{"title":"長寿祝い","description":"\u003cp\u003e60歳の還暦を過ぎると、70歳、77歳、80歳、88歳、90歳、99歳、100歳と行われる長寿祝い。年を重ねてきたご家族、大切な方への敬意と感謝の思いを伝える絶好の機会です。より健康に、楽しい人生を送ってもらうために、心を込めて特別な贈り物を選んでみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/gift\/keirou-gift70s\"\u003e70代におすすめの工芸ギフト\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/blogs\/gift\/keirou-gift80s\"\u003e80代におすすめの工芸ギフト\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp id=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"line-height= 1em; color: #ae9926;\"\u003e\u003cbr\u003e長寿祝いの「色」、テーマカラー\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e長寿祝いには、それぞれの祝い年によって「テーマカラー」があります。どの祝い年にどの色か、諸説ありますが、還暦といえば「赤いちゃんちゃんこ」の風習があるように、長寿祝いは「色」に関係しています。「色」に因んだおすすめの伝統工芸をご紹介します。\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/pages\/kogeiconcierge\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＞還暦祝いは\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/60thcelebration\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＞古希・喜寿・卒寿、紫系の品一覧は\u003ca title=\"70歳（古稀）／77歳（喜寿）／80歳（傘寿）／90歳（卒寿）の紫系の品々\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/violet\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"oo-os-2j","title":"大阪浪華錫器 タンブラー | 津軽仕上げ  微粒面 | 黒 | 大阪錫器","description":"\u003ch2\u003e錫と漆、２つの伝統工芸がコラボした\u003cbr\u003e日本ならではの感性を届けるタンブラー\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e津軽塗りを艶やかにまとった\u003cbr\u003e新たな錫器\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e錫と人間の関わりは、想像以上に長いです。日本には約1300年前に伝わり、金、銀に並ぶ貴重品として、宮中や有力神社で使われてきました。錫の特徴は、その輝きの美しさだけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温まりやすく、冷めやすいという高い熱伝導性から、酒器として活用されてきました。さらに、錫の分子は中にいれた水や酒の中にある不純物を吸着し、風味をまろやかにすると言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e一流の職人同士が\u003cbr\u003eお互いの技術を高めあった逸品\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそんな錫器の周囲に漆を纏った銀漆は、大阪錫器でも人気のシリーズです。錫の特性に保温性、保冷性に長けるという漆の特徴が加わり、機能性も備えた逸品になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗を施したタンブラーは、一流の職人同士がお互いの技術を高めあった逸品です。色合いもシックで、置く場所、入れるものを選びません。しっとりと手に吸い付くような質感は、特別な贈り物にもぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e月日を超えて使われるものを\u003cbr\u003e作るための挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大阪錫器株式会社の歴史は、明治中期に遡ります。伝統工芸士や現代の名工など、熟練の職人が作り出す錫器は、酒器や茶器、神具として、長く愛用されて続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその技術を受け継ぎ、伝えていくことに心を注いできた大阪錫器の信念は「使い続けられるものを作ること」です。だからこそ、月日をかけて洗練されてきた美しさだけでなく、実用性を備えることにこだわり続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、伝統工芸を守り、伝え、使い続けてもらうために何ができるか。その一環として実現したのが、高岡銅器や全国の漆工芸とのコラボレーションでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお互いの良さを引き立て、その魅力を伝えつつ、新たな工芸技術として、世界に発信できるものに昇華させます。そのための技術開発に挑み続けるのは、日本の伝統工芸に携わる職人たちの心意気なのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/osaka-suzuki\"\u003e大阪錫器（大阪）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/osaka-naniwa-tinware\"\u003e大阪浪華錫器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e大阪府\u003cspan\u003e大阪市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e錫\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.2×高さ12cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e食器洗い機・電子レンジの使用はできません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e錫器の主な特徴として、錫器はやわらかい金属のため、爪傷がつく恐れ、又落とすと凹む場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e熱伝導率が高いため、熱いものを入れると持てなくなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e変色する可能性がある酸性の強い飲み物(レモン水など)を避けて下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e冷蔵庫の冷凍室で保管しないでください。結晶構造が変わり(スズペスト)本体が容易に崩れる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eご使用後は、水またはぬるま湯で、中性洗剤を使いスポンジのやわらかい方の面で洗いってください。洗い終わった後は、水気を十分に拭き取ってください。水滴を残すとシミになる恐れがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eタンブラー等の汚れは、メラミンスポンジなどである程度汚れが取り除けます。漆で色付けしている商品へのメラミンスポンジのご使用はお止め下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e埃や手垢などは時々柔らかい布(さらし等)で拭き取って下さい。いつまでも艶のある光沢が保たれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e傷が付く為、お手入れには金属タワシや研磨剤の入ったものはご使用にならないで下さい。※ メーカーHPより\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e風呂敷ラッピング（有料）\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19754536075328,"sku":"4580194385825","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/OO-OS-2J_12.jpg?v=1750317165"},{"product_id":"oo-os-3j","title":"大阪浪華錫器 タンブラー | 津軽仕上げ  微粒面 |  赤 | 大阪錫器","description":"\u003ch2\u003e錫と漆、２つの伝統工芸がコラボした\u003cbr\u003e日本ならではの感性を届けるタンブラー\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e津軽塗りを艶やかにまとった\u003cbr\u003e新たな錫器\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e錫と人間の関わりは、想像以上に長いです。日本には約1300年前に伝わり、金、銀に並ぶ貴重品として、宮中や有力神社で使われてきました。錫の特徴は、その輝きの美しさだけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温まりやすく、冷めやすいという高い熱伝導性から、酒器として活用されてきました。さらに、錫の分子は中にいれた水や酒の中にある不純物を吸着し、風味をまろや\u003cbr\u003eかにすると言われています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e一流の職人同士が\u003cbr\u003eお互いの技術を高めあった逸品\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそんな錫器の周囲に漆を纏った銀漆は、大阪錫器でも人気のシリーズです。錫の特性に保温性、保冷性に長けるという漆の特徴が加わり、機能性も備えた逸品になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e津軽塗を施したタンブラーは、一流の職人同士がお互いの技術を高めあった逸品です。色合いもシックで、置く場所、入れるものを選びません。しっとりと手に吸い付くような質感は、特別な贈り物にもぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e月日を超えて使われるものを\u003cbr\u003e作るための挑戦\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大阪錫器株式会社の歴史は、明治中期に遡ります。伝統工芸士や現代の名工など、熟練の職人が作り出す錫器は、酒器や茶器、神具として、長く愛用されて続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその技術を受け継ぎ、伝えていくことに心を注いできた大阪錫器の信念は「使い続けられるものを作ること」です。だからこそ、月日をかけて洗練されてきた美しさだけでなく、実用性を備えることにこだわり続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、伝統工芸を守り、伝え、使い続けてもらうために何ができるか。その一環として実現したのが、高岡銅器や全国の漆工芸とのコラボレーションでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお互いの良さを引き立て、その魅力を伝えつつ、新たな工芸技術として、世界に発信できるものに昇華させます。そのための技術開発に挑み続けるのは、日本の伝統工芸に携わる職人たちの心意気なのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/osaka-suzuki\"\u003e大阪錫器（大阪）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/osaka-naniwa-tinware\"\u003e大阪浪華錫器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e大阪府\u003cspan\u003e大阪市\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e錫\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.2×高さ12cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e食器洗い機・電子レンジの使用はできません。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e錫器の主な特徴として、錫器はやわらかい金属のため、爪傷がつく恐れ、又落とすと凹む場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e熱伝導率が高いため、熱いものを入れると持てなくなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e変色する可能性がある酸性の強い飲み物(レモン水など)を避けて下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e急激な温度差や衝撃を伴うご使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e冷蔵庫の冷凍室で保管しないでください。結晶構造が変わり(スズペスト)本体が容易に崩れる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eご使用後は、水またはぬるま湯で、中性洗剤を使いスポンジのやわらかい方の面で洗いってください。洗い終わった後は、水気を十分に拭き取ってください。水滴を残すとシミになる恐れがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eタンブラー等の汚れは、メラミンスポンジなどである程度汚れが取り除けます。漆で色付けしている商品へのメラミンスポンジのご使用はお止め下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e埃や手垢などは時々柔らかい布(さらし等)で拭き取って下さい。いつまでも艶のある光沢が保たれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e傷が付く為、お手入れには金属タワシや研磨剤の入ったものはご使用にならないで下さい。※ メーカーHPより\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e風呂敷ラッピング（有料）\u003c\/a\u003e対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_8_480x480.jpg?v=1658747064\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":19755798593600,"sku":"4580194385832","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/OO-OS-3_4.jpg?v=1565953382"},{"product_id":"ms-hr-1","title":"燕三条 | 窯創り チタン二重タンブラー 広口ミニ 250 | ゴールド | ホリエ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e●手になじみやすく、使い勝手いい容量250ml\u003cbr\u003e●1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003cbr\u003e●燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e●チタンは軽い、強い、サビない！\u003cbr\u003e●20年以上研究チタン製品開発パイオニア、ホリエ\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_c0ee2282-efb3-401b-908a-929b86d32d08_480x480.png?v=1664196554\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eチタンは軽くて丈夫なだけでなく、飲み物本来の繊細な風味を際立たせます。チタンを知り尽くしたホリエの技術を結集した「チタン二重タンブラー」シリーズは、1055℃の窯で焼き上げることによって、高い保冷力と保温力を実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手になじみやすく、使いやすい容量250mlサイズ。ビールやワイン、ジュースやホットドリンクにも最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特にビールを注ぐと、カップ内側に施した微細な凹凸がきめ細やかで高密度の泡、クリーミーな泡立ちになります。この泡がビールの繊細な風味を閉じ込め、美味しさを守ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e木箱で個装されているため、贈り物にも喜ばれる逸品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e保冷力は3時間たっても中の氷の半分以上が残っているほど。氷が解けにくいため、飲み物が薄まることなく冷えた状態を保ち、夏のビールも冷たい状態で味わえます。また、保温力にも優れ、側面には熱が伝わらないため、温かい飲み物を注いで直接手に持って楽しめるのが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e結露が発生しないのも使いやすいポイント。アイスからホットまで、季節を問わず楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_00136bca-47ba-4ddb-af08-3682f72fb45e_1024x1024.jpg?v=1643944503\" width=\"1024x1024\" height=\"1024x1024\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＊保冷効果の実験データ（チタン製品開発パイオニア、ホリエ提供データ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eチタンは軽い、強い、サビない！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e素材としてのチタンは、地殻に含まれる金属の中で5番目に多い金属です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e実は様々な特性を秘めています。挙げてみると以下のような内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・軽い\u003cbr\u003e・強い\u003cbr\u003e・サビない\u003cbr\u003e・アレルギーフリー\u003cbr\u003e・金属臭がしない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれらの特性を研究・活用し二重構造にしたことこそ、燕三条の技術力です。\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_e864b99f-7e16-4555-989c-68280924a727_1024x1024.png?v=1663755566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" style=\"text-align: center;\"\u003e名入れで世界に一つだけのタンブラーに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/horie_600x600.jpg?v=1741062793\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンブラー底面に名入れを施します。ご希望の文章で印字させていただきます。2週間ほど余裕を持ってご注文くださいませ。レイアウトはこちらで判断させていただきます。