.1ｇ×2袋・毛棒1本・プラスチック手袋2双・小皿1個・スポイト1本・スプーン（匙）1個\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【プロによる動画解説】\u003cbr\u003e■どなたでも見て頂ける動画\u003cbr\u003e【１】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/413539649\"\u003e導入編～予備知識と下準備～\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【２】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/414209209\"\u003e金継ぎ工程1-1：準備～麦漆つくり\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【３】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/414260475\"\u003e金継ぎ工程1-2：器の接着\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e■金継ぎコフレご購入者限定動画（パスワード制）\u003cbr\u003e【４】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/417164766\"\u003e金継ぎ工程2-1：余分な麦漆を取り除く\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【５】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/417168013\"\u003e金継ぎ工程2-2：錆付け（器の凹み・穴埋め）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【６】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/419845039\"\u003e金継ぎ工程3-1：錆研ぎ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【７】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/419847450\"\u003e金継ぎ工程3-2：中塗り\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【８】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/422419808\"\u003e金継ぎ工程4：中塗り研ぎ～粉入れ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【９】　\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/424716432\"\u003e金継ぎ工程5：粉固め\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【１０】\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/427569957\"\u003e金継ぎ工程6：胴摺りと漆固め\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e【１１】\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/429538578\"\u003e金継ぎ工程7：仕上げ磨き\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※【４】～【１１】の動画は、購入後パンフレットにあるパスワードを入力してご視聴下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eその他の特徴\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e●独立した収納穴・トレーに商品がしっかり収まる設計。使用後も箱の中に全て収まり、整理整頓もしやすい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●送付時などに、箱の中で商品が乱雑にならないような工夫。収納穴には、箱を傾けても商品が簡単に落ちないよう、ストッパーの切り込みが入っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●漆オプション追加注文の商品も収納出来るように予備の収納穴も用意。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●動画と連動したパンフレット。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●砥之粉・胴摺粉・磨き粉の粉末商品は小袋ではなく、手や周囲が汚れにくく取り出しやすいように縦型キャップ式の容器入りに。さらにそこから取り分けしやすいように専用の匙も用意。両端に大小のすくいつぼがあり、粉の使う量などによって使い分けして頂けます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●使用した筆は通常、サラダ油などに付けて保管しますが、そのままやサランラップだけでは、箱に油染みが付いてしまいます。このセットでは、特注の筆キャップを用意し、その上からサランラップをして頂くことで、きれいな状態で収納・保管出来るようにしています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●使いかけの漆チューブは、凸凹してしまい、保管状態によってはチューブ内に空気が入り、中で固まってしまうことがあります。このセットでは、常にキャップを下向けに収納し、使用後はチューブの後ろ（キャップの反対側）の空気を抜いて保管することで、常にきれいに収納でき、漆のロスを少なくすることが出来ます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/P1310792_7daab1e3-d6ea-4a2f-98bc-1d00e8d9cb49_480x480.jpg?v=1650263319\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真はイメージです。お持ちの割れてしまった食器、欠けてしまった食器をご用意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e明治42年創業以来、伝統と挑戦\u003cbr\u003e漆の魅力を伝える堤淺吉漆店\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e漆文化を後世に伝えるために、漆の魅力を発信し続ける堤淺吉漆店(つつみあさきちうるしてん)は国産漆を取り扱う、数少ない漆メーカーです。