{"title":"¥35,000〜¥55,000の工芸ギフト","description":"\u003cp\u003eVIP向けギフトとしても選ばれる、格式高い工芸品を取り揃えました。重要な贈答品や、大切な方への特別な記念品として、確かな品質の逸品をご用意しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「価格で選ぶ一覧」は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/price\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこちら\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ek-yd-1j-1","title":"江戸切子 ロックグラス | 漣 | 琥珀 瑠璃 | 山田硝子","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e二つの伝統柄が思いを伝える、\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子グラス\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e色被せグラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の紋様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の紋様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめしたいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003ch2\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003cbr\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003cbr\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003cbr\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-4\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eロックグラスについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eロックグラスは、オールドグラスと同義。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことを指します。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しみます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e琥珀色とは？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色。透明感のある黄褐色。英語ではアンバー。琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶことも。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時260ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e開封動画(41秒)\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe 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山田硝子","description":"\u003ch2\u003e江戸切子伝統の技が刻む\u003cbr\u003e繊細な菊繋ぎ\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間にさらに細かい玉をカットすることで「細菊玉繋ぎ紋」を描いています。ガラスに艶を出す「磨き」の技術で刻まれた小さな玉のデザインは、山田硝子のオリジナル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細い線と小さな玉が連続する様は「つながり」を表し、縁起の良い紋様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e光をあてると、反対側に刻まれた紋様が玉の部分に映り込み、まるで小さな宇宙のよう。手のひらの中に星が輝く宇宙を包み込む贅沢をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/5_d915b206-14fd-49ed-a349-ebfb0a300400.jpg?v=1741257204\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-4\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca 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left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約350g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時260ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca 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col-sm-7\"\u003e\n\u003cp\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間にさらに細かい玉をカットすることで「細菊玉繋ぎ紋」を描いています。ガラスに艶を出す「磨き」の技術で刻まれた小さな玉のデザインは、山田硝子のオリジナル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細い線と小さな玉が連続する様は「つながり」を表し、縁起の良い紋様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e光をあてると、反対側に刻まれた紋様が玉の部分に映り込み、まるで小さな宇宙のよう。手のひらの中に星が輝く宇宙を包み込む贅沢をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/5_d915b206-14fd-49ed-a349-ebfb0a300400.jpg?v=1741257204\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-4\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-30\"\u003e琥珀金赤\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-3j\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca 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left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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大阪錫器","description":"\u003ch2\u003e錫と漆、２つの伝統工芸がコラボした\u003cbr\u003e日本ならではの感性を届けるタンブラー\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e津軽塗りを艶やかにまとった\u003cbr\u003e新たな錫器\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e錫と人間の関わりは、想像以上に長いです。日本には約1300年前に伝わり、金、銀に並ぶ貴重品として、宮中や有力神社で使われてきました。錫の特徴は、その輝きの美しさだけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温まりやすく、冷めやすいという高い熱伝導性から、酒器として活用されてきました。さらに、錫の分子は中にいれた水や酒の中にある不純物を吸着し、風味をまろやかにすると言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e一流の職人同士が\u003cbr\u003eお互いの技術を高めあった逸品\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそんな錫器の周囲に漆を纏った銀漆は、大阪錫器でも人気のシリーズです。錫の特性に保温性、保冷性に長けるという漆の特徴が加わり、機能性も備えた逸品になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗を施したタンブラーは、一流の職人同士がお互いの技術を高めあった逸品です。色合いもシックで、置く場所、入れるものを選びません。しっとりと手に吸い付くような質感は、特別な贈り物にもぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e月日を超えて使われるものを\u003cbr\u003e作るための挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大阪錫器株式会社の歴史は、明治中期に遡ります。伝統工芸士や現代の名工など、熟練の職人が作り出す錫器は、酒器や茶器、神具として、長く愛用されて続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその技術を受け継ぎ、伝えていくことに心を注いできた大阪錫器の信念は「使い続けられるものを作ること」です。だからこそ、月日をかけて洗練されてきた美しさだけでなく、実用性を備えることにこだわり続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、伝統工芸を守り、伝え、使い続けてもらうために何ができるか。その一環として実現したのが、高岡銅器や全国の漆工芸とのコラボレーションでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお互いの良さを引き立て、その魅力を伝えつつ、新たな工芸技術として、世界に発信できるものに昇華させます。そのための技術開発に挑み続けるのは、日本の伝統工芸に携わる職人たちの心意気なのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/osaka-suzuki\"\u003e大阪錫器（大阪）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/osaka-naniwa-tinware\"\u003e大阪浪華錫器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e大阪府\u003cspan\u003e大阪市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e錫\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.2×高さ12cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e食器洗い機・電子レンジの使用はできません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e錫器の主な特徴として、錫器はやわらかい金属のため、爪傷がつく恐れ、又落とすと凹む場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e熱伝導率が高いため、熱いものを入れると持てなくなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e変色する可能性がある酸性の強い飲み物(レモン水など)を避けて下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e冷蔵庫の冷凍室で保管しないでください。結晶構造が変わり(スズペスト)本体が容易に崩れる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eご使用後は、水またはぬるま湯で、中性洗剤を使いスポンジのやわらかい方の面で洗いってください。洗い終わった後は、水気を十分に拭き取ってください。水滴を残すとシミになる恐れがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eタンブラー等の汚れは、メラミンスポンジなどである程度汚れが取り除けます。漆で色付けしている商品へのメラミンスポンジのご使用はお止め下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e埃や手垢などは時々柔らかい布(さらし等)で拭き取って下さい。いつまでも艶のある光沢が保たれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e傷が付く為、お手入れには金属タワシや研磨剤の入ったものはご使用にならないで下さい。※ メーカーHPより\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e風呂敷ラッピング（有料）\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19754536075328,"sku":"4580194385825","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/OO-OS-2J_12.jpg?v=1750317165"},{"product_id":"oo-os-3j","title":"大阪浪華錫器 タンブラー | 津軽仕上げ  微粒面 |  赤 | 大阪錫器","description":"\u003ch2\u003e錫と漆、２つの伝統工芸がコラボした\u003cbr\u003e日本ならではの感性を届けるタンブラー\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e津軽塗りを艶やかにまとった\u003cbr\u003e新たな錫器\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e錫と人間の関わりは、想像以上に長いです。日本には約1300年前に伝わり、金、銀に並ぶ貴重品として、宮中や有力神社で使われてきました。錫の特徴は、その輝きの美しさだけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温まりやすく、冷めやすいという高い熱伝導性から、酒器として活用されてきました。さらに、錫の分子は中にいれた水や酒の中にある不純物を吸着し、風味をまろや\u003cbr\u003eかにすると言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e一流の職人同士が\u003cbr\u003eお互いの技術を高めあった逸品\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそんな錫器の周囲に漆を纏った銀漆は、大阪錫器でも人気のシリーズです。錫の特性に保温性、保冷性に長けるという漆の特徴が加わり、機能性も備えた逸品になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗を施したタンブラーは、一流の職人同士がお互いの技術を高めあった逸品です。