（名入れ料金：660円）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合は、オプション欄本体名入れ 「希望する＋660円」を選択の上カートに追加してください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e字体\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・楷書体\u003cbr\u003e・筆記体(英字のみ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※その他、オリジナルデザイン等をご希望の場合は別途お問い合わせくださいませ。\u003cbr\u003eお問い合わせ先：ec.japanesecrafts@gmail.com\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e金属の町、燕三条の職人魂・ホリエ\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e金属の町、燕三条の職人魂・ホリエ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eものづくりのまち、燕三条は古くから作業工具、刃物など金属製品や、洋食器などの生産拠点として発展した「金物の町」として知られています。その地で燕三条にあるホリエは、20年以上チタン開発研究をしつづけて誕生したチタン製品のパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e加工が難しいと言われていたチタンを使い、日本で最初にマグカップ開発に成功した企業がホリエ。チタンという金属が持つ生体親和性や熱伝導性、美しい色合いなどの魅力を生かし、マグカップ、アクセサリー、マドラーなど、多くの商品を開発しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本ならではの美意識にこだわり、新たなチタンの世界を切り開き続ける職人魂で、次にどんな商品が生み出されるのか、注目のメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_6e42d453-b86c-4d3d-99d2-af0f8f6b92dd_600x600.png?v=1664196571\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsubamesanjo\"\u003e燕三条のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/horie\"\u003eホリエのページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/i33jEB3BeA4\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eチタン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.8×高さ8.6cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約70g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e250ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱(13×18.5×10cm)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eM\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37262691401893,"sku":"4544315030735","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/IMG_2044.jpg?v=1664187450"},{"product_id":"ms-hr-4","title":"燕三条 | 窯創り チタン二重タンブラー ライト 270 | シルバー | ホリエ","description":"\u003cp\u003e●シルバー\/容量270ml、直径7×高さ10.5cm\u003cbr\u003e●高保冷の二重構造で氷が長時間とけにくい\u003cbr\u003e●二重構造なのでホットもOK！\u003cbr\u003e●ホリエはチタンでマグカップを開発したパイオニア\u003cbr\u003e●桐箱入りでプレゼントにもおすすめ\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/5_f18631d9-1efd-4ea3-8591-3d3f01fb9816_480x480.jpg?v=1665566684\"\u003e　\u003cspan class=\"s1\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eチタンは軽くて丈夫なだけでなく、飲み物本来の繊細な風味を際立たせます。チタンを知り尽くしたホリエの技術を結集した「チタン二重タンブラー」シリーズは、1055℃の窯で焼き上げることによって、高い保冷力と保温力を実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手になじみやすく、使いやすい容量270mlサイズ。ビールやワイン、ジュースやホットドリンクにも最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特にビールを注ぐと、カップ内側に施した微細な凹凸がきめ細やかで高密度の泡、クリーミーな泡立ちになります。この泡がビールの繊細な風味を閉じ込め、美味しさを守ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e木箱で個装されているため、贈り物にも喜ばれる逸品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e保冷力は3時間たっても中の氷の半分以上が残っているほど。氷が解けにくいため、飲み物が薄まることなく冷えた状態を保ち、夏のビールも冷たい状態で味わえます。また、保温力にも優れ、側面には熱が伝わらないため、温かい飲み物を注いで直接手に持って楽しめるのが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e結露が発生しないのも使いやすいポイント。アイスからホットまで、季節を問わず楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_00136bca-47ba-4ddb-af08-3682f72fb45e_1024x1024.jpg?v=1643944503\" width=\"1024x1024\" height=\"1024x1024\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＊保冷効果の実験データ（チタン製品開発パイオニア、ホリエ提供データ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eチタンは軽い、強い、サビない！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e素材としてのチタンは、地殻に含まれる金属の中で5番目に多い金属です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e実は様々な特性を秘めています。挙げてみると以下のような内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・軽い\u003cbr\u003e・強い\u003cbr\u003e・サビない\u003cbr\u003e・アレルギーフリー\u003cbr\u003e・金属臭がしない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれらの特性を研究・活用し二重構造にしたことこそ、燕三条の技術力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_e864b99f-7e16-4555-989c-68280924a727_1024x1024.png?v=1663755566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" style=\"text-align: center;\"\u003e名入れで世界に一つだけのタンブラーに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/horie_600x600.jpg?v=1741062793\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンブラー底面に名入れを施します。ご希望の文章で印字させていただきます。2週間ほど余裕を持ってご注文くださいませ。レイアウトはこちらで判断させていただきます。（名入れ料金：660円）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合は、オプション欄本体名入れ 「希望する＋660円」を選択の上カートに追加してください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e字体\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・楷書体\u003cbr\u003e・筆記体(英字のみ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※その他、オリジナルデザイン等をご希望の場合は別途お問い合わせくださいませ。\u003cbr\u003eお問い合わせ先：ec.japanesecrafts@gmail.com\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e金属の町、燕三条の職人魂・ホリエ\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eものづくりのまち、燕三条は古くから作業工具、刃物など金属製品や、洋食器などの生産拠点として発展した「金物の町」として知られています。その地で燕三条にあるホリエは、20年以上チタン開発研究をしつづけて誕生したチタン製品のパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e加工が難しいと言われていたチタンを使い、日本で最初にマグカップ開発に成功した企業がホリエ。チタンという金属が持つ生体親和性や熱伝導性、美しい色合いなどの魅力を生かし、マグカップ、アクセサリー、マドラーなど、多くの商品を開発しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本ならではの美意識にこだわり、新たなチタンの世界を切り開き続ける職人魂で、次にどんな商品が生み出されるのか、注目のメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_6e42d453-b86c-4d3d-99d2-af0f8f6b92dd_480x480.png?v=1664196571\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsubamesanjo\"\u003e燕三条のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/horie\"\u003eホリエのページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/i33jEB3BeA4\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eチタン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ10.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約80g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e270ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱(13×18.5×10cm)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eM\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26079740461120,"sku":"4544315030810","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/MS-HR-4-12.jpg?v=1666784611"},{"product_id":"ms-hr-5","title":"燕三条 | 窯創り チタン二重タンブラー プレミアム 350 | ゴールド | ホリエ","description":"\u003cp\u003e●細長く持ちやすい容量350ml\u003cbr\u003e●1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003cbr\u003e●燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e●チタンは軽い、強い、サビない！\u003cbr\u003e●20年以上研究チタン製品開発パイオニア、ホリエ\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/4_b89b5c75-fc8c-43cd-9668-775a9b153257_480x480.jpg?v=1665566956\" style=\"float: none;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\n\u003cb\u003e \u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eチタンは軽くて丈夫なだけでなく、飲み物本来の繊細な風味を際立たせます。チタンを知り尽くしたホリエの技術を結集した「チタン二重タンブラー」シリーズは、1055℃の窯で焼き上げることによって、高い保冷力と保温力を実現。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003e細長く持ちやすい350mlサイズ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eビールやハイボール、アイスコーヒーなどにぴったりです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特にビールを注ぐと、カップ内側に施した微細な凹凸がきめ細やかで高密度の泡、クリーミーな泡立ちになります。この泡がビールの繊細な風味を閉じ込め、美味しさを守ります。木箱で個装されているため、贈り物にも喜ばれる逸品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e保冷力は3時間たっても中の氷の半分以上が残っているほど。氷が解けにくいため、飲み物が薄まることなく冷えた状態を保ち、夏のビールも冷たい状態で味わえます。また、保温力にも優れ、側面には熱が伝わらないため、温かい飲み物を注いで直接手に持って楽しめるのが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e結露が発生しないのも使いやすいポイント。アイスからホットまで、季節を問わず楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg height=\"1024x1024\" width=\"1024x1024\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_00136bca-47ba-4ddb-af08-3682f72fb45e_1024x1024.jpg?v=1643944503\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＊保冷効果の実験データ（チタン製品開発パイオニア、ホリエ提供データ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eチタンは軽い、強い、サビない！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e素材としてのチタンは、地殻に含まれる金属の中で5番目に多い金属です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e実は様々な特性を秘めています。挙げてみると以下のような内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・軽い\u003cbr\u003e・強い\u003cbr\u003e・サビない\u003cbr\u003e・アレルギーフリー\u003cbr\u003e・金属臭がしない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれらの特性を研究・活用し二重構造にしたことこそ、燕三条の技術力です。\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_e864b99f-7e16-4555-989c-68280924a727_1024x1024.png?v=1663755566\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: center;\" class=\"p2\"\u003e名入れで世界に一つだけのタンブラーに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/horie_600x600.jpg?v=1741062793\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンブラー底面に名入れを施します。ご希望の文章で印字させていただきます。2週間ほど余裕を持ってご注文くださいませ。レイアウトはこちらで判断させていただきます。（名入れ料金：660円）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合は、オプション欄本体名入れ 「希望する＋660円」を選択の上カートに追加してください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e字体\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・楷書体\u003cbr\u003e・筆記体(英字のみ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※その他、オリジナルデザイン等をご希望の場合は別途お問い合わせくださいませ。\u003cbr\u003eお問い合わせ先：ec.japanesecrafts@gmail.com\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e金属の町、燕三条の職人魂・ホリエ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eものづくりのまち、燕三条は古くから作業工具、刃物など金属製品や、洋食器などの生産拠点として発展した「金物の町」として知られています。その地で燕三条にあるホリエは、20年以上チタン開発研究をしつづけて誕生したチタン製品のパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e加工が難しいと言われていたチタンを使い、日本で最初にマグカップ開発に成功した企業がホリエ。チタンという金属が持つ生体親和性や熱伝導性、美しい色合いなどの魅力を生かし、マグカップ、アクセサリー、マドラーなど、多くの商品を開発しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本ならではの美意識にこだわり、新たなチタンの世界を切り開き続ける職人魂で、次にどんな商品が生み出されるのか、注目のメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_6e42d453-b86c-4d3d-99d2-af0f8f6b92dd_480x480.png?v=1664196571\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsubamesanjo\"\u003e燕三条のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/horie\"\u003eホリエのページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/i33jEB3BeA4\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eチタン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ13.