独自の精製法で開発した漆は、耐候性に優れるなどの理由から様々な国宝・重要文化財建造物等にも使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003ciframe height=\"360\" width=\"640\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/190136680?h=8de676f583\u0026amp;title=0\u0026amp;byline=0\u0026amp;portrait=0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kougei_experience\"\u003e工芸体験セットのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsutsumi-asakichi\"\u003e堤淺吉漆店のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e天然漆を使用し、合成樹脂は使用しておりません（漆希釈・筆洗いでテレピン油は使用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e説明書の表記（見出し）で「作業1日目（工程１）」～「作業7日目（工程７）」という表現がございますが、7日間で完成出来るという意味ではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一部媒体で完成まで「約1カ月ほど」という表記がされております。金継ぎする物の形状、割れ方、欠け方、季節や温度・湿度によって完成までの期間は大きく異なります。２カ月以上を要する場合も十分あります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e漆は体質や体調によってカブレることがあります。始める前に必ず説明書全てに目を通して頂き、正しくご理解頂いた上で金継ぎをお楽しみ下さい。※カブレにつきましては、責任は負いかねますので予めご了承お願い申し上げます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e推奨風呂敷サイズ（有料：M）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42963034669287,"sku":"4570029438994","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/img_005.jpg?v=1650013507"},{"product_id":"nt-kk-13","title":"南部鉄器 鉄瓶 | 新珠型 糸目 | 1.3L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e 体に、暮らしに優しい伝統工芸\u003cbr\u003e好みの南部鉄瓶を長く使う楽しさを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋のつまみも鉉（つる）もすべて鉄で作られた鉄瓶は、長く薫山工房で作られ、多くの人に愛用されてきた商品。丸い球体にマットな艶が美しい「新珠」は、まるで鈴のようなかわいらしい形が女性に人気のデザインです。表面は細い線が無数に入った「糸目」が施され、侘び寂びを思わせる日本の美意識も感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1.3リットルの容量（実際に沸かせるのは7～8割の量）は、2人分のお茶やコーヒーにぴったりのサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鋳鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e本体直径：14.6cm\u003cbr\u003e底の直径：9.2cm\u003cbr\u003e本体高：11.6cm\u003cbr\u003e※化粧箱16.5×16.5×23.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1.3Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1400~1600g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め：\u003c\/strong\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について：\u003c\/strong\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わるたびに\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e湧かしたお湯は「ポット」などに移し、蓋を外して余熱で水分を飛ばします。\u003cbr\u003e中にお湯を入れっぱなしするのは、錆の原因となりますのでお止めください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43007001592039,"sku":"4570029433982","price":63800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/NT-KK-13_1.jpg?v=1650294806"},{"product_id":"es-es-1","title":"越前漆器 | 夫婦箸 箸置付 | くつろぎ | 越前漆器株式会社","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e八角に込めた縁起と心地よさ。夫婦のくつろぎを彩る越前箸\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eくつろぎ──八角形のかたちは「末広がり」を意味し、縁起の良い意匠として古くから親しまれてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e熟練の職人が丁寧に仕上げた越前漆器の夫婦箸と箸置きセットは、手になじみやすく持ちやすい設計で、使うたびに心地よさを実感できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e丈夫な国産箸は、日常の食卓に上質なひとときを添え、夫婦の時間をより豊かに演出します。化粧箱入りで、結婚祝いをはじめ記念日や長寿祝いなど、大切な日の贈り物にも最適な逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e越前漆器株式会社\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e格式と実用を兼ね備えた、現代の漆器。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1938年創業の越前漆器株式会社（福井県鯖江市）は、越前漆器の伝統と技を現代に受け継ぐ老舗です。初代・森下維織が森下漆器店を興し、業務用の膳や椀の製造を始めたのを原点に、家庭用・贈答用漆器を展開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「饗宴の儀」では360組の漆器揃えを製作するなど、その技術力は国内外で高く評価されています。