色合いもシックで、置く場所、入れるものを選びません。しっとりと手に吸い付くような質感は、特別な贈り物にもぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e月日を超えて使われるものを\u003cbr\u003e作るための挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大阪錫器株式会社の歴史は、明治中期に遡ります。伝統工芸士や現代の名工など、熟練の職人が作り出す錫器は、酒器や茶器、神具として、長く愛用されて続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその技術を受け継ぎ、伝えていくことに心を注いできた大阪錫器の信念は「使い続けられるものを作ること」です。だからこそ、月日をかけて洗練されてきた美しさだけでなく、実用性を備えることにこだわり続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、伝統工芸を守り、伝え、使い続けてもらうために何ができるか。その一環として実現したのが、高岡銅器や全国の漆工芸とのコラボレーションでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお互いの良さを引き立て、その魅力を伝えつつ、新たな工芸技術として、世界に発信できるものに昇華させます。そのための技術開発に挑み続けるのは、日本の伝統工芸に携わる職人たちの心意気なのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv 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薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca 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薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、\u003cbr\u003e復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca 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薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca 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薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも藍色は薩摩切子を代表する色です。日本をイメージさせる深い発色は海外の方への贈り物としても人気があります。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca 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薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg 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薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" 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Title","offer_id":26370666594368,"sku":"4518860973496","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973496.MAIN.jpg?v=1551927192"},{"product_id":"sk-sa-35","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 緑 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも緑は晴れた日の海を思わせる鮮やかな色合いが人気です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370822996032,"sku":"4518860973502","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973502.MAIN.jpg?v=1551927396"},{"product_id":"nt-la-19","title":"南部鉄器 鉄瓶 | あられ | 黒 | ロジアソシエイツ","description":"\u003ch2\u003e伝統的な形とモダンのコラボが\u003cbr\u003eMoMAのミュージアムショップで世界を魅了\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e 鉄瓶の良さを\u003cbr\u003e日常使いにする贅沢\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の代表商品「鉄瓶」は茶道具の一つです。直火にかけられた時、鉄が湧出するよう、高温で焼入れしています。鉄瓶で沸かしたお湯はまろやかで、いつものお茶の味がひと味もふた味も変わり、その味わいの違いに驚く人も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれは日本人だけではありません。世界が、南部鉄瓶がもたらす深い味わいを愛し、鉄瓶を育てる楽しさに魅了されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな鉄瓶の魅力を、伝統の形状に和の色合いをプラスして発信したのが及富の鉄瓶です。長年の歴史に培われた形状は、伝統的ながら使いやすくスマート。つややかなパール感のある赤い鉄瓶は、白の向こうに透ける鮮やかな紅色がモダンな印象を与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「良質の鉄瓶はお湯を沸かすときれいなチンという音がする」といいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお湯を沸かすほんのひととき。静けさを楽しむ時間も楽しませてくれる、一生ものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e世界が憧れる、\u003cbr\u003eモダンな色合いとデザイン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の歴史は長いです。その歴史は17世紀中頃までさかのぼり、一つひとつ、丁寧に職人が作り続けてきました。「大切に使えば孫の代まで使える」とも言われ、熱を均一に伝える形や厚み、鉄に入れたお湯だからこそのまろやかさなど、南部鉄器の良さは世界に認められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの南部鉄器メーカーの中でも、ロジ・アソシエイツは若い感性を取り入れたデザインや色合いが人気のメーカーです。若いデザイナーが目指すのは「究極のシンプルの中にある伝統工芸の美」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の重厚な質感を現代の暮らしに馴染む、形や色合いにこだわり、モダンな色合いの南部鉄器を作り上げました。そのデザインはニューヨーク近代美術館MoMAにも認められ、ミュージアムショップの商品として展示されたほどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界の食卓を彩っている日本の伝統工芸を、現代の日本でも多くの人の暮らしに取り入れてもらいたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/rojiassociates\"\u003eロジアソシエイツのページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県奥州市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦19.2×横18.8×高さ16 cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1790g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶の中はホーロー加工ではなく酸化被膜仕上\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29076254720064,"sku":"4900346962054","price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/NT-LA-19.jpg?v=1760136182"},{"product_id":"ek-yd-5","title":"江戸切子 ぐい呑み | 漣 | 瑠璃 | 山田硝子","description":"\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e二つの伝統柄が思いを伝える\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e山田硝子の江戸切子「漣（さざなみ）」ぐいのみの瑠璃です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめのグラスです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\" data-mce-style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\" data-mce-href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\" data-mce-href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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left;\"\u003e山田硝子の江戸切子「漣（さざなみ）」ぐいのみのエメラルドグリーンです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめのグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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left;\"\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめのグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: 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山田硝子","description":"\u003ch2\u003e江戸切子伝統の技術で刻む\u003cbr\u003e華やかな菊七宝\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e美しい色被せグラスに刻まれているのは、「菊七宝」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本伝統の紋様で、縁起がよいと言われる七宝紋の中に、細くカット数が多い菊の花があしらわれています。キラキラと光を反射し、切子ならではの輝きを楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口があたる上部は色ガラスを削り透明なガラスが表にでるデザイン。反対側の模様が映り込み、より華やかな印象に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手のひらにおさまるぐいのみでも、カットの手触りと輝きはなかなかの存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまるで手のひらの中に、星が輝く宇宙を包み込んだような贅沢感もお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3694848fce80f259c3d6bdb5cf76f7fd.jpg?v=1741259643\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-8\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-9\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-36\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6×高さ5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約110g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時140ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca 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山田硝子","description":"\u003ch2\u003e江戸切子伝統の技術で刻む\u003cbr\u003e華やかな菊七宝\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e美しい色被せグラスに刻まれているのは、「菊七宝」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本伝統の紋様で、縁起がよいと言われる七宝紋の中に、細くカット数が多い菊の花があしらわれています。キラキラと光を反射し、切子ならではの輝きを楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口があたる上部は色ガラスを削り透明なガラスが表にでるデザイン。反対側の模様が映り込み、より華やかな印象に。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手のひらにおさまるぐいのみでも、カットの手触りと輝きはなかなかの存在感を放つ。まるで手のひらの中に、星が輝く宇宙を包み込んだような贅沢感もお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3694848fce80f259c3d6bdb5cf76f7fd.jpg?v=1741259643\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-8\"\u003e琥珀瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-9\"\u003e琥珀グリーン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ek-yd-36\"\u003e瑠璃\u003c\/a\u003e | \u003ca 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charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●グリーンと琥珀色の色合いが美しいミニグラス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●2種類の波を表現した漣(さざなみ)シリーズ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●直径6.2×7.5cmのバイヤー松澤おすすめサイズ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●\u003c\/span\u003e80年3代続く江戸切子の老舗、山田硝子\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●\u003c\/span\u003e木製の小箱に入っているのでプレゼントにも！