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約100g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e350ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱(13×18.5×10cm)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eM\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37262467072165,"sku":"4544315030759","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/IMG_2046.jpg?v=1664188949"},{"product_id":"ms-hr-9","title":"燕三条 | 窯創り チタン二重タンブラー ブースター 400 | ゴールド | ホリエ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e●持ちやすさも考えられ、たっぷりの容量400ml\u003cbr\u003e●1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003cbr\u003e●燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e●チタンは軽い、強い、サビない！\u003cbr\u003e●20年以上研究チタン製品開発パイオニア、ホリエ\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_d54386c6-8469-4e3c-8dd9-2c152d1f7955_480x480.jpg?v=1665567106\" style=\"float: none;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eチタンは軽くて丈夫なだけでなく、飲み物本来の繊細な風味を際立たせます。チタンを知り尽くしたホリエの技術を結集した「チタン二重タンブラー」シリーズは、1055℃の窯で焼き上げることによって、高い保冷力と保温力を実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan\u003e400mlの大容量ながら、湯呑のような形状で持ちやすさも考えられています。\u003c\/span\u003e特にビールを注ぐと、カップ内側に施した微細な凹凸がきめ細やかで高密度の泡、クリーミーな泡立ちになります。この泡がビールの繊細な風味を閉じ込め、美味しさを守ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e木箱で個装されているため、贈り物にも喜ばれる逸品です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e1055℃の窯で焼き上げ、高い保冷力と保温力を実現\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e保冷力は3時間たっても中の氷の半分以上が残っているほど。氷が解けにくいため、飲み物が薄まることなく冷えた状態を保ち、夏のビールも冷たい状態で味わえます。また、保温力にも優れ、側面には熱が伝わらないため、温かい飲み物を注いで直接手に持って楽しめるのが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e結露が発生しないのも使いやすいポイント。アイスからホットまで、季節を問わず楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg height=\"1024x1024\" width=\"1024x1024\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_00136bca-47ba-4ddb-af08-3682f72fb45e_1024x1024.jpg?v=1643944503\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e＊保冷効果の実験データ（チタン製品開発パイオニア、ホリエ提供データ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eチタンは軽い、強い、サビない！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e素材としてのチタンは、地殻に含まれる金属の中で5番目に多い金属です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e実は様々な特性を秘めています。挙げてみると以下のような内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・軽い\u003cbr\u003e・強い\u003cbr\u003e・サビない\u003cbr\u003e・アレルギーフリー\u003cbr\u003e・金属臭がしない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれらの特性を研究・活用し二重構造にしたことこそ、燕三条の技術力です。\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_e864b99f-7e16-4555-989c-68280924a727_1024x1024.png?v=1663755566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\" style=\"text-align: center;\"\u003e名入れで世界に一つだけのタンブラーに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/horie_600x600.jpg?v=1741062793\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンブラー底面に名入れを施します。ご希望の文章で印字させていただきます。2週間ほど余裕を持ってご注文くださいませ。レイアウトはこちらで判断させていただきます。（名入れ料金：660円）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合は、オプション欄本体名入れ 「希望する＋660円」を選択の上カートに追加してください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e字体\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・楷書体\u003cbr\u003e・筆記体(英字のみ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※その他、オリジナルデザイン等をご希望の場合は別途お問い合わせくださいませ。\u003cbr\u003eお問い合わせ先：ec.japanesecrafts@gmail.com\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 class=\"p2\"\u003e燕三条のチタンタンブラー\u003cbr\u003e金属の町、燕三条の職人魂・ホリエ\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eものづくりのまち、燕三条は古くから作業工具、刃物など金属製品や、洋食器などの生産拠点として発展した「金物の町」として知られています。その地で燕三条にあるホリエは、20年以上チタン開発研究をしつづけて誕生したチタン製品のパイオニアです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e加工が難しいと言われていたチタンを使い、日本で最初にマグカップ開発に成功した企業がホリエ。チタンという金属が持つ生体親和性や熱伝導性、美しい色合いなどの魅力を生かし、マグカップ、アクセサリー、マドラーなど、多くの商品を開発しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本ならではの美意識にこだわり、新たなチタンの世界を切り開き続ける職人魂で、次にどんな商品が生み出されるのか、注目のメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_6e42d453-b86c-4d3d-99d2-af0f8f6b92dd_480x480.png?v=1664196571\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsubamesanjo\"\u003e燕三条のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/horie\"\u003eホリエのページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/i33jEB3BeA4\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eチタン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.9×高さ11.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約110g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約400ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱(13×18.5×10cm)\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eM\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37262392197285,"sku":"4544315030766","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/IMG_2051.jpg?v=1664188771"},{"product_id":"sk-sa-1","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_28_58c9696c-8f0a-4e3f-86ce-7c21fa664882_600x600.jpg?v=1725001812\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879510118631,"sku":"4518860972260","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-1_1.jpg?v=1721373820"},{"product_id":"sk-sa-2","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き \u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_29_4e516a9f-4aae-43df-ad8e-cdefd327116f_600x600.jpg?v=1725001812\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/giftoption_furoshiki\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879425937639,"sku":"4518860972277","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-2_1.jpg?v=1721373774"},{"product_id":"sk-sa-3","title":"薩摩切子 冷酒おちょこ | 伝匠猪口 | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き \u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_30_d7d0ad57-ab71-45e0-b625-34b6132fd1b7_600x600.jpg?v=1725001812\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも一興でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7250_600x600.jpg?v=1725000392\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つの猪口でお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_f5c751e0-7746-4d5e-a74a-98e235bc86a8.jpg?v=1777146546\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-1\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-2\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-3\"\u003e黄\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-4\"\u003e藍\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-5\"\u003e緑\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-43\"\u003e古式\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径6.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e190g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷ラッピング対象商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/furoshiki\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/Facebook_3_f85289da-d64a-4719-a10a-a90c59fb40fc_480x480.jpg?v=1647447171\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42879538069735,"sku":"4518860972284","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-3_1.jpg?v=1721373869"},{"product_id":"sk-sa-25","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369122009152,"sku":"4518860973526","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973526.MAIN.jpg?v=1724313314"},{"product_id":"sk-sa-26","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、\u003cbr\u003e復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子 オールドグラス 二重被せ格子 比較動画はこちらです。緑\/瑠璃と金赤\/瑠璃の2色を比較しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369271529536,"sku":"4518860973533","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/006.jpg?v=1724313123"},{"product_id":"sk-sa-27","title":"薩摩切子 台付きグラス | 馬上杯 | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。かつて武将たちが馬上で酒を飲むための器として作られた馬上杯は、高台部分を長くした形状がユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/2_0b6c3b87-1188-4e15-b21b-0554101c55a0.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-25\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-26\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-27\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-28\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-29\"\u003e緑\u003c\/a\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径5.8×高さ8.2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e200g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369488683072,"sku":"4518860973540","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4518860973540.MAIN.jpg?v=1551925698"},{"product_id":"sk-sa-31","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色です。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26369994227776,"sku":"4518860973465","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-31_6.jpg?v=1711092857"},{"product_id":"sk-sa-32","title":"薩摩切子 クリスタルグラス | フリーカップ  | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じました。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e段差がついたデザインは、持ちやすさも兼ね備え、毎日の暮らしの中に彩りを添えてくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_37f5b134-a9da-44c6-b72c-6bf65b945858.jpg?v=1777444179\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-31\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-32\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-33\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-34\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-35\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ7.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26370262958144,"sku":"4518860973472","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_3313.jpg?v=1711092786"},{"product_id":"sk-sa-37","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 金赤 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_20_97d06aae-03da-46db-b389-0fe8366b910c_600x600.jpg?v=1725001988\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金赤は世界でも珍しい色として当時も注目された色ガラスです。純金を使った、華やかな色合いの赤は、光を通せばより美しい輝きを見せる人気の色だ。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e グラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371129311296,"sku":"4518860973588","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-37_1.jpg?v=1721713576"},{"product_id":"sk-sa-38","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 金紫 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_21_a38840b1-21ac-43e5-95ea-721ec84abb0c_600x600.jpg?v=1725001934\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも金紫は薩摩切子を生んだ藩主、島津斉彬が愛したと言われる色です。