「暮しを楽しむ、食卓を楽しむ食器づくり」を掲げ、丈夫で機能的、かつ現代の暮らしに寄り添う器を生み出し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/echizen_top.jpg?v=1756526127\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/etizen-lacquerware\"\u003e\u003cstrong\u003e越前漆器(福井）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/etizen-co\"\u003e\u003cstrong\u003e越前漆器株式会社のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e福井県鯖江市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e箸：木（鉄木材）\/漆塗装\u003cbr\u003e箸置き：木（タモ材）\/植物油脂\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e塗装\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e箸：漆塗装\u003cbr\u003e箸置き：植物油脂\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e本体サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e箸：22cm\/23.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箸置き：各5cm\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e11.6×26.3 \u003cspan\u003e×1.8\u003c\/span\u003ecm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eひとつひとつ職人による手作りのため、画像と実物では若干の違いがある事があります。予めご了承下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ、食器洗浄器の使用は避けてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eたわし又は磨粉の使用は避けてください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44660024574183,"sku":"4524774016037","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/ES-ES-1_1.png?v=1663057587"},{"product_id":"ms-kf-5","title":"国産桐 米びつ | ライスストッカー | 10kg 蜜蝋 | KIRIFT","description":"\u003ch1 class=\"sc-bWWQYT kZtWjw\"\u003e\u003cspan\u003e国産桐 米びつ ライスストッカー 10kg \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e蜜蝋\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお米10kg用の国産桐の米びつです。最大11kgまで入るサイズで作っているため、お米を使い切る前に補充することが可能です。 桐は調湿・抗菌・防腐・防虫効果に優れ、四季の変化が激しい日本の生活に合った素材です。 KIRIFT製品は、国産の桐材をアク抜きからすべて行い、美術品を収納するための美術木箱の製造技術を用いて作られています。汚れを防止するため、天然の蜜蝋を塗り込み仕上げており、定期的に蜜蝋でメンテンスしていただくことで、長期間きれいにお使いいただけます。 桐で作られた美術木箱は、何百年昔のものでも現存し形状を留めていますので丁寧にお使いいただくことで半永久的にご使用いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kirift\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_c8fda65c-e1dc-4ba5-8ca4-47975e9b0dfe.png?v=1720597111\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e＞蜜蠟［ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-kf-3\"\u003e2kg\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-kf-1\"\u003e5kg\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-kf-5\"\u003e10kg\u003c\/a\u003e ］\u003cbr\u003e＞焼桐［ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-kf-4\"\u003e2kg\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-kf-2\"\u003e5kg\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-kf-6\"\u003e10kg \u003c\/a\u003e］\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kirift\"\u003eKIRIFTのストッカー一覧へ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003eTOYAMA PRODUCTS\u003c\/h3\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e富山県内で企画または製造されている性能、品質及びデザイン性に優れた工業製品を「富山プロダクツ選定商品」として認定。2020年にKIRIFT RICE STOCKER 5kgが選定されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/all_600x600.jpg?v=1725492399\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch1\u003e KIRIFT\u003c\/h1\u003e\n\u003ch3 class=\"hn-modest\"\u003e生活で使ってもらえる美術木箱の可能性。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e桐という性能豊かな自然素材をもう一度日本の生活で使ってもらえる存在にしたい。そして高度な職人技術の集合体である美術木箱を日常で使う工芸品にしたい。この2つの強い思いを表現するブランドとして、KIRIFT（KIRI＋CRAFT）は活動しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/ricestocker_600x600.jpg?v=1678172586\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003eOMOTENASHI SELECTION\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e日本の優れた“おもてなし心”あふれる商品・サービスを発掘し、世界に広めることを目的に、2015年に創設されたアワードです。KIRIFTは2021年金賞を受賞しました。