\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e二つの伝統柄が思いを伝える、\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子グラス\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e色被せグラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の紋様「菊繋ぎ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の紋様で、細やかなカットには高い技術を要します。その菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめしたいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eオールドグラスについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスです。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。ロックグラスは同義です。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e琥珀色とは？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色のことです。透明感のある黄褐色です。英語ではアンバーと呼びます。琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠になります。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶこともあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都墨田\u003cspan\u003e区\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eクリスタルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.2×高さ7.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e満水時140ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eガラスは破損し易いのでお取り扱いには十分ご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機、食器乾燥機、電子レンジ、直火のご使用はできません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカット面の汚れは束子ブラシなどで丁寧に手洗いすると落ちやすいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e商品は木製の小箱に入れてお渡ししております。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca 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charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●グリーンと瑠璃色の色合いが美しいミニグラス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●2種類の波を表現した漣(さざなみ)シリーズ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●直径6.2×7.5cmのバイヤー松澤おすすめサイズ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●\u003c\/span\u003e80年3代続く江戸切子の老舗、山田硝子\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●\u003c\/span\u003e木製の小箱に入っているのでプレゼントにも！\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e二つの伝統柄が思いを伝える、\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子グラス\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e色被せグラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の紋様「菊繋ぎ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の紋様で、細やかなカットには高い技術を要します。その菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめしたいグラスです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cbr\u003eオールドグラスについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e正式には「オールド・ファッションド・グラス」と言います。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。ロックグラスは同義です。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e琥珀色とは？\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e”こはくいろ”と読み、琥珀の石のような色のことです。透明感のある黄褐色です。英語ではアンバーと呼びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e琥珀は太古の樹脂類が土中で石化した鉱物で多くは不透明な黄橙色で、これが琥珀色と呼ばれている根拠になります。ウイスキーの色あいを例えて琥珀色と呼ぶこともあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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col-sm-7\"\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめのグラスです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください\u003cspan style=\"font-size: 15px; font-weight: 400;\"\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35773135945893,"sku":"4570029431155","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/EK-YD-15_8.jpg?v=1668149955"},{"product_id":"ek-yd-16","title":"江戸切子 ぐい呑み | 漣 | 琥珀纏 グリーン | 山田硝子","description":"\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e二つの伝統柄が思いを伝える\u003cbr\u003e縁起のよい江戸切子\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e美しい色被せガラスに刻まれているのは、江戸切子伝統の文様「菊繋ぎ」。菊繋ぎは輝きが美しいことから人気の模様で、細やかなカットには高い技術を要します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその菊繋ぎ紋の間に細かい玉を刻んだ、山田硝子独自の「細菊玉繋ぎ紋」に、伝統和柄の青海波、さらに、太く動きのある波のような曲線が刻まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊も青海波も吉祥紋。菊は不老長寿を意味し、青海波は平安な暮らしを願う思いが込められています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e模様を連続させることは「つながり」を表し、さらに縁起がよいとも。祝賀の気持ちを伝える品として、おすすめのグラスです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e「使いたくなる商品」にこだわる\u003cbr\u003e三代続く工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e山田硝子は、三代続く江戸切子の工房。大手メーカーから発注された商品を数多く作ってきた経験から、薄いガラスへのカットも可能な高い技術力が特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e熟練の技術と独自のデザインを活かし、芸術の域に達するような作品を手掛ける一方で、工房がこだわっているのは「実際の生活の中で使いたくなる商品」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eカットの美しさを愛でるだけでなく、飲み物を注いだときの色の調和、軽やかな氷の音、味わいと、五感でその魅力を感じさせてくれること。それこそが、山田硝子が目指す、日常に華を添える「暮らしの中の江戸切子」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003eお手元で、ぜひ、その心意気を感じてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/edo-kiriko\"\u003e江戸切子（東京）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamada-glass\"\u003e山田硝子のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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やがてシルクロードを経由して日本に伝わったといわれています。日本では、伝統工芸品のひとつとして、その技術の高さが世界からも注目されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e立体的な桜の花びらを楽しむ七宝焼きらしい絵柄。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e手頃なサイズで、季節のインテリアに、大切な日の記念品や海外へのお土産にも最適です。絵付や焼成その他全ての工程を、熟練した職人が手作りで仕上げた工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【七宝焼 飾皿】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_6ac1fa19-f5bd-46c6-bd3c-e4aa89f63827.png?v=1756371958\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【15x21】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-5\"\u003e赤富士\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003e桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-3\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【18x18】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-1\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca 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| \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-13\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-12\"\u003e風神雷神\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【24x24】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-18\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-16\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-17\"\u003e祝い鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【20x26】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-15\"\u003eしだれ桜\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_78b5f7ef-9456-48f0-986a-83d77dfaed0c.png?v=1756371956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【24φ】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-20\"\u003e丸富士桜\u003c\/a\u003e 