金を使い鮮やかながら落ち着いた紫色は、気品すら感じます。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371279880256,"sku":"4518860973595","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-38_1.jpg?v=1721713651"},{"product_id":"sk-sa-39","title":"薩摩切子 ロックグラス | オールド  | 黄 | 薩摩びーどろ工芸","description":"\u003ch2\u003e鮮やかな色彩、一点物の輝き\u003cbr\u003e幻の薩摩切子を使う贅沢\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e二重のガラスが描く、復刻のグラデーション\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e江戸末期、薩摩藩で産業復興のために藩主によって推奨された薩摩切子の製造。その後、薩英戦争などの歴史の荒波にもまれ、わずか\u003cspan\u003e20\u003c\/span\u003e数年で途絶えてしまいました。そんな幻の薩摩切子を復刻して生まれたのが、現代の薩摩切子です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色ガラスを吹いた後、その内側へ透明なガラスを押し込み、密着させるという高度な技術で二重のガラスを作り、その表面に繊細な模様を刻み込む薩摩切子。その質感はずっしりと重厚感があり温かみすら感じます。色ガラスが厚いために生まれる、カット部分の柔らかなグラデーションも、薩摩切子ならではの美しさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-variation_22_aa65f8d2-31b0-4b9b-96c2-5db57f82436f_600x600.jpg?v=1725001993\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e復刻された多彩な色の中でも黄は発色が難しいと言われる色です。当時のものが発見されておらず、幻と言われる色を試行錯誤の末に完成させたものです。手作りで一つひとつ色合いが異なるのも特別感を増してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラス下部には「satsuma」の文字が、一点一点細かな手作業で彫られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/IMG_7248_600x600.jpg?v=1724999621\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e焼酎やウィスキーを飲むのにぴったりのオールドファッションドグラスは、氷を入れれば、より華やかに輝き、お酒の味わいを増してくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界で一つのグラスでお酒を楽しむ贅沢な時間を、特別な人に贈りませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1d325ac1f2bcb2cfdd692d7864f7ab79_0ea55682-0bf3-44a9-a572-859de242cf62.jpg?v=1777146204\" alt=\"\"\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-37\"\u003e金赤\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-38\"\u003e金紫\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-39\"\u003e黄\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-40\"\u003e藍\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-41\"\u003e緑\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-44\"\u003e古式\u003c\/a\u003e \/ \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/sk-sa-45\"\u003e黒\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長寿お祝いにも、多くお選びいただいています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/cd8e1e175ee15eade6701b59b334e7cb_600x600.png?v=1708355425\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_1024x1024_3c1d98ea-53be-4289-a3ac-87122358fadb.webp?v=1715489993\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/bb8cdd9a1b90a206d7aa0d6a8c65323b_1024x1024_993f63d9-c458-4b20-81cb-dc35e73f42dc.webp?v=1715490015\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro#1\"\u003e＞ほかの色・かたちを見る\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e薩摩びーどろ工芸\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e薩摩切子を研究し、現代に復元させた職人技\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e長く途絶えていた薩摩切子の技術を現代に蘇ったのは、1980年代。当時の文献を研究し、ガラス製造を強く推進して、薩摩藩の産業を強くしようとしたのは、薩摩藩主島津斉彬の思いを受け継いだ、多くのガラス職人の執念と技術でした。中でも、薩摩びーどろ工芸が目指すのは、当時に薩摩切子を忠実に再現することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩切子の特徴は色。世界が注目した薩摩の紅ガラスに代表される、鮮やかな発色の色ガラスをいかに再現するかに、心血を注いだといいます。今では、色ガラスとしては珍しい金紫や黄色など、より鮮やかな色合いの製品を生み出しています。薩摩切子の難しさは2つのガラスを吹いて密着させるところにもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薩摩びーどろ工芸では生地となるクリスタルガラスの製造から手がけます。膨張率や収縮率の異なるガラスを破損させず密着させるだけでなく、厚すぎず、薄すぎない一定の厚みを保つのは、まさに職人技。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、上下に異なる色ガラスを被せた２色使いの薩摩切子も生み出しています。復元から30年を経て、柔軟な発想が生み出す新しい薩摩切子にも期待したいと思います。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sastuma_cut.jpg?v=1755747572\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eロックグラスとは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eオールドグラスは同義です。正式には「オールド・ファッションド・グラス」。ウイスキーなどをオンザロックで飲むために用いる背が低いグラスのことです。ウィスキーベースのカクテル「オールドファッションド」に由来するといわれています。口が広く、大きな氷が入るので、丸く削った氷を入れて香りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumakiriko\"\u003e薩摩切子（鹿児島）のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/satsumavidro\"\u003e薩摩びーどろ工芸のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e鹿児島県薩摩郡\u003cspan\u003eさつま町\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7.5×高さ8.8cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e800g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":26371524460608,"sku":"4518860973601","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/SK-SA-39_1.jpg?v=1721713485"},{"product_id":"ms-am-1","title":"グラス 盃 | 金桜貝入 | 黒 | 天野漆器","description":"\u003cp\u003e●螺鈿ガラスシリーズ、黒色の「金桜貝入」\u003cbr\u003e\n●アワビの貝片で描いた桜が美しい65mlの盃\u003cbr\u003e\n●ガラスとの融合で夜桜が浮かぶような印象に\u003cbr\u003e\n●富山伝統の高岡漆器の技術を受け継ぐ天野漆器\u003cbr\u003e\n●日本酒好きの方や海外の方、ご長寿のギフトにも\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eグラスに浮かびあがる\u003cbr\u003e「螺鈿」を日本酒と楽しむ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e螺鈿（らでん）とガラス、異色の組み合わせによる珍しい盃です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお酒を注ぐことで美しさを増す「螺鈿ガラス」のシリーズ。高台付きで、手になじみやすい形状です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e盃の底にあわびの貝殻で桜が描かれた「金桜貝入」の絵柄。虹色に輝く桜に漆が施され、夜桜のように美しく浮かび上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e透明なお酒を注ぐことで、水面に花びらがゆらめくような印象に。上からも横からも楽しめる螺鈿が、お酒の味わいをより引き立ててくれるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e日本酒好きな方への贈り物をはじめ、海外の方へのお土産、長寿のお祝いにも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e螺鈿の技術と\u003cbr\u003e高岡漆器の伝統を生かした名品\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1892\u003c\/span\u003e年創業の天野漆器は、高岡漆器の技術を受け継ぐ職人たちを抱えた工房。美しい螺鈿の装飾を施した品々は、海外でも高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e天野漆器の職人が心がけているのは「伝統技術を今に活かす」こと。現代の暮らしを豊かに彩る商品を生み出すことで、職人たちの技術とセンスを磨き、新たな漆器の世界を切り開いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/amanosikki\"\u003e天野漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e日本\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ10.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約65ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e重さ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e90g\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37253819629733,"sku":"4900346525013","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4900346525013_4.jpg?v=1606312310"},{"product_id":"ms-am-4","title":"グラス 盃 | 金杯万華鏡 | 桜 | 朱 | 天野漆器","description":"\u003cp\u003e●螺鈿ガラスシリーズ、朱色の「金杯万華鏡｜桜」 \u003cbr\u003e●アワビの貝片で描いた桜が美しい70mlの盃 \u003cbr\u003e●ガラスとの融合で桜が浮かぶような印象に \u003cbr\u003e●富山伝統の高岡漆器の技術を受け継ぐ天野漆器 \u003cbr\u003e●日本酒好きの方や海外の方、ご長寿のギフトにも\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\n\u003cb\u003eグラスに浮かびあがる\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e「螺鈿」を日本酒と楽しむ\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e螺鈿（らでん）とガラス、異色の組み合わせによる珍しい盃です。お酒を注ぐことで美しさを増す「螺鈿ガラス」のシリーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e「金杯万華鏡」は、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e上質感あふれる十二角の金付ガラス。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本酒を注ぐと周りのガラスに反射し、万華鏡のように輝きが広がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e盃の底にあわびの貝殻で桜が描かれた絵柄。虹色に輝く桜に漆が施され、夜桜のように美しく浮かび上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e透明なお酒を注ぐことで、水面に花びらがゆらめくような印象に。上からも横からも楽しめる螺鈿が、お酒の味わいをより引き立ててくれるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e日本酒好きな方への贈り物をはじめ、海外の方へのお土産、長寿のお祝いにも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\n\u003cb\u003e螺鈿の技術と\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e高岡漆器の伝統を生かした名品\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1892年創業の天野漆器は、高岡漆器の技術を受け継ぐ職人たちを抱えた工房。美しい螺鈿の装飾を施した品々は、海外でも高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e天野漆器の職人が心がけているのは「伝統技術を今に活かす」こと。現代の暮らしを豊かに彩る商品を生み出すことで、職人たちの技術とセンスを磨き、新たな漆器の世界を切り開いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/vrLCLjnS7Wk\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/amanosikki\"\u003e天野漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e日本\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ10.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e重さ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e約90g\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37253923373221,"sku":"4900346525044","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/MS-AM-4_16_3bee3776-d368-4b1d-85ab-a00ac2fb1a26.jpg?v=1666953369"},{"product_id":"ms-am-6","title":"グラス 盃 | 金杯万華鏡 | 水玉 | 朱 | 天野漆器","description":"\u003cp\u003e●螺鈿ガラスシリーズ、朱色の「金杯万華鏡｜水玉」\n\u003cbr\u003e●アワビの貝片で描いた水玉が美しい70mlの盃\n\u003cbr\u003e●ガラスとの融合でシャボンが浮かぶような印象に\n\u003cbr\u003e●富山伝統の高岡漆器の技術を受け継ぐ天野漆器\n\u003cbr\u003e●日本酒好きの方や海外の方、ご長寿のギフトにも\n\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\n\u003cb\u003eグラスに浮かびあがる\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e「螺鈿」を日本酒と楽しむ\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp class=\"p1\"\u003e螺鈿（らでん）とガラス、異色の組み合わせによる珍しい盃です。お酒を注ぐことで美しさを増す「螺鈿ガラス」のシリーズ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「金杯万華鏡」は、上質感あふれる十二角の金付ガラス。日本酒を注ぐと周りのガラスに反射し、万華鏡のように輝きが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e盃の底には、あわびの貝殻で描かれた水玉が\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鮮やかに浮かび上がります。\u003c\/span\u003e透明なお酒を注ぐことで、虹色のシャボン玉のような輝きを増します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上からも横からも楽しめる螺鈿が、お酒の味わいをより引き立ててくれるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日本酒好きな方への贈り物をはじめ、海外の方へのお土産、長寿のお祝いにも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e\n\u003cb\u003e螺鈿の技術と\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e高岡漆器の伝統を生かした名品\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1892年創業の天野漆器は、高岡漆器の技術を受け継ぐ職人たちを抱えた工房。美しい螺鈿の装飾を施した品々は、海外でも高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e天野漆器の職人が心がけているのは「伝統技術を今に活かす」こと。