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca title=\"KIRIFTのページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kirift\"\u003e\u003cstrong\u003e＞KIRIFTのページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e富山県高岡市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e国産桐\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e仕上げ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e蜜蝋\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e幅21.7×奥行き21.8×高さ38.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e10kg\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cspan\u003e本体：約1010g\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマス：約20g\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e付属品\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eオリジナル一合枡\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e※手作業による製造のため若干サイズが異なる場合がありますが容量に問題はありません。\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKIRIFT製品は、美術品を収納する「美術木箱」の技術を活かして製造され、職人が工程ごとに厳しい品質管理を行っています。正しい使い方を守れば、半永久的に使用可能です。下記3点を守ってお使いください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 蜜蝋メンテナンス\u2028\u003cbr\u003e蜜蝋仕上げは汚れを防ぎますが、薄くなるため定期的に（10ヶ月～1年に1度程度）塗り直しを推奨します。ご使用いただく内に、手に持った時の感触でライスストッカーの蜜蝋が乾いて乾燥してきたな、とわかります。それが塗りなおすタイミングです。天然素材で出来た木工用の蜜蝋クリーム等を使用し、表面に薄く塗りのばし、最後にかわいた布巾等で拭いて頂くだけで大丈夫です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. 直射日光を避ける\u2028\u003cbr\u003e長時間の日光は、桐の乾燥やヒビ割れ、変形の原因となります。必ず日陰で使用してください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. 水に注意\u2028\u003cbr\u003e水洗いや水拭きは避けてください。水が原因でシミや割れが発生する恐れがあります。乾拭き後は影干しをしてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜よくあるご質問 (FAQ)＞\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 桐は日本産ですか？\u2028\u003cbr\u003eすべて高品質な日本産桐を使用しています。桐のアク抜きも工房で行っています。桐の調湿性が特徴で、長期間の保存に適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 「蜜蝋」と「焼桐」で機能に違いはありますか？\u2028\u003cbr\u003e上記両方とも違いはございません。焼桐仕上げも一番最後に蜜蝋を塗りこんであります。\u003cbr\u003eただ、蜜蝋仕上げの方がお客様がご利用されているうちに、お客様だけの風合いに木材の色合いが美しく経年変化をしていくのがわかります。\u003cbr\u003e焼桐になりますと汚れや傷は目立ちにくいのが特徴的ですが、表面が焼き上げて黒く色がついていますので色合いは年数が経っても変わりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. なぜ水洗いがＮＧなのですか？ほかのメンテナンス方法は？\u003cbr\u003e桐材は大変軽いため通常の木材よりも強く水分を吸い上げてしまいます。揮発性の高いアルコールでも同じです。水分を吸い上げてしまうとその部分からシミになったり、変色、変形、割れの原因になってしまいます。\u003cbr\u003eですので通常のお手入れとしまして、米の継ぎ足しは一切せず使い切る度に丁寧に乾拭きし、半日程度の陰干しのみにとどめていただきたく思います。毎回の陰干しが難しい場合は、米びつが空になったら逆さまにしてポンポンとお米のカスをしっかりと落としてから新しいお米を入れ、そして数か月に一度空の状態で短時間でも陰干し等を行ってください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 汚れはどう対処すれば良いですか？\u003cbr\u003e\u2028深い汚れは削ることで対処可能な場合もあります。詳しくはお問い合わせください。定期的な蜜蝋メンテナンスを推奨します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 破損した場合は？\u2028\u003cbr\u003eお問い合わせ後に状況を確認し、必要に応じて修復対応します（有料）。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 蓋が固いことがありますが、不良品ですか？\u2028\u003cbr\u003e湿度や天候の影響で蓋が固くなる場合があります。桐の調湿作用によるもので問題ありません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 類似品との違いは？\u2028\u003cbr\u003eKIRIFT製品は、日本産桐と美術木箱技術を用い、一品一品丁寧に製造しています。デザインにも細やかな配慮を施しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 食材を直接入れても安全ですか？\u2028\u003cbr\u003e食品衛生法適合の安全な接着剤を使用しており、安心してご使用いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 蜜蝋はブレッドストッカーの内側・外側どちらに塗ればよいですか？\u003cbr\u003e外側のみ塗ってください。内側に塗ると調湿効果が損なわれ、お米などの食品に蜜蝋の油分が付着する可能性があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eQ. 蜜蝋を塗る際、マイクロファイバークロスを使っても大丈夫ですか？おすすめの布はありますか？\u003cbr\u003eマイクロファイバーは使用実績がないため推奨はしておりません。毛羽立ちの少ない布がおすすめで、柔らかいスポンジで塗ったあとに晒（さらし）で拭き上げる方法が適しています。ご自宅では、新しい晒を使って塗り込み・拭き上げをされると良いでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKIRIFTの製品は高品質な素材と技術によって、長く愛用できるよう設計されています。万が一トラブルが発生した場合は、速やかにお問い合わせください。