【27φ】\u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/pages\/shippou\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/nanahouyaki\"\u003e七宝焼きのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_6ac1fa19-f5bd-46c6-bd3c-e4aa89f63827.png?v=1756371958\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【15x21】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-5\"\u003e赤富士\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003e桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-3\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【18x18】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-1\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-2\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【15x24】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003eしだれ桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-7\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/nanahouyaki\"\u003e七宝焼きのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e日本\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e銅板・ガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦18×横24cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e化粧箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_6ac1fa19-f5bd-46c6-bd3c-e4aa89f63827.png?v=1756371958\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【15x21】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-5\"\u003e赤富士\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003e桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-3\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【18x18】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-1\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-2\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【15x24】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003eしだれ桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-7\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-6\"\u003e富士に鶴\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_6ac1fa19-f5bd-46c6-bd3c-e4aa89f63827.png?v=1756371958\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【15x21】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-5\"\u003e赤富士\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003e桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-3\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【18x18】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-1\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-2\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【15x24】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003eしだれ桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-7\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/nanahouyaki\"\u003e七宝焼きのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e日本\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e銅板・ガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦18×横30cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e化粧箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36568137793701,"sku":"4981897001256","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/sy-sk-14_1.jpg?v=1677053392"},{"product_id":"sy-sk-45","title":"七宝焼き | 額 | 新赤富士 33×44.5×5","description":"\u003ch2 class=\"p1\"\u003e七宝焼きの魅力を伝える「赤富士」\u003cbr\u003eシックな額装は海外のお土産にも人気\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e七宝焼きとは、金属の表面にガラス質の釉薬を焼き付けた工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその歴史は古く、紀元前の古代エジプトからヨーロッパへ伝わり、 やがてシルクロードを経由して日本に伝わったといわれています。日本では、伝統工芸品のひとつとして、その技術の高さが世界からも注目されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e「赤富士」とは、朝日で富士山の山肌が赤く照らされる大変珍しい現象であり、開運の象徴とも言われています。シックな黒と金の額装は、海外の方からも人気の高い一品です。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e七宝焼きならではの繊細な艶と立体感は、部屋に差し込む光の角度により、違った表情を楽しむことができるのが魅力。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e絵付や焼成その他全ての工程を、熟練した職人が手作りで仕上げた工芸品です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e【七宝焼 額】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/4_2746ef88-ba6f-4f7b-aa48-c7b8bdc0fb5a.png?v=1756371955\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e【新赤富士】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-44\"\u003e26x26\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-45\"\u003e33x44.5\u003c\/a\u003e 【富士に鶴】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-46\"\u003e40.5x35.5\u003c\/a\u003e 【赤富士】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-47\"\u003e41.5x46.5\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-48\"\u003e40x61\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【七宝焼 飾皿】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_6ac1fa19-f5bd-46c6-bd3c-e4aa89f63827.png?v=1756371958\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【15x21】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-5\"\u003e赤富士\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003e桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-3\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【18x18】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-1\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-2\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【15x24】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-4\"\u003eしだれ桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-7\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-18\"\u003e富士桜\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-16\"\u003e双鶴\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-17\"\u003e祝い鶴\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【20x26】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-15\"\u003eしだれ桜\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_78b5f7ef-9456-48f0-986a-83d77dfaed0c.png?v=1756371956\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【24φ】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-20\"\u003e丸富士桜\u003c\/a\u003e 【27φ】\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-23\"\u003e丸祝い鶴\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sy-sk-22\"\u003e丸新桜\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e【30φ】\u003ca 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href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/nanahouyaki\"\u003e七宝焼きのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable 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Title","offer_id":36623655862437,"sku":"4981897001546","price":39600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/sy-sk-45.jpg?v=1677049622"},{"product_id":"tg-ms-1","title":"食器 | 銀のベビースプーン | 曲がり | 宮本商行","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e※刻印ご用命の場合は納期3～4週間ほど頂戴しております。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e140年以上の伝統を誇る皇室御用達の銀製品\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e東京銀座に本店を構える、銀製品の専⾨店・宮本商⾏。明治13年の創業以来、宮内庁御⽤達として宮家の⾷卓を彩り、迎賓館の晩餐で諸外国からの国賓をもてなしてきた歴史を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e熟練の職⼈の⼿による精緻な加⼯技術と、925\/1000以上の純度を持つ真の銀製品としての存在感。「⾼級だけではなく、本当に良いもの、永く⼈に使ってもらいたいもの」を追求する精神から、精緻で気品ある銀製品を世界に発信し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e幸福への願いを込めた銀のベビースプーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003eお子様の小さな手でもしっかりと握りやすいよう、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e持ち手のカーブに工夫を凝らしたベビースプーン。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e欧米では「銀のスプーンをくわえて生まれてきた子どもは幸せになる」ということわざがあり、お誕生祝いや洗礼の折に銀のスプーンを贈る風習があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003eイニシャルや生年月日などを文字彫刻すれば、新しい命の誕生を記念する世界でただひとつの品に。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003e生後百日目に行う「お食い初め」に合わせてあつらえられる方も多いようです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003eお名前・誕生日を彫刻\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e末永く記念の品としていただけますよう、お名前・日付を彫刻します。