現代の暮らしを豊かに彩る商品を生み出すことで、職人たちの技術とセンスを磨き、新たな漆器の世界を切り開いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/amanosikki\"\u003e天野漆器のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e日本\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径7×高さ10.3cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e約70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e重さ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan\u003e90g\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e強い衝撃は破損につながりますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37253982584997,"sku":"4900346525068","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/IMG_0154.jpg?v=1616767678"},{"product_id":"ay-yc-1","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | さくら | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて\u003cspan\u003e重い\u003c\/span\u003e石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは桜です。日本人の心を捉えて離さない、淡いピンクは、心を明るく、軽くしてくれるでしょう。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこだわっているのは硯だけではありません。収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品です。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨。墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eよしだ書道具店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003cbr\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/linktobrand_banar_480x480.png?v=1560405425\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319065690176,"sku":"set_ayyc1","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319065722944,"sku":"set_ayyc2","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319065755712,"sku":"set_ayyc3","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319065788480,"sku":"set_ayyc4","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319065821248,"sku":"set_ayyc5","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-1.jpg?v=1585047293"},{"product_id":"ay-yc-6","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | きんぎょ | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて重い石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは金魚です。水草の中を泳ぐ赤い金魚の姿は、白磁に映えてより美しさを増しています。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりです。こだわっているのは硯だけではありません。収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。セットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨。墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯です。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/MASlBm2gAUE\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eよしだ書道具店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/3UnF_WAinCs\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319063560256,"sku":"set_ayyc6","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319063593024,"sku":"set_ayyc7","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319063625792,"sku":"set_ayyc8","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319063658560,"sku":"set_ayyc9","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319063691328,"sku":"set_ayyc10","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-6_28ab1b43-aa48-49ab-be11-2ec3a2fb53dd.jpg?v=1585047184"},{"product_id":"ay-yc-11","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | 月うさぎ | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて\u003cspan\u003e重い\u003c\/span\u003e石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは月とうさぎです。秋の名月とススキの間に遊ぶうさぎの愛らしさは、見ているだけで心をほころばせます。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこだわっているのは硯だけではありません。収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。セットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯です。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/MASlBm2gAUE\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eよしだ書道具店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003cbr\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか！？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/csQlDAct8sY\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319067000896,"sku":"set_ayyc11","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319067033664,"sku":"set_ayyc12","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319067066432,"sku":"set_ayyc13","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319067099200,"sku":"set_ayyc14","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319067131968,"sku":"set_ayyc15","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-11.jpg?v=1585047617"},{"product_id":"ay-yc-16","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | 富士山 | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて\u003cspan\u003e重い\u003c\/span\u003e石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは名峰富士です。青空を映した青富士は日本を代表する絶景です。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりです。こだわっているのは硯だけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。セットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/MASlBm2gAUE\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003cbr\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか！？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319066574912,"sku":"set_ayyc16","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319066607680,"sku":"set_ayyc17","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319066640448,"sku":"set_ayyc18","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319066673216,"sku":"set_ayyc19","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319066705984,"sku":"set_ayyc20","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-16.jpg?v=1585047478"},{"product_id":"ay-yc-21","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | 松 | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて\u003cspan\u003e重い\u003c\/span\u003e石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは松です。長寿を象徴する松は、冬も緑を落とさない常緑樹。強い生命力をイメージさせるめでたい図柄です。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこだわっているのは硯だけではありません。収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。セットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯です。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003cbr\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319067689024,"sku":"set_ayyc21","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319067721792,"sku":"set_ayyc22","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319067754560,"sku":"set_ayyc23","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319067787328,"sku":"set_ayyc24","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319067820096,"sku":"set_ayyc25","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-21.jpg?v=1585047766"},{"product_id":"ay-yc-26","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | 竹 | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて\u003cspan\u003e重い\u003c\/span\u003e石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは竹です。成長が早くまっすぐ伸びる竹は、生命の象徴であり、未来への希望も表しているといわれます。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこだわっているのは硯だけではありません。収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。セットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯です。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/MASlBm2gAUE\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eよしだ書道具店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003cbr\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか！？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/csQlDAct8sY\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" width=\"560\" height=\"315\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319070408768,"sku":"set_ayyc26","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319070441536,"sku":"set_ayyc27","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319070474304,"sku":"set_ayyc28","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319070507072,"sku":"set_ayyc29","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319070539840,"sku":"set_ayyc30","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-26.jpg?v=1585048567"},{"product_id":"ay-yc-31","title":"有田焼 ポータブル書道セット | 花陶硯 プチ硯セット | 梅 | よしだ書道具店","description":"\u003ch2\u003eなめらかなすり心地にプロも納得の\u003cbr\u003e有田焼　白磁の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e硯といえば黒くて\u003cspan\u003e重い\u003c\/span\u003e石のもの。そんな概念を覆す、白く、軽く、美しい絵付けの硯が登場しました。有田焼の磁気の硯は、液体の墨を入れるのではなく、水をいれ、ゆったりと墨をすって使うことを想定したものです。摩擦に非常に強い特徴がある磁器。固形の墨をすっても、何年たっても減ることなく、プロ書道家も納得の粒子の細かい墨ができあがります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e白磁の硯に描かれているのは梅です。白磁の上に愛らしく赤く咲く梅の花は、寒い季節にいち早く咲く希望の象徴と言われます。さらに、紅白の組み合わせは魔除けの意味合いもあり、日本を代表する縁起柄です。コンパクトながら墨をすりやすいサイズになっており、旅先にもっていって手紙を書いたり、墨絵を描いたりする人にぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこだわっているのは硯だけではありません。収納式の筆は、広島の熊野筆の特注品。思い通りの線がひけるよう、筆先を絞ってあり、きれいな字がかけると好評です。セットにした墨は、ほんのり色が感じられる彩墨です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e墨としては唯一伝統的工芸品に指定された三重県鈴鹿墨の中でも、高い技術をもつ伝統工芸士の作で、多くの書道家も愛用するものです。濃度を変えれば、驚くほどの豊かな表現をもつ上質な彩墨を使えば、筆を持つ手も軽くなり、字が軽やかに美しくなることは間違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e以前書道をやっていた、という方にも、これから書道をと思っている方にもおすすめしたい白磁の硯。気軽に筆を持つ時間が増えれば、日常の中に、墨の香り漂う豊かな時間を広げていただけるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e有田焼の販売店が生み出した\u003cbr\u003e革新的磁器の硯\u003c\/h2\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eよしだ書道具店は、もともと有田焼の業務用食器を販売する会社です。社長の吉田史郎さんは、祖父も父も兄弟も絵付に携わる、という環境の中、自然に筆に親しみ、筆で文字を書くようになった人です。字が苦手という取引先の料理人に、字を教える中で、器のように形も色も自由にできる、焼き物の硯の開発に取り組みはじめました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e墨が残らず、軽い焼き物の硯ができあがるまで、要した期間はなんと９年。多くの試作品を重ね、書道教室や硯屋からも認めてもらえる硯ができあがりました。自社工場を持たないファブレスメーカーなので、どの窯で焼いても同じものができあがるような製法、仕組みも開発されています。書道文化だけでなく、有田焼の窯元にも明るい光を照らす製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eアイデア次第でさまざまな展開が考えられる陶器の硯。書の文化と有田焼を活かし、若い世代へ、世界へ、日本文化を発信するメーカーになっていくのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eよしだ書道具店のページはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\u003cspan\u003e約 11 × 4.8 × 1.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e【セット内容】\u003cbr\u003e硯、彩墨、筆、スポンジ・プラスチックケース、収納箱の５点セット\u003cbr\u003e（彩墨は５種類から選択可能）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【硯】\u003cbr\u003e有田焼の特製硯。白い陶磁器なので墨の濃度調整も容易です。\u003cbr\u003eサイズ：約 11 × 4.8 × 1.4 ( cm )\u003cbr\u003e墨の色が分かりやすい陶磁の白。\u003cbr\u003e次の７種類があります。\u003cbr\u003eきんぎょ, さくら, 富士山, 月うさぎ, 松, 梅, 竹\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/suzuri_narabe3_480x480.png?v=1577328363\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e硯と彩墨は組み合わせて選択してご購入可能です。