定期的なお手入れや適切な使用方法で、その価値を最大限にお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46231914479847,"sku":"4570029435320","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/15_11a610d8-9dc0-4bc0-a29a-43ee323d9120.png?v=1725491908"},{"product_id":"sk-nk-4","title":"薩摩切子 オールドグラス | 二重被せ格子 | 紅藤 べにふじ | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003cp\u003e●薩摩切子の伝統を忠実に受け継ぐ薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e●真田紐で結ばれた桐箱入りでギフトにも！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異なる色のガラスを２枚重ねた「二重被せ（にじゅうぎせ）」と呼ばれるガラス生地を用いた切子で、カット面のぼかし（グラデーション）により深みが増します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e金赤と瑠璃を重ねたグラデーションの美しい逸品です。瑠璃 \/ 金赤 の二重被せ – にじゅうきせ – の色を、「紅藤 – べにふじ – 」と呼んでおります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_93c88ffe-a3f6-4212-b7dc-75989618c84f.png?v=1724221136\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-nk-3\"\u003e緑\/瑠璃\u003c\/a\u003e（左）　＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-nk-4\"\u003e金赤\/瑠璃\u003c\/a\u003e（右）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。\u003c\/span\u003e中でも、薩摩びーどろ\u003cspan\u003e工芸\u003c\/span\u003eが目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは\u003cspan\u003e2\u003c\/span\u003eつのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ\u003cspan\u003e工芸\u003c\/span\u003eでは生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から\u003cspan\u003e30\u003c\/span\u003e年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/jGvkopFUI28\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46792925708519,"sku":"4560253902958","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/satsumakiriko_nijyuugise_10.jpg?v=1683785016"},{"product_id":"sr-yc-2","title":"八女提灯 LEDスタンドライト | TORCHIN OVAL | 白・ナチュラル | シラキ工芸","description":"\u003cp\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e持ち運べる伝統美\u003cbr\u003e八女提灯のスタンドライト\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e八女提灯の伝統と現代技術が見事に融合したLEDスタンドライト「TORCHIN（トーチン）」。このスタンドライトは、長い歴史を持つ日本の提灯のやさしいあかりを、そのままに家中どこへでも持ち運べるポータブルライトとしてデザインされました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食卓やリビング、枕元など、どこに置いてもあたたかく、ふんわりとした光が周囲を照らし、心を穏やかにほぐしてくれます。長い年月愛されてきた八女提灯を、現代の生活に寄り添う新しいかたちでお届けします。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「OVAL（楕円形）」の幾何学的なデザインは、提灯の日本的なフォルムを基本に、和洋様々なシーンに合うように作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SR-YC-2_14_51de3c02-43e5-4977-99e8-2bfe5434a8f0_480x480.jpg?v=1724131688\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e「TORCHIN」は、トーチのように持ち運びやすい形状が特徴です。提灯を支える円柱部分は、大人も子どもも快適に持ち運べるサイズで、和紙の軽さを活かした設計となっています。頭が大きいにもかかわらず、設置面積が小さくても低重心で安定しており、安心して使用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和紙でできた提灯部分と、ぬくもりのあるブナ材の円柱部分は、すべて日本の職人による丁寧な手作業で作られており、自然と触れたくなるような優しい手触りが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e提灯は耐久性のある八女手漉き和紙を、伝統技法の一条螺旋式で貼りつけることで、軽量化を実現しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、提灯の上部にはタッチセンサーが搭載されており、軽く触れるだけで点灯し、明るさを3段階に調整できます。これにより、シーンに合わせた最適なあかりを簡単に設定可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SR-YC-2_15_ac748a84-8e92-4863-8979-e29369ef4ce2_600x600.jpg?v=1724131794\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eUSB Type-Cでの充電が可能なため、伝統的なデザインと最新のテクノロジーが融合した実用的なライトです。自宅のリビングや寝室、食卓のインテリアに自然に溶け込み、さまざまなシーンで活躍します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、特別な日のギフトとしてもおすすめです。