ご希望の場合は、カートボタン上部のオプション選択欄からお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e表面にお名前、裏面に日付を入れるのが通常です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫刻には別途３～４週間ほどお時間をいただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫刻を施した商品の返品は承ることができません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e刻印は横書き：柄が右となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2025-09-05_122505.png?v=1757042759\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※家紋・図柄・特殊な書体・大きいサイズの文字などを彫刻することも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e別途お見積もりを致しますので、以下の情報を明記のうえ、お問い合わせフォームにて、お気軽にお問い合わせ下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/pages\/contacts\"\u003eお問い合わせはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e彫刻文字（内容）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫刻書体（特殊な書体の場合など）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫刻位置（表側・裏側など）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e彫刻の向き（縦書き・横書きなど）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eその他ご希望（家紋を入れたい、ロゴマークを入れたい、隷書体にしたい、5cm大の文字を入れたい、など）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e宮本商行\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e格式と美を紡ぐ銀の老舗\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e宮本商行は、明治13年（1880年）に東京・銀座で創業した、日本を代表する銀製品の専門店です。140年以上にわたり宮内庁御用達として宮家の食卓や迎賓館の席を彩ってきた歴史があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e純度925\/1000以上の高品質な銀と熟練職人の手仕事による製品は、使うほどに深い味わいを放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカトラリーや茶器、グラスなどの食卓用品から記念品まで、多彩な品揃えも魅力です。長年の営みで培われたものづくりは、日常を豊かにし、世代を超えて受け継がれる銀器として、日本の伝統美と格式を今に伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_2917.jpg?v=1740737279\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/silverproducts\"\u003e東京銀器のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/miyamotosyoukou\"\u003e宮本商行のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e東京都\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e銀(925\/1000)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦9.2×高さ3.1×厚3.4cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約28g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e製品本来の用途、使用目的に沿って正しくお使い下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e割れ、ひびが入った場合は、お早めに新しい製品をお使いください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37412791419045,"sku":"4571453320015","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/b726e5daf0234c6d8834ccec508d6bcc_0aada3f8-f554-4d9e-a536-cda6b95617ee.jpg?v=1757986816"},{"product_id":"ms-mk-6","title":"お盆 トレイ | Round Rays Tray (丸) L φ440 | ホワイトシカモア　藍染 | 森工芸","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e木目と光の共演\u003cbr\u003e手元から波紋が広がるトレイ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e木製品は自然の美しい木目を楽しむもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eですが、その木目を組み合わせ、貼り合わせることで、新しい木目の美しさが楽しめるトレイが生まれました。使われているのは木を薄くスライスした「ツキイタ」です。木目に合わせて三角にカットし、中心からぐるりと光が広がるように、年輪が広がるように組み合わせ、丸いトレイに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eさらに、伝統的な手法「発酵建て」で藍染めにすることで、丸いトレイは雫を落とし波紋が広がる水面のようなイメージに。トレイの上にお皿やカップを置くと、まるで水面に浮かべているような気持ちにもなります。使っていると色合いが少しずつ変化する経年変化も楽しみの一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e少し大きめですがとても軽いので、食器を運ぶお盆として使いやすいのも特徴の一つ。テラスやリビングなど、いつもと違う雰囲気でお茶や食事を楽しむときには\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e人分の食事を並べる銘々盆として使うのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e木目の美しさを知っているからこそできる\u003cbr\u003eツキイタが作る新たな木目の輝き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e森工芸が得意としてきたのは「ツキイタ」を作り、貼るという技術。木材を\u003cspan\u003e0.2mm\u003c\/span\u003e～\u003cspan\u003e0.6mm\u003c\/span\u003eの薄さにスライスし、合板の表面や家具の仕上げに貼る工房として\u003cspan\u003e70\u003c\/span\u003e年。木材の個性と深く付き合い、木目の美しさに向き合ったきた職人たちは、木材によって異なる色、削る方向で変わる木目の表情を組み合わせ、新しい木目の美を見出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストライプや矢羽、サイコロ、網代、市松などの伝統模様のほか、アラビアのモザイク模様にも似た木象嵌も開発。光にあたると色目が変わる木目の特徴を生かし、光との共演を楽しむ商品も生み出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eパリの展示会でも人気だったナチュラルでアートな新しい木の道具が、日本の暮らしを鮮やかに彩っていくのが楽しみなメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca title=\"森工芸のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\"\u003e \u003cstrong\u003e＞森工芸のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\" title=\"白鷺木工のページはこちら\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/UH1jbp0BA38\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRays Tray aizome short 39秒（動画制作：森工芸。転載、了承済）\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e徳島県徳島市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e木製（ホワイトシカモア）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径×高さcm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e800g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e過度な衝撃は破損の原因となりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e水気に触れた場合、乾いた布で拭き取ってから保管してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e水に濡れたままの状態にしてありますとシミになったり木の割れの原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e気温や湿度の変化の多い場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42027481432295,"sku":"4571581380158","price":52800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/MS-MK-6_39.jpg?v=1650603993"},{"product_id":"ms-mk-10","title":"お盆 トレイ | Rectangle Rays Tray (四角) | ホワイトシカモア 藍染 | 森工芸","description":"\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e木目と光の共演\u003cbr\u003e手元から波紋が広がるトレイ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e木製品は自然の美しい木目を楽しむもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eですが、その木目を組み合わせ、貼り合わせることで、新しい木目の美しさが楽しめるトレイが生まれました。使われているのは木を薄くスライスした「ツキイタ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木目に合わせて三角にカットし、中心からぐるりと光が広がるように、年輪が広がるように組み合わせました。長方形の枠に入った様は、額に入った絵画のようにも見え、使わないときには飾っておくのも素敵です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eさらに、伝統的な手法「発酵建て」で藍染めにすることで、雫を落とし波紋が広がる水面のようなイメージに。トレイの上にお皿やカップを置くと、まるで水面に浮かべているような気持ちにもなります。使っていると色合いが少しずつ変化する経年変化も楽しみの一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e軽くて使いやすく、お酒とおつまみ、ティーポットとお茶、などを載せるのにぴったりの長方形。ゆったり過ごす1人時間を、少し豊かな気分にさせてくれます。1人分の食事を並べた銘々盆として使うのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e木目の美しさを知っているからこそできる\u003cbr\u003eツキイタが作る新たな木目の輝き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e森工芸が得意としてきたのは「ツキイタ」を作り、貼るという技術。木材を\u003cspan\u003e0.2mm\u003c\/span\u003e～\u003cspan\u003e0.6mm\u003c\/span\u003eの薄さにスライスし、合板の表面や家具の仕上げに貼る工房として\u003cspan\u003e70\u003c\/span\u003e年。木材の個性と深く付き合い、木目の美しさに向き合ってきた職人たちは、木材によって異なる色、削る方向で変わる木目の表情を組み合わせ、新しい木目の美を見出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストライプや矢羽、サイコロ、網代、市松などの伝統模様のほか、アラビアのモザイク模様にも似た木象嵌も開発。光にあたると色目が変わる木目の特徴を生かし、光との共演を楽しむ商品も生み出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eパリの展示会でも人気だったナチュラルでアートな新しい木の道具が、日本の暮らしを鮮やかに彩っていくのが楽しみなメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e \u003cstrong\u003e＞森工芸のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/UH1jbp0BA38\" title=\"YouTube video player\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e25×36.5×2.2\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003ecm\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e450g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e過度な衝撃は破損の原因となりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e水気に触れた場合、乾いた布で拭き取ってから保管してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e水に濡れたままの状態にしてありますとシミになったり木の割れの原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e気温や湿度の変化の多い場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42027510497511,"sku":"4571581380059","price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/MS-MK-9_1_aa27ba4a-3344-4297-b808-9319c01b9a5f.jpg?v=1650603718"},{"product_id":"yg-ck-1","title":"山形鋳物 ケトル | ティケトルS 1.1L | ホワイトオーク | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。