商品選択一覧は\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/yoshidacalligraphy\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【筆】\u003cbr\u003e 化粧筆で有名な広島県熊野筆の特注品。筆先を絞ってあるため容易に思い通りの線が引けます。\u003cbr\u003eサイズ：収納時：約 8.5 ( cm )、使用時：約 14.2 ( cm )\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/brush03_480x480.png?v=1577328421\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e筆は化粧筆のようなステンレス軸の収納式で、広島県熊野筆の特注品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収納箱】\u003cbr\u003e蓋がマグネット式なのでしっかり閉まります。気軽に持ち歩けるコンパクトサイズ。\u003cbr\u003eサイズ：約 12 × 5.8 × 3.8 ( cm )\u003cbr\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/AY-YC-1_480x480.jpg?v=1577334848\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eレザック紙の丈夫な収納箱はまるでレザーのよう。コンパクトに持ち運べていつでも手軽に筆をしたためられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スポンジ・プラスチックケース】\u003cbr\u003eスポンジに水を含ませておけば、水場のない外でも簡単に使えます。使うときには水滴をたらして墨を摺る水に、使い終わったら強めに絞り硯を洗う水として活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【彩墨】\u003cbr\u003e三重県鈴鹿墨。小ぶりですが、一度に摺るのは少量なので驚くほど長持ちします。\u003cbr\u003eサイズ：彩墨：約 5.5 × 7 × 5 ( cm )、箱：約 8 3.4 × 8 ( cm )\u003cbr\u003e彩墨は次の５種類（仙人, 古代紫, 松葉色, 水浅葱, 珊瑚色）がありこのページで選択できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/sumi_narabe2_480x480.jpg?v=1577328339\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e彩墨は伝統的な製法を今に伝える三重県鈴鹿墨、伝統工芸士伊藤亀堂先生による作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e５種類の彩墨は、濃度を変えることによってさらに豊かな表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e普段づかいから香典の薄墨、水墨画まで、お気に入りの色で書いてみませんか！？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"彩墨：珊瑚色","offer_id":31319068966976,"sku":"set_ayyc31","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：古代紫","offer_id":31319068999744,"sku":"set_ayyc32","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：水浅葱","offer_id":31319069032512,"sku":"set_ayyc33","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：松葉色","offer_id":31319069065280,"sku":"set_ayyc34","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"彩墨：仙人","offer_id":31319069098048,"sku":"set_ayyc35","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/AY-YC-31.jpg?v=1585047866"},{"product_id":"yo-oh-6","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー ブルーローズ | 26C 単品 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e透き通るような白地に浮かぶ\u003cbr\u003e手描きのブルーローズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバラ好きな方にとって長く憧れだった「青いバラ」。英語で「blue rose」といえば、ありえないものやミステリアスなものを象徴するものでした。2002年に品種改良で青いバラが誕生しましたが、今もブルーローズへの憧れは多くの人の心にあるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ブルーローズ」は1952年に誕生した大倉陶園の代表作。「オークラホワイト」と呼ばれる白地に、コバルト絵具で染め付ける「岡染め」の技法で青いバラが描かれたシリーズです。一つひとつ手描きで描かれる青いバラは、芸術作品のような美しさは、大倉陶園の白磁だからこそ映える、ともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しい金の縁に彩られたカップは、コーヒーにぴったりのデザイン。口元にカップを運ぶと豊かなコーヒーの香りが立ち上ります。長く作り続けられる定番なので、少しずつ揃えていく楽しみも。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9×高さ7cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e480g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029135921383,"sku":"4570029439526","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-6_4.jpg?v=1641370627"},{"product_id":"yo-oh-3","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー ブルーローズ | 78CR セット | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e透き通るような白地に浮かぶ\u003cbr\u003e手描きのブルーローズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバラ好きな方にとって長く憧れだった「青いバラ」。英語で「blue rose」といえば、ありえないものやミステリアスなものを象徴するものでした。2002年に品種改良で青いバラが誕生しましたが、今もブルーローズへの憧れは多くの人の心にあるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ブルーローズ」は1952年に誕生した大倉陶園の代表作。「オークラホワイト」と呼ばれる白地に、コバルト絵具で染め付ける「岡染め」の技法で青いバラが描かれたシリーズです。一つひとつ手描きで描かれる青いバラは、芸術作品のような美しさは、大倉陶園の白磁だからこそ映える、ともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しい金の縁に彩られたカップは、紅茶にもコーヒーにもぴったりの使い勝手がいいサイズ。長く作り続けられる定番なので、少しずつ揃えていく楽しみも。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e770g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029315588327,"sku":"4570029439496","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-3_3.jpg?v=1641370394"},{"product_id":"yo-oh-5","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー ブルーローズ | 26CR ペアセット | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e透き通るような白地に浮かぶ\u003cbr\u003e手描きのブルーローズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバラ好きな方にとって長く憧れだった「青いバラ」。英語で「blue rose」といえば、ありえないものやミステリアスなものを象徴するものでした。2002年に品種改良で青いバラが誕生しましたが、今もブルーローズへの憧れは多くの人の心にあるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ブルーローズ」は1952年に誕生した大倉陶園の代表作。「オークラホワイト」と呼ばれる白地に、コバルト絵具で染め付ける「岡染め」の技法で青いバラが描かれたシリーズです。一つひとつ手描きで描かれる青いバラは、芸術作品のような美しさは、大倉陶園の白磁だからこそ映える、ともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しい金の縁に彩られたカップは、コーヒーにぴったりのデザイン。口元にカップを運ぶと豊かなコーヒーの香りが立ち上ります。長く作り続けられる定番なので、少しずつ揃えていく楽しみも。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9×高さ7cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1000g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029360283879,"sku":"4570029439519","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-5_3.jpg?v=1641370584"},{"product_id":"yo-oh-1","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー ブルーローズ | 96CR ペアセット | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e透き通るような白地に浮かぶ\u003cbr\u003e手描きのブルーローズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバラ好きな方にとって長く憧れだった「青いバラ」。英語で「blue rose」といえば、ありえないものやミステリアスなものを象徴するものでした。2002年に品種改良で青いバラが誕生しましたが、今もブルーローズへの憧れは多くの人の心にあるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ブルーローズ」は1952年に誕生した大倉陶園の代表作。「オークラホワイト」と呼ばれる白地に、コバルト絵具で染め付ける「岡染め」の技法で青いバラが描かれたシリーズです。一つひとつ手描きで描かれる青いバラは、芸術作品のような美しさは、大倉陶園の白磁だからこそ映える、ともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しい金の縁に彩られたカップは、紅茶を飲むのに適した飲み口の広いスタイル。長く作り続けられる定番なので、少しずつ揃えていく楽しみも。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9.5×高さ5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e785g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029431259367,"sku":"4570029439472","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-1_4.jpg?v=1641370096"},{"product_id":"yo-oh-7","title":"洋食器 | マグカップ ブルーローズ | 107CR ペアセット | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e透き通るような白地に浮かぶ\u003cbr\u003e手描きのブルーローズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバラ好きな方にとって長く憧れだった「青いバラ」。英語で「blue rose」といえば、ありえないものやミステリアスなものを象徴するものでした。2002年に品種改良で青いバラが誕生しましたが、今もブルーローズへの憧れは多くの人の心にあるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ブルーローズ」は1952年に誕生した大倉陶園の代表作。「オークラホワイト」と呼ばれる白地に、コバルト絵具で染め付ける「岡染め」の技法で青いバラが描かれたシリーズです。一つひとつ手描きで描かれる青いバラは、芸術作品のような美しさは、大倉陶園の白磁だからこそ映える、ともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が認めたオークラホワイトとブルーローズを日常使いに取り入れられるのがマグカップ。長く作り続けられる定番なので、少しずつ揃えていく楽しみも。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029439156455,"sku":"4570029439533","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-7_2.jpg?v=1641370694"},{"product_id":"yo-oh-8","title":"洋食器 | マグカップ ブルーローズ | 107C 単品 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e透き通るような白地に浮かぶ\u003cbr\u003e手描きのブルーローズ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eバラ好きな方にとって長く憧れだった「青いバラ」。英語で「blue rose」といえば、ありえないものやミステリアスなものを象徴するものでした。2002年に品種改良で青いバラが誕生しましたが、今もブルーローズへの憧れは多くの人の心にあるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ブルーローズ」は1952年に誕生した大倉陶園の代表作。「オークラホワイト」と呼ばれる白地に、コバルト絵具で染め付ける「岡染め」の技法で青いバラが描かれたシリーズです。一つひとつ手描きで描かれる青いバラは、芸術作品のような美しさは、大倉陶園の白磁だからこそ映える、ともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が認めたオークラホワイトとブルーローズを日常使いに取り入れられるのがマグカップ。長く作り続けられる定番なので、少しずつ揃えていく楽しみも。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029448134887,"sku":"4570029439540","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-8_3.jpg?v=1641370736"},{"product_id":"yo-oh-9","title":"洋食器 | マグカップ 回転木馬 | オリジナル | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e９頭の馬で「うまくいく」\u003cbr\u003eユーモアあふれる縁起柄マグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e描かれた絵に、さまざまな想いが込められた縁起柄。洒落の効いたデザインは、多くの日本人に好まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e９頭の回転木馬を描いたこのマグカップに込められているのは「馬九行く」で「うまくゆきますように」という想い。楽し気に回る木馬は一頭一頭動きや表情が少しずつ異なり、いつまで見ていても飽きません。かわいらしさとその雰囲気を上品に彩る黄色は金色の縁取りに映えて、大人が使っても違和感がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日使えるマグカップだから、使って気持ちが明るくなるものを使いたいもの。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029453050087,"sku":"4570029439557","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-9_4.jpg?v=1638949616"},{"product_id":"yo-oh-11","title":"洋食器 | マグカップ 回転木馬 | ピンク | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e９頭の馬で「うまくいく」\u003cbr\u003eユーモアあふれる縁起柄マグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e描かれた絵に、さまざまな想いが込められた縁起柄。洒落の効いたデザインは、多くの日本人に好まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e９頭の回転木馬を描いたこのマグカップに込められているのは「馬九行く」で「うまくゆきますように」という想い。楽し気に回る木馬は一頭一頭動きや表情が少しずつ異なり、いつまで見ていても飽きません。かわいらしさを上品に彩るパステルピンクは金色の縁取りに映え、大人の女性が使っても甘くなりすぎません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日使えるマグカップだから、使って気持ちが明るくなるものを使いたいもの。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\" data-mce-style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\" data-mce-style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029472481511,"sku":"4570029439571","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-11_4.jpg?v=1638950548"},{"product_id":"yo-oh-10","title":"洋食器 | マグカップ 回転木馬 | ブルー | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e９頭の馬で「うまくいく」\u003cbr\u003eユーモアあふれる縁起柄マグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e描かれた絵に、さまざまな想いが込められた縁起柄。洒落の効いたデザインは、多くの日本人に好まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e９頭の回転木馬を描いたこのマグカップに込められているのは「馬九行く」で「うまくゆきますように」という想い。楽し気に回る木馬は一頭一頭動きや表情が少しずつ異なり、いつまで見ていても飽きません。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eかわいらしさとその雰囲気を上品に彩るパステルブルーは金色の縁取りに映えて、大人が使っても違和感がありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日使えるマグカップだから、使って気持ちが明るくなるものを使いたいもの。