大切な方への贈り物として、伝統と革新が融合した「TORCHIN」は、心に残る特別な一品となることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/9f19f17da7a9f4ca8eba93c60f363da7_c622fc2c-d968-4cdf-a342-63383379eb66.jpg?v=1790490804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sr-yc-5\"\u003eSQUARE\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sr-yc-4\"\u003eBELL\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sr-yc-2\"\u003eOVAL\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sr-yc-3\"\u003eVERTICAL\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sr-yc-\"\u003e \u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sr-yc-1\"\u003eCIRCLE\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e八女の伝統を未来へ繋ぐ\u003cbr\u003eシラキ工芸\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e火袋メーカーである有限会社シラキ工芸は、九州最大の伝統工芸集積地である八女にて、提灯の製造を続けてきました。長い歴史と先人が培った技術、そして美しいデザインを誇る八女提灯は、日本を代表する工芸品の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシラキ工芸は、この伝統を正しく受け継ぎ、次世代の職人を育成することに尽力しながら、現代のライフスタイルに合った新たな提案を行うことを使命としています。そして、この取り組みから生まれる「新しい」価値をお客様にお届けすることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yame-chochin\"\u003e八女提灯（福岡）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shiraki-kogei\"\u003eシラキ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e福岡県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e火袋：八女手すき和紙\u003cbr\u003eベース：ブナ 艶消し透明（ウレタン塗装）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e横幅15×奥行15×高さ20cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約140g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e専用箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱サイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e15.8×15.8×21.6cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eM\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e充電ケーブル、UCB　ACアダプターは付属されていません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e【お手入れについて】水、洗剤などの液剤を使用せず、ハタキや柔らかいブラシ、布などでホコリを落としてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシンナー、ベンジンなどの揮発性のものや科学ぞうきんで拭いたり、殺虫剤などをかけたりしないでください。変色・変質の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e【虫食いについて】提灯には天然素材が多く使用されていますので虫食いにご注意ください。虫が提灯の糊を食べることがありますので、使用中でも虫食いの被害にあうこともあります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e防虫対策として、箱に保管する際には防虫剤をひとつ入れると安心です。（防虫剤の使用方法に従い、入れすぎにご注意ください）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e【バッテリーについて】長時間使用しない場合、バッテリーが完全放電し、充電できなくなる場合があります。定期的に充電し、完全に放電しないよう注意してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e職人がひとつひとつ手作業で製作しており、火袋が紙製のため湿度の影響を受けやすく、2～3mm程度(最大5mm)の傾きが発生している品が混じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eライトの仕様について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e光源：光源LED・3段階調光  \/ 色温度：2700K \/ 演色性：Ra90 \/ 全光束：約168lm \/ 電源：充電式リチウムイオンバッテリー \/ 動作電流：200ｍA（明るさ最大時） \/ 連続点灯時間：4～36時間（明るさによって変動）充電方式：USB C-A（急速充電・USB PD非対応）\u003cbr\u003e・充電ケーブル、USB　ACアダプターは付属されていません。\u003cbr\u003e・急速充電ではない、USB　TYPE　Aの差込口があるコンセント、モバイルバッテリー、PCで充電できます。\u003cbr\u003e・上画像はTYPE　A-TYPE　Cの充電コードの端子画像です。充電ケーブルをご準備の際は、端子の形をご確認ください。\u003cbr\u003e・充電時間：約2時間（フル充電までにかかる時間）\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50131595919591,"sku":"4547639779915","price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SR-YC-2_12.jpg?v=1724131198"},{"product_id":"sz-ks-1","title":"珠洲焼 | コーヒーカップ | 木澤工作所","description":"\u003ch2\u003e肩肘張らず、ただ静かに土の黒が映える一杯を。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e木澤工作所のコーヒーカップは、奥能登・珠洲の土が持つ自然の表情を、そのまま手のひらに届けてくれる器です。ころんと丸みを帯びた愛らしいフォルムは、見た目に柔らかさがありながら、どこか凛とした佇まい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手に取ると、その黒の焼き締めの風合いが落ち着きを感じさせ、注がれるコーヒーの色や香りを引き立てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとつひとつ手作業で形づくられるため、同じ形に見えても微妙に異なる表情を持ち、それがまた珠洲焼ならではの味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_3965.jpg?v=1751974142\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分だけの器として日々のコーヒータイムに寄り添うのはもちろん、気取らない贈り物としてもおすすめです。