その名の通り、懐かしさも感じさせる丸いやかんの形に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置にもこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.1L\u003c\/span\u003eサイズは、１回分の食事やお茶の時間に飲むお茶を淹れるのにぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取っ手とつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Da3fdQxlT10\" height=\"315\" 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id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：プライウッド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e15.7×17.6×高さ15.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約1500g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029130678503,"sku":"4570029433012","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-4-_0205_0e164537-e1a2-48fb-834b-b18754e79221.jpg?v=1637832582"},{"product_id":"yg-ck-2","title":"山形鋳物 ケトル | ティケトルS 1.1L | ウォールナット | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。その名の通り、懐かしさも感じさせる丸いやかんの形に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置にもこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズは２種類。\u003cspan\u003e1.1L\u003c\/span\u003eサイズは、１回分の食事やお茶の時間に飲むお茶を淹れるのにぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取っ手とつまみには、丈夫なことで知られる木材のウォールナットを使用しています。ナチュラルな色合いが鉄の黒となじみ、金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e \u003c\/a\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" 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\u003cspan\u003e1500g\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca 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鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな「ケトル」です。その名の通り、懐かしさも感じさせる丸いやかんの形に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置にもこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.1L\u003c\/span\u003eサイズは、１回分の食事やお茶の時間に飲むお茶を淹れるのにぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e● 鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca title=\"森工芸のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\" title=\"白鷺木工のページはこちら\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Da3fdQxlT10\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e15.7×17.6×高さ15.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約1500g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029218332903,"sku":"4570029433036","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-6-_0207_a8498b5e-16ed-4d3b-b56a-53702e9e0aef.jpg?v=1637832505"},{"product_id":"yg-ck-4","title":"山形鋳物 ケトル | ティケトルM 1.7L | ホワイトオーク | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。その名の通り、懐かしさも感じさせる丸いやかんの形に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置にもこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズは２種類。\u003cspan\u003e1.7L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取っ手とつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg alt=\"\" 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Da3fdQxlT10\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e本体・鋳鉄\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eつる：プライウッド\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e17.2×19.6×17.9\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約1700g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029221118183,"sku":"4570029433043","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-4-_0205.jpg?v=1637830029"},{"product_id":"yg-ck-5","title":"山形鋳物 ケトル | ティケトルM 1.7L | ウォールナット | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。その名の通り、懐かしさも感じさせる丸いやかんの形に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置にもこだわっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズは２種類。\u003cspan\u003e1.7L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取っ手とつまみには、丈夫なことで知られる木材のウォールナットを使用しています。ナチュラルな色合いが鉄の黒となじみ、金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta 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分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029223772391,"sku":"4570029433050","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-2-_0202.jpg?v=1637830494"},{"product_id":"yg-ck-6","title":"山形鋳物 ケトル | ティケトルM 1.7L | 鉄ハンドル | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな「ケトル」です。その名の通り、懐かしさも感じさせる丸いやかんの形に仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置にもこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.7L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e● 鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Da3fdQxlT10\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e17.2×19.6×17.9cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約1700g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029226950887,"sku":"4570029433067","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-6-_0207.jpg?v=1637830816"},{"product_id":"yg-ck-7","title":"山形鋳物 ケトル | いものケトルM 1.4L | ホワイトオーク | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.4\u003c\/span\u003eリットルのサイズは、７分目までお水を入れると約１リットルのお湯が沸かせます。二人でお茶を楽しむのにぴったりのサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e● 鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca title=\"森工芸のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\" title=\"白鷺木工のページはこちら\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：プライウッド（合板）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e14.8×18.8×18.4cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約2000g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029229244647,"sku":"4570029433074","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-10-_0211.jpg?v=1637831209"},{"product_id":"yg-ck-8","title":"山形鋳物 ケトル | いものケトルM 1.4L | ウォールナット | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.4\u003c\/span\u003eリットルのサイズは、７分目までお水を入れると約１リットルのお湯が沸かせます。二人でお茶を楽しむのにぴったりのサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取っ手とつまみには、丈夫なことで知られる木材のウォールナットを使用しています。ナチュラルな色合いが鉄の黒となじみ、金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta 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\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：プライウッド（合板）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e14.8×18.8×18.4cm\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約2000g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029231505639,"sku":"4570029433081","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-8-_0209.jpg?v=1637831353"},{"product_id":"yg-ck-9","title":"山形鋳物 ケトル | いものケトルM 1.4L | 鉄ハンドル | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.4\u003c\/span\u003eリットルのサイズは、７分目までお水を入れると約１リットルのお湯が沸かせます。二人でお茶を楽しむのにぴったりのサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cmeta 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分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca 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鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.8L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_8aef92cd-7340-476a-843a-530c3621624c.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS (1.1L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-1\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-2\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-3\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.7L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-4\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-5\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e● 鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\" title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：プライウッド（合板）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e16.2×20.2×19.