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029477363943,"sku":"4570029439564","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-10_4.jpg?v=1638950010"},{"product_id":"yo-oh-12","title":"洋食器 | マグカップ | 紅白南天 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e魔除けに使われる南天の\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eおめでたい縁起柄マグ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e描かれた絵に、さまざまな想いが込められた縁起柄。洒落の効いたデザインは、多くの日本人に好まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e紅白の南天が描かれたこのマグカップに込められているのは「南天」から「難を転じる」という想い。昔から魔除けとして正月飾りなどにも使われている南天を、和を感じさせる雰囲気で描きました。赤い実と白い美の組み合わせで、よりおめでたさを感じさせてくれると、ギフトにも人気のマグカップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日使えるマグカップだから、使って気持ちが明るくなるものを使いたいもの。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029490733287,"sku":"4570029439588","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/63609189-E5BE-405D-8D2C-47F1101BE592.jpg?v=1638877573"},{"product_id":"yo-oh-13","title":"洋食器 | マグカップ | 六瓢簞 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e瓢箪のユーモラスさが目を引く\u003cbr\u003eおめでたい縁起柄マグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e描かれた絵に、さまざまな想いが込められた縁起柄。洒落の効いたデザインは、多くの日本人に好まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e６つの瓢箪が描かれたこのマグカップに込められているのは「六瓢箪」から「無病息災」への想い。瓢箪そのものがお守りとして使われることもあり、昔から縁起のよいモチーフでした。それぞれ少しずつ色合いが異なる瓢箪だけでなく、ツルや花が活き活きと描かれ、見ている人の気持ちも明るくしてくれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日使えるマグカップだから、使って気持ちが明るくなるものを使いたいもの。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029497975015,"sku":"4570029439595","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/453F12FA-FEE8-4693-8354-04D9630A255F.jpg?v=1638878432"},{"product_id":"yo-oh-14","title":"洋食器 | マグカップ | 招福 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e伝統玩具をかわいらしく描いた\u003cbr\u003eおめでたい縁起柄マグ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e描かれた絵に、さまざまな想いが込められた縁起柄。洒落の効いたデザインは、多くの日本人に好まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさまざまな伝統玩具が描かれたマグカップに込められているのは「招福」の想い。凧やひな人形、手毬には、子どもたちの幸せを祈り、健やかな成長を願う気持ちも込められています。柔らかくかわいいタッチで描かれており、食卓に置くと、楽しい気持ちにしてくれそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日使えるマグカップだから、使って気持ちが明るくなるものを使いたいもの。世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径8×高さ8.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029504692455,"sku":"4570029439601","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/4AC31BBE-1C38-4C49-815B-7A428D37E4E6.jpg?v=1638879238"},{"product_id":"yo-oh-15","title":"陶額 | 唐獅子と宝づくし | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e絵付けの技術を芸術に昇華する\u003cbr\u003eいつまでも色あせない絵画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e陶器に絵付けの技法で絵を描き、焼き上げたものが陶画。この陶画が一番美しく見えるように額装したものが陶額です。通常の絵と異なり、いつまでも色あせないので、お祝いに贈る方も少なくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の陶額が美しいのは、なにより真っ白な生地があるから。さらに、芸術の域まで高められた伝統の絵付け技法で描かれているので、陶器とはいえ、世界に1つのアート作品として遜色ない仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透き通るような白磁に、鮮やかな朱と金で鮮やかに獅子を描いた陶額に込められているのは「幸せがつづくように」という想いです。阿吽の唐獅子が邪気を払い、毬や小槌などの吉祥模様がちりばめられた宝尽くしと繋がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毬が象徴する家族円満や、小槌が象徴する大願成就など、一つ一つの意味を考えるのも楽しくなりそうです。額は輪島塗の銘品。華やかな陶画に重厚感をプラスしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新築祝いや長寿祝い、開業祝いなど、大切な方への贈り物におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※額装が輪島塗のため、入荷は当分の間未定でございます。ご理解賜れますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦18.5×横22.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e740g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029531267303,"sku":"4570029439618","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-15_1.jpg?v=1638957134"},{"product_id":"yo-oh-16","title":"陶額 | 初春 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e絵付けの技術を芸術に昇華する\u003cbr\u003eいつまでも色あせない絵画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e陶器に絵付けの技法で絵を描き、焼き上げたものが陶画。この陶画が一番美しく見えるように額装したものが陶額です。通常の絵と異なり、いつまでも色あせないので、お祝いに贈る方も少なくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の陶額が美しいのは、なにより真っ白な生地があるから。さらに、芸術の域まで高められた伝統の絵付け技法で描かれているので、陶器とはいえ、世界に1つのアート作品として遜色ない仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来長寿の象徴として親しまれている鶴の群れを描いたのが「初春」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雪原の中、凛とした姿を見せる鶴は、荘厳な雰囲気も感じさせてくれます。光が当たると金彩が輝き、新春のめでたさを増してくれるモチーフです。額は輪島塗の銘品。繊細な陶画に重厚感をプラスしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新築祝いや長寿祝い、開業祝いなど、大切な方への贈り物におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※額装が輪島塗のため、入荷は当分の間未定でございます。ご理解賜れますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦18.5×横22.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e740g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029570752743,"sku":"4570029439625","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-16_1.jpg?v=1638953450"},{"product_id":"yo-oh-17","title":"陶額 | 千里の馬 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e絵付けの技術を芸術に昇華する\u003cbr\u003eいつまでも色あせない絵画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e陶器に絵付けの技法で絵を描き、焼き上げたものが陶画。この陶画が一番美しく見えるように額装したものが陶額です。通常の絵と異なり、いつまでも色あせないので、お祝いに贈る方も少なくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の陶額が美しいのは、なにより真っ白な生地があるから。さらに、芸術の域まで高められた伝統の絵付け技法で描かれているので、陶器とはいえ、世界に1つのアート作品として遜色ない仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e草原を駆け抜ける馬を生き生きと描いたのが「千里の馬」大倉陶園を代表する技術である岡染めの技法で、一頭一頭表情も動きも個性豊かに描きだしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「千里の馬」には「優れた才能を持つ」という意味もあり、明るい未来が切り拓けるようにとの想いも込められています。額は輪島塗の銘品。繊細な陶画に重厚感をプラスしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新築祝いや長寿祝い、開業祝いなど、大切な方への贈り物におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※額装が輪島塗のため、入荷は当分の間未定でございます。ご理解賜れますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦34×横55cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e3300g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029577437415,"sku":"4570029439632","price":330000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-17_1.jpg?v=1638956962"},{"product_id":"yo-oh-18","title":"陶額 | 桜と富士 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e絵付けの技術を芸術に昇華する\u003cbr\u003eいつまでも色あせない絵画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e陶器に絵付けの技法で絵を描き、焼き上げたものが陶画。この陶画が一番美しく見えるように額装したものが陶額です。通常の絵と異なり、いつまでも色あせないので、お祝いに贈る方も少なくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の陶額が美しいのは、なにより真っ白な生地があるから。さらに、芸術の域まで高められた伝統の絵付け技法で描かれているので、陶器とはいえ、世界に1つのアート作品として遜色ない仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人の心のよりどころにもなっている富士山と桜のモチーフを、大倉陶園を代表する技術である岡染めの技法で描いた桜と富士は陶額の中でも人気の逸品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e満開の桜と雪解けの富士を描いた春の風景は、春を待つ浮き立つような気持ちも思い起こさせてくれます。額は輪島塗の銘品。繊細な陶画に重厚感をプラスしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新築祝いや長寿祝い、開業祝いなど、大切な方への贈り物におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※額装が輪島塗のため、入荷は当分の間未定でございます。ご理解賜れますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e縦19×横35cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1950g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029866123495,"sku":"4570029439649","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-18_1.jpg?v=1638957325"},{"product_id":"yo-oh-19","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー 桜シリーズ | 糸桜 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e日本人に愛される桜が舞い散る\u003cbr\u003e華やかなカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e花を描いた食器は、季節を感じさせるだけでなく食卓を明るく華やかに彩ってくれるという役割も果たす、一つは持っておきたいアイテムです。中でも日本人が愛してやまない「桜」をモチーフとしたデザインは、春だけでなく、一年を通しておもてなしの心を伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の桜シリーズは、紅茶にもコーヒーにも使いやすいデザインのカップに、特徴ある桜を描いた人気のシリーズです。「糸桜」はしだれ桜の別名。平安時代から春を告げる桜として知られ、愛されてきた桜が、風に揺れる瞬間を描いたカップは、濃淡のある桜の色合いが思わず見とれてしまうほどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e430g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029881393383,"sku":"4570029439656","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-19_4.jpg?v=1638757250"},{"product_id":"yo-oh-21","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー 桜シリーズ | 初御代桜 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e日本人に愛される桜が舞い散る\u003cbr\u003e華やかなカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e花を描いた食器は、季節を感じさせるだけでなく食卓を明るく華やかに彩ってくれるという役割も果たす、一つは持っておきたいアイテムです。中でも日本人が愛してやまない「桜」をモチーフとしたデザインは、春だけでなく、一年を通しておもてなしの心を伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の桜シリーズは、紅茶にもコーヒーにも使いやすいデザインのカップに、特徴ある桜を描いた人気のシリーズです。「初御代桜 (はつみよざくら)」は薄桃色の可憐な花と長いおしべが特徴の桜。醸し出す初御代桜の雰囲気を透明感のある彩色と金彩で表現しています。金の縁取りと白磁に浮かぶ桜は、春の光の中に咲き誇る姿も感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9.5×高さ5.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e430g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003cmeta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text\/html;charset=UTF-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e430g\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029920780519,"sku":"4570029439670","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-21_4.jpg?v=1638758234"},{"product_id":"yo-oh-22","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー 桜シリーズ | 祝い桜 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e日本人に愛される桜が舞い散る\u003cbr\u003e華やかなカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e花を描いた食器は、季節を感じさせるだけでなく食卓を明るく華やかに彩ってくれるという役割も果たす、一つは持っておきたいアイテムです。中でも日本人が愛してやまない「桜」をモチーフとしたデザインは、春だけでなく、一年を通しておもてなしの心を伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の桜シリーズは、紅茶にもコーヒーにも使いやすいデザインのカップに、特徴ある桜を描いた人気のシリーズです。「祝桜」のモチーフになっているのは山桜。春、全身で桜色に染まる山桜の姿を、枝や葉も赤く染まった姿で描き出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\" color=\"#2b00ff\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9.5×高さ5.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e430g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029930512615,"sku":"4570029439687","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-22_4.jpg?v=1638758455"},{"product_id":"yo-oh-23","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー 桜シリーズ | 吉祥桜 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e日本人に愛される桜が舞い散る\u003cbr\u003e華やかなカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e花を描いた食器は、季節を感じさせるだけでなく食卓を明るく華やかに彩ってくれるという役割も果たす、一つは持っておきたいアイテムです。中でも日本人が愛してやまない「桜」をモチーフとしたデザインは、春だけでなく、一年を通しておもてなしの心を伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の桜シリーズは、紅茶にもコーヒーにも使いやすいデザインのカップに、特徴ある桜を描いた人気のシリーズです。