土のぬくもりと作り手の誠実さが、心静かなひとときをそっと包み込んでくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/d36d8561c9bf3318643d9a59d7b37134_1024x1024.jpg?v=1763622320\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e木澤工作所\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e珠洲の土と対話する、静謐な器づくり\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e石川県珠洲市、能登半島の最北端で土と向き合う「木澤工作所」。主宰の木澤孝則さんは、奥能登の鉄分豊かな土を使い、珠洲焼の現代的な姿を探る陶芸家です。2002年に陶芸を学び始め、2006年に工房を構え、2014年に自らの窯を築きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e珠洲焼の伝統に根ざしつつ、土の声に耳を澄ませ、自然体のものづくりを続けています。「こだわりを持たないように」と語る通り、作品は土の素朴さや黒の焼き締めの質感が静かに表れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e厚みを抑えた器肌と黒の風合いが控えめながら凛とした存在感を放ち、珠洲の大地の記憶を映し出します。能登半島地震後も変わらぬ姿勢で、珠洲焼の魅力を伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_3959_2_1024x1024.jpg?v=1751974389\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kizawa-suzu\"\u003e\u003cspan\u003e＞木澤工作所\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/suzu-yaki\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e＞珠洲焼のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\" title=\"白鷺木工のページはこちら\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県珠洲市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e陶器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e口径約7.5×高さ約7.5㎝（0.5-1cm程度の差異、個体差あり）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約250ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e化粧箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約140g（個体差がございます）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ使用不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機使用不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全て職人による手作りのため、各商品柄やサイズに個体差がございます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂（想いをつなぐ、工芸専門ギフトショップ）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51141850038503,"sku":"4570029433760","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sz-ks-001.jpg?v=1765607511"},{"product_id":"eg-tj-6","title":"江戸硝子 ペアグラス | 富士山ロックグラス | 田島硝子","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\n\u003cb\u003e富士山の優美な姿を\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e楽しむタンブラー\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e富士山をできるだけ忠実にデザインした人気のグラスシリーズ。\u003cbr\u003e容量400mlのタンブラーは、350ml缶のビールにぴったり。アイスコーヒー・アイスティーにもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eグラスの底の富士山は、型吹き成形という技術をより磨き上げることで実現されたもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日本の伝統工芸の技術の高さを遺憾なく発揮した逸品であり、国土交通省観光庁後援の「おみやげグランプリ2015」ではグランプリと観光庁長官賞をダブル受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e雪を冠ったガラスの富士山は、飲み物を注ぐとその色を山肌に映して輝きます。\u003cbr\u003e一つのグラスで、青富士も赤富士も、黄金色の富士も、さまざまな姿を楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e富士は不死や長寿の象徴でもあり、海外の方へのお土産や、さまざまなお祝いのシーンを彩るグラスとして贈り物におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【富士山グラスシリーズ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/45386ae9bdb2c13ebb452a103cb4976a.jpg?v=1755733088\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/eg-tj-3\"\u003eロック\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/eg-tj-6\"\u003eロックペア\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/eg-tj-4\"\u003eタンブラー\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/mn-ma-4\"\u003e冷感桜舞ロック\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/mn-ma-5\"\u003e冷感桜舞タンブラー\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e【こちらもおすすめ：田島硝子 富士祝盃】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" 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