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約2500g\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029250969831,"sku":"4570029433104","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-10-_0211_6a584483-275d-43ae-bf17-8856ca5bdc03.jpg?v=1637831808"},{"product_id":"yg-ck-11","title":"山形鋳物 山形鋳物 ケトル | いものケトルL 1.8L | ウォールナット | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな木のハンドルの「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.8L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取っ手とつまみには、丈夫なことで知られる木材のウォールナットを使用しています。ナチュラルな色合いが鉄の黒となじみ、金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。木製部分は熱くなりにくいので、お湯が沸いた後も素手で触れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：プライウッド（合板）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e16.2×20.2×19.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約2500g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029262799079,"sku":"4570029433111","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-8-_0209_c5fa9412-3be7-437f-bae8-90ea5b47a373.jpg?v=1637831975"},{"product_id":"yg-ck-12","title":"山形鋳物 ケトル | いものケトルL 1.8L | 鉄ハンドル | 鋳心ノ工房","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※こちらの商品は発送まで、1,2週間ほどお時間いただく場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e鉄瓶の良さにシンプルモダンを掛け合わせた\u003cbr\u003e「今」使いたいケトル\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eお湯を沸かす用途で使う鉄瓶。お湯を沸かすことで鉄分が抽出されることに加え、塩素を取り除きお湯をまろやかな味わいにしたり、お茶のタンニンと鉄分が反応することで、美味しいお茶にしてくれることは、多くの人に知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和のイメージが強い鉄瓶ですが、この鉄瓶はそのイメージを覆す、洋の暮らしにもしっくりとなじむシンプルモダンな「ケトル」です。キッチンをおしゃれな雰囲気にしてくれる、シャープなシルエットに仕上げました。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内部に施されているのは伝統的な鉄瓶づくりの技、漆の焼付仕上げ。鉄瓶の大きな魅力である鉄分補給を妨げません。それだけでなく、「日々使いたい」と思ってもらえるよう、ＩＨ調理器でも使えるフラットな底、吹きこぼれしにくい注ぎ口の位置だけでなく、お湯を注ぎやすい三角形の注ぎ口など細部にこだわっています。サイズは２種類。\u003cspan\u003e1.8L\u003c\/span\u003eサイズは一日に飲むお茶や白湯を沸かすのにぴったりのサイズ。マイボトルに入れておけば、１日中鉄分補給を兼ねたおいしいお茶や白湯が楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみには、丈夫なことで知られる木材のホワイトオークを使用しています。白い木の黒い鉄のコントラストが金属器の固いイメージを和らげ、北欧雑貨のようなナチュラルな雰囲気を作り出しました。頻繁に触れる取っ手部分を鉄にしたことで、より長く使えると同時に、よりすっきりとしたデザインを際立たせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丈夫とはいえ、木製部分は金属に比べ耐用年数が短いため、付属の道具を使って簡単に取り換えできるよう工夫されています。「三代使える道具」とも言われる鉄瓶。使い、育て、受け継ぐという、伝統工芸ならではの楽しみも教えてくれるのも魅力の一つではないでしょうか。道具を大切に使っていく気持ちを添えて、プレゼントするのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【いものケトル】\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_12ffdb4e-c55a-4977-944e-45e1345e3620.png?v=1724927355\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eM (1.4L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-7\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-8\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e|\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-9\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eL (1.8L) ：\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-10\"\u003eホワイトオーク\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-11\"\u003eウォールナット\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/yg-ck-12\"\u003e鉄ハンドル\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ティケトル】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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鉄瓶の特長について\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は、アルミやステンのやかんでは残ってしまう水道水の塩素（カルキ）をほとんど消すことができ、まろやかで臭みのない美味しいお湯になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄瓶からお湯の中に鉄分が抽出されるため、体に必要な鉄分を自然に摂取できます。この鉄分は第二鉄イオンと呼ばれる体内での吸収率が良い鉄分です。毎日鉄瓶でいれお茶を飲むだけで鉄分補給になり、女性に多い貧血の予防にもつながります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそこにあるだけで美しい\u003cbr\u003eデザインと機能性を融合させる工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鋳物として世界に知られる南部鉄器と並んで、パリで人気の山形鋳物。その特徴は日々の暮らしで使うからこその機能性の高さと、まるで引き算の美学とでもいうようなシンプルでモダンな姿です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eそんな山形鋳物の世界に、さらなる「美」を融合させたのが、全国の地場産業のデザイン開発を手掛けたデザイナー、増田尚紀氏が手掛ける工房「鋳心ノ工房」。毎日使うものだからこそ追求された機能性と暮らしの中のさりげないアクセントになるデザイン性を融合させ、見飽きることなく、そこにあるだけで気持ちを豊かにしてくれる道具を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e「伝統工芸は、常にその時代において革新的なハードとソフトを併せ持ってきた」と語る増田氏。ユニバーサルデザインの考え方も取り入れながら、伝統の鉄瓶や鉄急須のほか、鍋敷きや箸置きなど、暮らしの中に取り入れやすい鋳物を次々に発表しています。「鋳物で暮らしを豊かに」。そんな想いが伝わる新しい山形鋳物の逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Img22358n.jpg?v=1747279843\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/morikougei\" title=\"森工芸のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamagata-imono\"\u003e\u003cspan\u003e＞山形鋳物\u003c\/span\u003eのページはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003ca title=\"鋳心ノ工房のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/chushin-kobo\"\u003e\u003cstrong\u003e＞鋳心ノ工房のページはこちら \u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"白鷺木工のページはこちら\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/shirasagimokkou\"\u003e \u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e山形県山形市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e本体・鋳鉄\u003cbr\u003eつる：鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e16.2×20.2×19.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約2500g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e手作りのため個体差が生じる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e取扱説明書を必ずお読みください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cstrong\u003e使い方について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用になる際は、内部の汚れをとるため、煮立てた湯は捨てて下さい。\u003cbr\u003e 使用後は、毎回余分な湯は、魔法瓶などにとり、蓋をとって内部を余熱で乾燥させて保存して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e燃料は炭に限らず、弱火のガス、石油ストーブ等で構いません。ただし練炭、豆炭は硫黄分が含まれるため、鋳肌が荒れますので、避けて下さい。電磁調理器は熱効率も良く、安全な現代の器具です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鉄瓶の内側にはサビにくくするため、特殊な酸化被膜の上に漆焼付仕上げを施してあります。手で触ったり、磨き砂、クレンザー、金タワシ等で絶対に洗ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e沸騰時の突沸を防ぐために、鉄瓶で沸かす水量は 7 分目が望ましいです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eハンドル、つまみが熱くなりましたら、鍋つかみ等をご使用ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 保存とお手入れ方法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e毎日使用しない場合は、蓋を取り、内部の水気を充分に乾燥し、湿気を避けた場所に保存して下さい。水分が残っているとサビが出やすくなるため、乾き切らない時は軽く空焚きして、水分をしっかり蒸発させてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 外側はお茶を浸して絞った柔らかな布でパッチングするように拭いて下さい。お茶の成分のタンニンと鉄分が反応して表面に自然の光沢が出てきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長くお使いにならなかった場合は、使いはじめのお湯が濁ることがあります。その時は使い済みの茶がらを入れて鉄瓶の内側が黒くなるまで弱火で煮立てます。蓋をしないで、吹きこぼれに注意してください。お茶のタンニンがサビの進行をおさえる働きをします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e 注ぎ口や蓋の裏側などはサビのつきやすい個所です。時々布で拭いて下さい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「湯垢」について\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用中内部に赤褐色の斑点が生じてもご心配ありません。日が経つにつれ薄くぼけて白みがかった湯垢が付着してきます。湯垢は湯の中に混じっている様々な物質が沈着したもので、この湯垢が金気を防ぎ鉄瓶特有の甘みのある湯をつくる大切な要素になります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/sustainable\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/banar_cdcfaf70-6ce1-4b91-9f7a-4c3a17ab6594_240x240.png?v=1649056978\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029270630631,"sku":"4570029433128","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YG-CK-12-_0212_a8d7bb34-0dab-494e-83d0-398482021955.jpg?v=1637832330"},{"product_id":"ys-tt-05","title":"山中漆器 お碗 | コットン楽 応用器 | 7ヶ組 | 大島東太郎商店","description":"\u003ch2\u003e現代に息づく応量器。