桜を紅白の色合いでモダンに描き、さらに伝統の吉祥文様を組み合わせました。円満を意味する七宝紋様と長寿を象徴する亀甲文様。組み合わせることで「いつまでも幸せに」という想いが伝わるカップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-head\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-md-7 col-sm-7\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\" data-mce-style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\" data-mce-style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\" data-mce-style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9.5×高さ5.5cm\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e430g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029935296743,"sku":"4570029439694","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-23_4.jpg?v=1638758605"},{"product_id":"yo-oh-24","title":"洋食器 | カップ＆ソーサー 桜シリーズ | 結桜 | 大倉陶園","description":"\u003ch2\u003e日本人に愛される桜が舞い散る\u003cbr\u003e華やかなカップ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e花を描いた食器は、季節を感じさせるだけでなく食卓を明るく華やかに彩ってくれるという役割も果たす、一つは持っておきたいアイテムです。中でも日本人が愛してやまない「桜」をモチーフとしたデザインは、春だけでなく、一年を通しておもてなしの心を伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の桜シリーズは、紅茶にもコーヒーにも使いやすいデザインのカップに、特徴ある桜を描いた人気のシリーズです。「結桜」は、桜と水引を合わせた動きのあるデザインが人気のカップ。赤と金色の水引がお祝い感を増してくれます。花の形の結び目と淡い桜の花がつながり、「いつまでも幸せがつながるように」という想いを伝えてくれるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界が憧れるおもてなしの食器を使う喜びを添えてお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e純白への強い想いが作った\u003cbr\u003e世界が憧れる「オークラホワイト」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業は1919年。100年以上の歴史を誇る老舗陶器メーカーです。その大きな特徴は透明感のある「白」。もともと、有田焼などで知られる日本の陶器は白とは言え、少しグレーやブルーがかったもので、海外で使われる陶磁器の「白」とは異なっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大倉陶園の創業者である大倉孫兵衛と和親の親子が、海外の食卓でも通用する「真っ白」の食器づくりを目指したのは1896年でした。「海外でも通用する純白のディナーセットをつくりたい」。そんな強い想いを抱き、大倉親子は試行錯誤を重ねてます。思い描いた、白く、硬く、なめらかな食器を作ることに成功したのは1903年のことでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、大倉陶園の美しいディナーセットは、アメリカの日本大使館や皇室へ納入されています。1974年の迎賓館（赤坂離宮）の改修時に納められたディナーセットは、150人揃の正餐用食器、250人揃の歓迎用食器などがあり、世界の要人を驚かせました。質の良い土を独自の配合で合わせ、高い温度で焼くことで生まれる白は「オークラホワイト」と呼ばれ、今なお、世界から憧れられる洋食器になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"prdts-3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/ookuratouen\"\u003e \u003cstrong\u003e＞大倉陶園のページはこちら\u003cspan color=\"#2b00ff\" style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration-thickness: initial; text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県横浜市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e直径9.5×高さ5.5cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e430g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e電子レンジ不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食器洗浄機不可\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e直火不可\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"日本工芸堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42029938311399,"sku":"4570029439700","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/products\/YO-OH-24_4.jpg?v=1638757966"},{"product_id":"ms-ar-1","title":"急須 | 折燕ORI-EN | BLUE | アルチザン","description":"\u003ch2\u003e金属加工の伝統技術の掛け算が新しい\u003cbr\u003e世界に一つの鮮やかな発色\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e金属の食器は、機能性は高いけれど、色合いが無機質なイメージ。そんな印象を覆すのが、金属加工の町「燕市」の金属製品に高岡銅器の着色技術が加わって生まれた「折燕 ORI-EN」シリーズです。金属表面を腐食させることで鮮やかな色を発色させる技術を応用し、これまでなかった色合いを生みだすことに成功しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステンレス製の急須は驚くほどの軽さが使いやすい逸品。お湯をいれても持ちやすいので、力が弱くなった方でも安心して使っていただけます。天然木のハンドルと金属のコンビネーションもかわいらしく、毎日のお茶の時間を楽しくしてくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/MS-AR-variation_10_1024x1024.jpg?v=1646300024\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eトルコ石のようなブルーは手作業で着色されたもの。1つずつ手作業で仕上げられる色は、人為的に腐食、錆を発生させることで生み出される模様には同じものが1つとしてありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和の色合いの中にオリエンタルな雰囲気も加わり、より特別感が感じられます。使い込むごとに色合いが変化する楽しみも感じていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e桐箱入りなのでギフト用にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_98ceaba5-0e96-4bca-a9ff-fe24fc0d685d.png?v=1728346962\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-ar-1\"\u003eBLUE\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-ar-2\"\u003eCOPPER RED\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-ar-3\"\u003eANTIQUE SILVER\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003eアルチザン\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e2つの産地の職人の創意工夫が生んだ\u003cbr\u003e世界に1つの機能性と発色\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアルチザンは金属加工で世界に知られる燕市で産声を上げたメーカーです。燕の金属製品に新しい価値をプラスして世界に発信することを目指し、最初に取組んだのが、銅器の町「高岡」とのコラボでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e燕で作られる機能性の高いステンレス製品に、鮮やかな高岡銅器の発色をプラスできないか。そんなアイデアから２年の歳月を経て、不可能と言われた発色を独自の手法で実現させました。2つの産地の融合が生んだ製品は、今では海外でも評価され、日本の伝統と高い技術を伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/TotaGQy-aXI\" width=\"560\" height=\"315\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsubamesanjo\"\u003e燕三条のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca title=\"アルチザンのページ\" href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/artisan\"\u003e\u003cstrong\u003eアルチザンのページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eステンレス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e約140×110×96mm\u003c\/span\u003e　\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e259\u003c\/span\u003eg\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e500ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱133×133×92mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用後はなるべく早めに中性洗剤で手洗いし、水分を拭き取った後、よく乾燥させてから保管して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e金タワシ等で洗うとキズがつく恐れがありますのでお止め下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食洗器での洗浄は傷がついたり、表面のクリア塗装が剥がれる恐れがありますので使用しないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂（工芸品のギフト、逸品に出合えるサイト）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42608478028007,"sku":"4580641770297","price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/3_753f2298-9b3c-483f-8d21-cf472428b503.png?v=1725006682"},{"product_id":"ms-ar-2","title":"急須 | 折燕ORI-EN | COPPER RED | アルチザン","description":"\u003ch2\u003e金属加工の伝統技術の掛け算が新しい\u003cbr\u003e世界に一つの鮮やかな発色\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e金属の食器は、機能性は高いけれど、色合いが無機質なイメージ。そんな印象を覆すのが、金属加工の町「燕市」の金属製品に高岡銅器の着色技術が加わって生まれた「折燕 ORI-EN」シリーズです。金属表面を腐食させることで鮮やかな色を発色させる技術を応用し、これまでなかった色合いを生みだすことに成功しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステンレス製の急須は驚くほどの軽さが使いやすい逸品。お湯をいれても持ちやすいので、力が弱くなった方でも安心して使っていただけます。天然木のハンドルと金属のコンビネーションもかわいらしく、毎日のお茶の時間を楽しくしてくれること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/MS-AR-variation_10_1024x1024.jpg?v=1646300024\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eシックな銅色は手作業で着色されたもの。1つずつ手作業で仕上げられる色は、人為的に腐食、錆を発生させることで生み出される模様には同じものが1つとしてありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和の色合いの中にオリエンタルな雰囲気も加わり、より特別感が感じられます。使い込むごとに色合いが変化する楽しみも感じていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e桐箱入りなのでギフト用にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/1_98ceaba5-0e96-4bca-a9ff-fe24fc0d685d.png?v=1728346962\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-ar-1\"\u003eBLUE\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-ar-2\"\u003eCOPPER RED\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/products\/ms-ar-3\"\u003eANTIQUE SILVER\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003eアルチザン\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e2つの産地の職人の創意工夫が生んだ\u003cbr\u003e世界に1つの機能性と発色\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアルチザンは金属加工で世界に知られる燕市で産声を上げたメーカーです。燕の金属製品に新しい価値をプラスして世界に発信することを目指し、最初に取組んだのが、銅器の町「高岡」とのコラボでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e燕で作られる機能性の高いステンレス製品に、鮮やかな高岡銅器の発色をプラスできないか。そんなアイデアから２年の歳月を経て、不可能と言われた発色を独自の手法で実現させました。2つの産地の融合が生んだ製品は、今では海外でも評価され、日本の伝統と高い技術を伝えています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"background-color: #eeeeee; margin: 2em 0; padding: 2em;\"\u003e＞\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/tsubamesanjo\"\u003e燕三条のページはこちら\u003c\/a\u003e \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e＞\u003ca href=\"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/artisan\" title=\"アルチザンのページ\"\u003e\u003cstrong\u003eアルチザンのページはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品詳細\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ctable id=\"item_table\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e生産地\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e素材（素地）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eステンレス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e約140×110×96mm\u003c\/span\u003e　\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e重さ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e259\u003c\/span\u003eg\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e容量\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e500ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e箱形状\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e桐箱133×133×92mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e推奨風呂敷サイズ（有料）\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e使用上のご注意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eご使用後はなるべく早めに中性洗剤で手洗いし、水分を拭き取った後、よく乾燥させてから保管して下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e金タワシ等で洗うとキズがつく恐れがありますのでお止め下さい。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e食洗器での洗浄は傷がついたり、表面のクリア塗装が剥がれる恐れがありますので使用しないでください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"日本工芸堂（工芸品のギフト、逸品に出合えるサイト）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42608478257383,"sku":"4580641770303","price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/files\/4_9aa2811f-c42f-4f6c-a8fe-62c290569d8b.png?v=1725007020"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0058\/4817\/0560\/collections\/kakinuma2_86c62e9b-aa45-4680-ae2b-00f37deeb068.jpg?v=1726736223","url":"https:\/\/japanesecrafts.com\/collections\/longevity.oembed?page=6","provider":"日本工芸堂（暮らしと想いをつなぐ、工芸専門店）","version":"1.0","type":"link"}