多機能漆器「コットン」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「コットン」は、普段着のコットン素材のように、毎日の暮らしに気軽に取り入れてほしいという想いから生まれた漆器です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお椀に刻まれた独自の「コットン筋」は、美しい意匠であると同時にすべり止め効果や傷の目立ちにくさを備え、さらに余分な水分を逃がすことでご飯をふっくらと美味しく保ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発想の原点は、禅僧が使う「応量器」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e持ち歩く必要のない現代の生活に合わせ、一番大きな椀は安定感を重視し、蓋はお皿として使えるよう工夫しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれ一式で一人分の食事をまかなえる、多機能で実用性に優れた漆器セットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e大島東太郎商店\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e山中温泉にて1909年より山中産木製漆器の製造を続ける\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大島東太郎商店は、日本一の木工轆轤の産地・石川県山中温泉で1909年に創業し、山中漆器の製造を続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e450年の歴史を持つ産地の「完全分業制」の中で木地師として技を磨き、確かなろくろ挽きの技術で多彩な器を生み出しています。同社が目指すのは、飾りや格式ではなく日常に寄り添う「普段着の器」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝統技術に現代の感性を融合させ、手にしたときの心地よさや食卓に並ぶ喜びを大切にしています。暮らしに豊かな時間を添え、人と人との語らいを温かく彩る器づくりを通じ、山中漆器の魅力を未来へ伝え続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4527298120402.jpg?v=1683605161\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yamanaka-lacquerware?ls=ja\" title=\"山中漆器（石川）のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e＞山中漆器（石川）のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ooshimatotarousyouten\" title=\"白鷺木工のページはこちら\"\u003e\u003cstrong\u003e＞大島東太郎のページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e \u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e石川県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e木製漆器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（表面塗装）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e漆\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径15×9cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e580g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eM\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e使用後は食器用中性洗剤で手洗いしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eその際はスポンジの柔らかい方でお願いいたします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e硬いもので洗うと傷がついたり、漆の塗膜を剥がすことがあります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ・食洗機・クレンザーは使用できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング（有料）対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42201348407527,"sku":"4527298019157","price":48400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4527298019157.jpg?v=1641545096"},{"product_id":"nt-kk-7","title":"南部鉄器 鉄瓶 | 鉄鉢型 霰 | 0.9L | 薫山工房","description":"\u003ch2\u003e 体に、暮らしに優しい伝統工芸\u003cbr\u003e好みの南部鉄瓶を長く使う楽しさを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鉄欠乏大国とも言われる日本。その原因は食事からの摂取が少ないだけでなく、鉄鍋など鉄の調理器具を使わなくなったということにもあると言われています。毎日お湯を沸かす鉄瓶も、日々の鉄分補給に一役買っていた道具の1つ。特に南部鉄瓶は、その使いやすさや姿の美しさなどで古くから愛用されており、世界でも知られる日本の工芸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒くて重厚感があるという特徴をもつ南部鉄瓶ですが、そのイメージを少し柔らかくしてくれるのが薫山工房の鉄瓶です。一つひとつ丁寧に手作業で作られる鉄瓶は、丈夫で長く使えるだけでなく、代々受け継がれた多彩なデザインが、「使う楽しさ」も伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋のつまみも鉉（つる）もすべて鉄で作られた鉄瓶は、長く薫山工房で作られ、多くの人に愛用されてきた商品。「鉄鉢」は南部鉄器を代表する形で、僧侶が托鉢の際に使っていた鉄鉢をモチーフにしています。表面の丸い小さな粒は、南部鉄瓶に最も多い霰（アラレ）模様。規則的に並んだ丸い粒は職人が一つひとつ手作業で描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e0.9リットル（実際に沸かせるのは7～8割の量）とかなり小ぶりなので、食後に一人分のお茶を淹れる際や、朝の白湯づくりにぴったり。必要なお湯を必要なときに作るエコな暮らしに合っています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eＩＨヒーターでも使いやすい底面設計。体と暮らしへの優しさを兼ね備えた、自分用として、贈り物として、おすすめしたい鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/kunzan_top_600x600.jpg?v=1754531804\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"sc-erUUZj kdBqQD\"\u003e\u003cspan\u003e【薫山工房の南部鉄瓶一覧】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_e041362a-b743-4c9b-b598-dec83cd0ab77_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_5f7cb65a-ab9c-4682-83e6-c599a16026da_600x600.jpg?v=1724890154\" alt=\"\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房の南部鉄瓶一覧へ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e「より多くの人に鉄瓶の魅力を伝えたい」三代続く南部鉄器、薫山工房\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e南部鉄器の産地は岩手県の盛岡地域と水沢地域の２カ所に限定されています。薫山工房は、盛岡地域で三代に渡り南部鉄器を作っている工房です。南部鉄瓶の品揃えは業界随一と言われるほど多彩。鉄瓶自体の形だけでなく、表面を飾る紋様もさまざまなものが揃っており、好みやライフスタイルに合わせて南部鉄器を選ぶ楽しさも伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこの品揃えが可能なのは、デザインから販売まで一貫して工房内で行っているから。その時代のニーズや接するお客様の声に合わせ、南部鉄器をデザインし、鋳型を作るところから職人が手仕事で行っています。代々受け継がれた鋳型は大切に保管され、修理しながら今も使い続けられており、時代に合った南部鉄瓶のラインナップを支えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/364a006e279463313bc6cce3178bc246_600x600.jpg?v=1754535791\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/southern-iron\"\u003e南部鉄器（岩手）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/kunzan-kobo\"\u003e薫山工房のページはこちら \u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e岩手県盛岡市\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鋳鉄\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e本体直径：15.5cm\u003cbr\u003e底の直径：9.2cm\u003cbr\u003e本体高：8.0cm\u003cbr\u003e※化粧箱17.0×17.0×20.0cm\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e0.9Ｌ（満水容量）\u003cbr\u003e※実際に沸かせる量は7分目～8分目となります\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e1200~1300g\u003cbr\u003e※全ての工程を手作業で行うため、個体差有り\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e・説明書については、現在「日本語、英語、中国語」をセットにして同梱しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e鉄瓶購入時の注意点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉉は固定式です。\u003c\/strong\u003e鉄瓶の鉉は固定式がほとんどです。無理に動かさないでください。鉉が固定式なのは「伝統」でもありますが、何よりも熱々の鉄瓶を扱うのに安全だからです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e新品の使い始め：\u003c\/strong\u003e軽くすすいだ後、2～3回お湯を沸かします。3～4回目くらいから美味しく飲めます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e火加減について：\u003c\/strong\u003e火加減はガスでもIHでも、中火でお願いします。\u003cbr\u003eIHヒーターは600ｗ～800ｗを目安にお使いください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e利用時は蓋をずらします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eお湯を沸かす時は、蓋を少しずらして蒸気抜きをしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e蓋のつまみと鉉は\"熱々\"です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e沸かしたお湯をポット等に移す時は蓋を合わせ、布巾などで摘みを押さえて注いでください。\u003cbr\u003e尚、蓋のつまみと鉉※は大変熱くなってますので充分お気をつけください。\u003cbr\u003e（※IHをご使用の場合、一般的に鉉は熱くなりません）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わるたびに\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e湧かしたお湯は「ポット」などに移し、蓋を外して余熱で水分を飛ばします。\u003cbr\u003e中にお湯を入れっぱなしするのは、錆の原因となりますのでお止めください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e「湯あか」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e内部は使用するにつれ変化していきます。これは錆ではなく「湯あか」と呼ぶものです。写真に示す「湯あか」はほんの一例で、実際には様々な色の「湯あか」が付着することが判っております。「湯あか」には錆から守ってくれ、またお湯がまろやかで美味しくなる効果がありますので、洗ったりこすったりせずそのままお使いください。お湯が濁らない限りは正常な状態と判断できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/57d5867f56cd517713e3f2cd93435842_480x480.jpg?v=1650281156\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上の注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e洗う場合は、器内の水でゆすぐ程度にしてください。洗剤やミガキ粉、タワシ等の使用は錆の原因になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e初めてご使用の際は、2〜3回お湯を沸かしてならしをした後、捨ててからご飲料ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後必ずお湯を空け内部を乾かしてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e長期間のお使いで、内側に赤褐色および白い沈殿物が付着してきますが、お湯をおいしくする物ですから取り除かないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空焚きや内側に直接お手を触れないようご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default 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